リーダー電子株式会社
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リーダー電子株式会社

電子計測器/技術開発/ジャスダック上場/ものづくり/波形モニタ
  • 株式公開
  • 正社員
業種
その他製造
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

【説明会随時開催中】
当社が1954年に設立した当時に発売したラジオ用測定器「テストオシレーターLSG-100」は、優れたデザインと高い信頼性で大ヒット製品となり、同種の製品の基準を押し上げるモデルとなりました。こうして当社は、電子計測器の専門メーカーとして主に映像関連分野を中心とした優れた製品で業界をリードしてきました。世界初の4K波形モニターの開発など、最先端の技術開発でワールドワイドに活躍する企業です。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

厳しい信頼性が要求される放送現場での採用が性能の証

現代の発達したテレビなどの放送において、わずかでも映像の送信が乱れたり、途切れたりすることは許されません。24時間・365日継続して安定した映像を届けることが当たり前のこととして要求される放送現場において、その基準信号を発生させるテストシグナルジェネレーターには厳しい信頼性が要求されます。当社は長年の経験と高い技術を持ち、業界で基準となる性能を持った優れた製品を数多く開発・販売してきました。特に映像関連分野に強く、世界各地の放送局で採用されています。このようなテストシグナルジェネレーターや波形モニターなどの計測器が多くの放送現場で採用されているということが、当社の製品の高い性能を実証しています。

戦略・ビジョン

「3つの開発」で成長をめざし、品質と環境の取組みも強化

創業以来60年以上を経過し、映像関連の電子計測器メーカーとして高い信頼性と実績を築いてきました。新たな時代を力強く切り拓くことを目標として、ここ数年取り組んでいるのは企業体質の強化。今後は「商品/サービス開発」「事業開発」「営業開発」と「3つの開発」を同時に進めることで持続可能な成長を実現し、100年企業を視野にいれながら新たなステージに突き進んでいきます。国際的な品質基準であるISO9001も取得。世界トップクラスの品質で信頼される製品を送り出しています。また事業活動を通じた地球環境への負荷の低減をはかり、限りある地球資源を大切にするための取り組みにも力を入れ、社会に貢献できる企業をめざしています。

採用方針

世界最高水準の製品を自分の手で作り出すことができる仕事

当社は創立当初から、優れた製品を世界に先駆けて開発・販売することで業界をリードしてきた実績のある企業です。時代を先取りするような高性能・高信頼性に加えて、優れたデザインとユーザーインターフェースで使いやすい製品を数多く発表し、ブランドとしての価値を高めています。アメリカ・アジア・ヨーロッパに販売網を構築し、世界各国の放送現場で当社の製品が採用されています。当社の業績を支えているのは高い開発力であることは言うまでもありません。技術職として当社のコアな部分に携わる人には、自分の意思をしっかりと持ち最後まで諦めず新たなチャレンジを継続できることを期待しています。採用は面接を重視して決定する予定です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

○技術開発職
電子計測器の電子回路設計、論理回路設計(FPGA)、ソフトウェア設計など

4K、8Kと進化を続ける高精細映像を放送局で扱う際、高度な放送機器の開発と実用化が不可欠です。当社は映像関連分野を得意とする電子計測器の専門メーカーであり、時代の最先端をいく製品の開発で業界をリードしてきました。技術開発職ではこれまで蓄積してきた技術力・ノウハウを駆使し、新たな世界を切り拓く重要な職務です。

会社データ

事業内容 ○電子計測器の開発・製造・販売
当社は電気計測器の専門メーカーであり、特にテレビ、映画等の高精細画像をはじめとする映像関連分野を得意とし、放送局向け計測器、民生電子機器メーカーの生産用自動化・省力化計測器やメンテナンス用の計測器など、多岐にわたる電気計測器の開発と製造、販売を主な事業にしております。特に映像関連分野において、デジタル化及び超高精細画像化の急速な進展に対応した、最先端のデジタル技術による製品に注力いたしております。
 主要な製品は、下記のとおりです。
 映像信号発生器、HDTV用信号発生器、波形モニター、ベクトルスコープ、テレビ電界強度計、
 カメラテストシステム、地上デジタル放送用変調器/受信器等
設立 1954年5月1日
資本金 11億6千7百万円
従業員数 73名 (2019年9月30日現在)
売上高 23億2千9百万円 (2017年3月期) ※連結
30億2千1百万円 (2018年3月期) ※連結
34億2千8百万円 (2019年3月期) ※連結
代表者 代表取締役社長 長尾 行造
事業所 ■本社
〒223-8505 神奈川県横浜市港北区綱島東2丁目6番33号
■関西営業所
〒564-0052 大阪府吹田市広芝町4-1-501
■Leader Instruments Corporation
2125 Center Avenue, Suite 407, Fort Lee, NJ 07024 USA
■JiaLong Leader (Beijing) Trading Co., Ltd.
Unit 08, 20F Jialong International Tower, No.19, Chaoyang Park Road, Chaoyang District, Beijing, P.R. CHINA
■Leader Korea Co., Ltd.
#R1110, 11F, Gangdong Green Tower Bldg., 1139, Cheonho-daero, Gangdong-gu, Seoul, 05355
■Leader Europe Limited
6th Floor, First Central 200, 2 Lakeside Drive Park Royal, London, NW10 7FQ
■Leader Electronics Corporation Singapore Branch
50 Bukit Batok Street 23, #05-20 Midview Building, Singapore 679578
沿革 1954年 大松電気株式会社を東京都目黒区上目黒5丁目2596番地に設立/テストオシレーターLSG-100を開発
1955年 オーディオ発振器LAG-55を開発
1960年 神奈川県横浜市の現住所に移転
1963年 大阪営業所を開設
1966年 リーダー電子株式会社(LEADER ELECTRONICS CORPORATION)に社名変更
1969年 米国に現地法人LEADER INSTRUMENTS CORPORATIONを設立
1985年 科学技術庁科学技術振興局より創業者の大松繁が「科学技術功労者」として表彰
1986年 本社本館ビルを新築
1991年 日本証券業協会店頭登録銘柄として株式売買開始
2000年 公益財団法人日本デザイン振興会より「グッドデザイン賞」を受賞
2003年 中国に北京駐在事務所を開設
2004年 日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場/
     マルチSDIモニターLV5750を開発 小型波形モニターの先がけとなる
2005年 本社社屋を建て替え、本社機能に加え研究施設を統合
2006年 中国北京にサービスセンターを開設
2008年 金沢テクノセンターを開設
2014年 世界初の4K波形モニターLV5490を開発






ホームページ https://www.leader.co.jp/

連絡先

リーダー電子株式会社

〒223-8505
神奈川県横浜市港北区綱島東二丁目6番33号
TEL : 045-541-2121
E-Mail : seino@leader.co.jp

採用担当/総務部 総務・人事グループ  清野(せいの)
掲載開始:2020/03/01

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