ブリヂストンタイヤジャパン株式会社ブリヂストンタイヤジャパン
業種 商社(自動車・輸送機器)
商社(化学製品)/商社(石油製品)/その他商社
本社 東京

先輩社員にインタビュー

東京カンパニー 営業所 営業担当
菅原 剛
【年収】非公開
これが私の仕事 営業担当=タイヤメーカーとお客様との「つなぎ役」
私たちのお客様は、タイヤを使用するエンドユーザーではなく、ガソリンスタンドや自動車ディーラー、カー用品店、自動車修理工場といったタイヤを販売する販売店です。
営業スタイルは過去から取引のあるお客様を訪問するルート営業で、私たちのミッションはブリヂストンタイヤの魅力をより深くお客様に理解いただき、タイヤを販売するお客様の売上拡大に貢献することです。
営業担当は、いわばタイヤメーカーと販売店、さらにはエンドユーザーとをつなぐ「つなぎ役」です。私たちが存在しなければブリヂストンタイヤの高い品質や安全性、きめ細やかなサービスはお客様やエンドユーザーに伝わりません。
ブリヂストンタイヤがさらに世の中に広まるかどうかは全て私たちにかかっており、そういった仕事に対して大きなやりがいを感じています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
お客様からの信頼関係の実感
世の中はIT化が進み、人間ができる仕事は減ってきています。
しかし、当社の営業の仕事は、人と人とのかかわりがないと成り立ちません。
販売は商品力も大切ですが、知恵や工夫、そしてお客様との信頼関係の構築が不可欠です。だから私は、お客様から「菅原さんだから任せられる」と言ってもらえるような仕事をするよう取り組んでいます。
以前、私が担当するお客様を別の営業担当に引き継ぐことになった際、そのお客様から当社の営業所長に「担当を変えないでほしい」と言っていただいたことがありました。
そのお客様は新人の頃からお世話になっていたお客様で、「これまで頑張ってきて良かった」と思えた出来事でした。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き せっかくやるならトップ企業!
幼い頃からクルマが好きで、クルマにもっともっと詳しくなりたいという思いから、就職活動中は漠然と自動車業界への就職を考えていました。自動車業界といってもさまざまな会社が存在しますが、「何を目指すにしても、やるならトップ企業で頑張ってみろ」という父の言葉に感銘を受け、私はブリヂストンタイヤジャパンに入社しました。ブリヂストンはタイヤ業界で世界シェアナンバーワンのトップブランドです。そしてその世界において最重要市場の一つである日本のタイヤ販売を担っているのが当社です。私自身も「大きな市場や組織の中で、自分がどれだけできるのか試したい」という想いがあったため、当社への入社を決意しました。
 
これまでのキャリア 2016年4月に新卒で入社。営業所で配送業務を経験し、2017年1月より営業担当。

この仕事のポイント

仕事の中身 趣味・プライベートシーンを楽しくする仕事
仕事のスタイル 機敏なフットワークと行動力が必要な仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 臨機応変な対応力が身につく仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

専門知識が必要になる仕事ですが、入社時に知識がなくても「トライしたい!」という想いがあれば大丈夫です。
営業所長をはじめ、みんなが若手の成長を考えながらサポートしてくれます。
また、営業の職場は殺伐とした雰囲気をイメージする人がいるかもしれませんが、当社の社員は優しい人ばかりで、みんなで協力して頑張っていこうという雰囲気があります。
とても働きやすい環境ですよ。

ブリヂストンタイヤジャパン株式会社の先輩社員

地元石川県で営業担当

北陸カンパニー 営業所 営業担当
三嶋 諒也

内務担当としてお客様や営業所メンバーを手助け

熊本カンパニー 営業所 内務担当
福山 祥子

労務部門で誰かから必要とされること

本社 労務部門 課長
保坂 由美

提案型営業でお客様をバックアップ

福岡カンパニー 営業所 営業担当
山下 通宣

営業所長として、最強のチームづくりを。

兵庫カンパニー 営業所 所長
吉田 幸平

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