株式会社青葉広告アオバコウコク
業種 広告
本社 東京

先輩社員にインタビュー

制作部 営業兼任
渡邊 しおり(24歳)
【出身】東京工芸大学  芸術学部 デザイン学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 複数の役割を臨機応変に。
普段は制作の仕事をメインにやっていますが、営業としての仕事も兼任しているので直接お客様とやりとりしながら仕事を進めます。お客様から直接制作のご指示をいただき、自分で制作をし、印刷やポスティング、新聞折込などの手配まで行います。不動産関係やスポーツジム、老人ホームなどお客様の業種は様々なので、それぞれお客様のご要望に合わせて雰囲気やデザインを変えて制作をしています。
自分が窓口にもなり手配を一括して行うので、時間をうまく使いながら仕事をこなすよう心がけています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
あなたにお願いしてよかったの一言。
入社1年目の時に自分でアポを取り、お仕事に繋がった老人ホームの案件がありました。
初めはごく少量の印刷のみのご依頼でしたが、数ヶ月経った時に老人ホーム内で配る公報誌の制作のご相談を受けました。
自分は制作の仕事もできるという強みを生かし、ご提案したところ、制作のお仕事もいただけるようになりました。公報誌はご利用者のお年寄りやそのご家族が見られるということだったので、文字を見やすくし、幼稚すぎないデザインにしてほしいというご要望を踏まえ、明るい雰囲気のものにしました。出来上がった公報誌を見て、担当者の方から「渡邉さんにお願いしてよかった」という一言をいただいた時は、やってきてよかったと思えました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き やりたいことができる環境。
学生時代から広告関係の制作に携われるに就きたいと思っていました。広告といってもwebや映像など、様々な媒体がありますが、主にグラフィックデザインを始めとした印刷物のデザインについて学んでいたため、直接手にとって見ることができる紙媒体の広告が良いなという思いが強く、「とことんチラシにこだわる」という青葉広告のこだわりに惹かれました。
制作の仕事だけではなく、営業としてお客様の声を直接聞けるので、仕事の幅を広げられるという点で青葉広告を選びました。
また、服装も自由で堅苦しくない雰囲気だったのも大きな理由です。
 
これまでのキャリア 1年目 営業部
2年目 制作部 営業兼任
2018年4月より3年目

この仕事のポイント

特に向いている性格 自分の個性やセンスを活かしたい人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

私自身、就職活動ではたくさん壁に当たり、悩む日々でした。面接では緊張してうまく話せず、悔しい思いをすることも多かったのですが、振り返ってみて大事だなと思ったことは「格好つけないこと」です。つい格好いい言葉で意識が高そうなことを言ってしまいがちですが、ありのままの自分を表現することが一番だと思いました。「こうでなくてはいけない」ということに捉われすぎず、自分がやりたいことに向かって正直に進むことが良い結果に繋がると思います。

株式会社青葉広告の先輩社員

クライアント様の求めているもの実現させる=挑戦と学びの毎日

営業部
内野 綾
大正大学 表現学部 表現文化学科英語表現コミュニケーションコース

とことんチラシにこだわる。

営業部
青木 弘志
福岡大学 商学部 経営学科

営業の枠に収まらず、様々な業務に携われます。

営業部
古内 湧介
ESPミュージカルアカデミー ギタークラフト科 3年クラフトコース専攻

より良い広告のご提案

営業部
佐藤 州
宮城大学 事業構想部 デザイン情報学科

営業兼制作として

制作部 営業兼任
本名非公開
埼玉コンピューター&医療事務専門学校 デザイン科

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