伊藤金属工業株式会社
イトウキンゾクコウギョウ

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業種
金属製品
自動車/非鉄金属
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

当社は主に、自動車のエンジンに使用されている、オイルノズル・オイルチェックバルブを製造している会社です。
主要取引先であるトヨタ自動車株式会社においては、全車種の約95%に当社の製品が採用されており、品質においても5年連続で「品質管理優良賞」を受賞するなど、当社の品質と技術はトヨタ車を通して世界が認めた製品と自負しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

トヨタ自動車から、5年連続で『品質管理優良賞』を受賞

当社は、1916年に創業し、100年の歴史を超える自動車部品メーカーです。主力製品は、自動車のエンジンに使用されている、オイルノズル・オイルチェックバルブ。これは、トヨタ自動車の全車種の約95%に採用されており、世界中のトヨタ車のほとんどに当社の製品が使われています。なぜ、これほどまでのシェアを誇っているのか?それは、当社独自の「板金を筒状製品に加工する技術」にあります。この技術は、他社でも真似できない大きな強み。品質のレベルも高く、トヨタ自動車から5年連続で「品質管理優良賞」を受賞しました。このような品質と技術力を活かし、現在は、燃料自動車MIRAIのステンレスパイプ部品製造にも取り組んでいます。

仕事内容

新規部品の製造設備立ち上げ全般に携わる、当社の頭脳的役割

今回募集する職種は、技術スタッフ職。新しい部品の生産が予定された時に、その生産に必要な設備について、設備メーカーと交渉をしたり仕様を決めたりする仕事です。また、導入する設備が、お客様が求める製品を安定的に、高い精度で製造することができるか?について、現場に立ってチェックをすることも大切な仕事です。そのために、お客様から頂いた「ユニット図面」をCADで単品図、工程図等へ書き換えを行い、実際に工程能力を確認し、お客様と設備メーカーと何度も話を詰めていきます。製造部のスタッフが高い品質で生産できる環境を作るために、一切の妥協はありません。この仕事は、当社の「頭脳」に相当する、大切な仕事なのです。

会社データ

事業内容 ■各種自動車部品の製造・販売
オイルノズル、ボルトユニオン、ユニオン、オイルチェックバルブ、ドレンコック、ユニオンパイプ、各種非鉄金属部品
~~~~~~~~~~~~~~~
当社の製品が使われているトヨタの自動車は、世界中で多くの方に利用されています。中でもエンジンは性能はもちろん、耐久性や地域環境への適合性など高い信頼性が求められています。
あらゆる環境下で、安心と安全を維持することは、構成されている部品の品質と技術にも同様に求められます。
当社の品質・技術はトヨタ車を通して世界が認めた製品と自負しています。
設立 1951年3月
資本金 5,000万円
従業員数 161名(2014年1月現在)
売上高 56億3700万円(2019年度実績)
代表者 代表取締役
伊藤嘉英
事業所 ■本社
愛知県刈谷市小垣江町御茶屋下38番地2

~海外拠点(インドネシア)~
■PT. ITOKIN INDONESIA
Kawasan Industri Mitra Karawang Jl. Mitra Raya II Blok E1-6, Parung Mulya Ciampel -Karawang 41361, West Java -Indonesia
沿革 ■1916年(大正5年)
初代創業者である伊藤勝三郎が名古屋において、時計部品、電気部品、精密ねじ部品の製造を行う

■1934年(昭和9年)
勝三郎長男、伊藤利一が業務を継承

■1941年(昭和16年)
トヨタ自動車株式会社より受注、自動車部品の生産を開始

■1943年(昭和18年)
協豊会(後の東海協豊会)発足、伊藤金属工業入会

■1945年(昭和20年)
石田退三氏の紹介により刈谷市司町のガラ紡工場を買い取り、本社工場として操業を開始

■1947年(昭和22年)
株式会社に改組し、社名を伊藤金属工業(株)として新発足、資本金19万8千円とする

■1963年(昭和38年)
トヨタ自動車株式会社よりトヨタ車月産3万台突破を記念して感謝状を頂く

■1970年(昭和45年)
愛知県東加茂郡旭町に、旭工場を建設日

■1978年(昭和53年)
二代目伊藤泰利、社長に就任

■1979年(昭和54年)
資本金を倍額増資し、5,000万円とする

■1984年(昭和59年)
旭工場を経営効率化のため統合
刈谷市小垣江町に工場を建設し、本社機能を移転

■1987年(昭和62年)
本社工場に第二工場を建設、稼動開始

■2012年(平成24年)
三代目伊藤嘉英、社長に就任
伊藤泰利、会長に就任
刈谷市小垣江町に、第三工場建設、稼動開始
刈谷工場(刈谷市司町)閉鎖

■2013年(平成25年)
インドネシア、カラワン工業団地へPT.ITOKININDONESIAを設立

■2016年(平成28年)
創業100周年を迎える
主要生産品 各種自動車部品
オイルノズル、ボルトユニオン、ユニオン、オイルチェックバルブ、ドレンコック、ユニオンパイプ、各種非鉄金属部品
主要取引先 トヨタ自動車株式会社、株式会社豊田自動織機、ダイハツ工業株式会社、アイシンAW株式会社、アイシン精機株式会社、日野自動車株式会社、その他トヨタ関連各社
2021
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