明治屋産業株式会社
メイジヤサンギョウ
2021

明治屋産業株式会社

【食品/小売/商社】精肉店・『PAOPAO』・飲食店・タベルト経営
業種
食品
商社(食料品)/百貨店/その他専門店・小売/外食・レストラン・フードサービス
本社
東京、福岡

私たちはこんな事業をしています

これからも私たちは【食】のトータルプロデュース企業を目指していきます!
精肉小売売上日本トップクラスのミート事業を柱に、点心『PAOPAO』のデリカ事業、イタリアンレストラン『マーノマッジョ』を経営するレストラン事業、SSM『タベルト』を経営するフードマーケット事業など、【食】に携わる店舗を全国展開しています。『人』、『食』、マネジメント、商品開発のいずれかに興味がある方、まずはお気軽にお越しください。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

まだ見ぬ新たな商品は、あなたの中にあります

ミート営業部では仕入れたお肉を切り分けて店頭に並べ販売する、デリカ営業部は決められたレシピの商品を店内で手作りし販売する、レストラン営業部は来店されたお客様に注文をお聞きし料理して提供する・・・・・だけではありません!当社の店舗は全国にあります。地域によって異なる食文化に対応し、季節やイベントに応じ、お客様の多様な嗜好に合わせて、商品も味も対応していかなければなりません。日々、変化のある売場づくりを行うのが社員の重要な役割。あなたが考える【食】を、お客様に提案できる環境が当社にはあります。

社風・風土

明治屋産業の歴史はイノベーションの歴史。そしてこれからも

明治屋産業は今年で創業57年を迎えた総合食品サービス企業。半世紀以上の歴史は、食品という安定商材を取り扱ってきたから?とよく聞かれますが、食品を扱っている企業は数多ありますし、競争も激しい。当社が長い間歩んでこれたのは、誰も考えなかったこと、やらなかったことに数々取り組み、さきがけとなってきたからこそ。むろん失敗も多々ありますが、それがあっても現在でもあると思っています。そんなイノベーションの数々をインターンシップではご紹介しますし、皆さんにもその一端を経験していただく予定です。

魅力的な人材

わたくしたちは食品を通じて最高のホスピタリティをめざします

明治屋産業のスタッフは、いつも『笑顔』を忘れません。『笑顔』というのは、周囲の人を楽しくさせます。そして、自分の心も明るくします。常に、明るい『笑顔』でいる事を心がけると、相手の『笑顔』を引き出す事ができます。是非、あなたのその『笑顔』でお客様をお迎えし、お客様の『笑顔』を引き出してみてください。【販売・接客が好きな方】・【おもてなしする事が好きな方】・【お客様からの「ありがとう!」が嬉しいと思っている方】、この中でどれか1つでも当てはまる方、そんな貴方をお待ちしています!

会社データ

事業内容 (1)牛肉、豚肉、鶏肉をはじめとする各種食肉小売店「壱丁田」「BIGBIG」「えんや」「花立花」「かん田」他の経営 
(2)中華点心「PAOPAO」「香籠」「PAO2STATION」、肉惣菜「博多肉の壱丁田」の経営
(3)レストラン「マーノ・マッジョ」「ミラノ亭」・惣菜店「マッジョデリ」「029no092」・フードコート「M1プレート」「壱丁田」他の経営
(4)フードテーマパーク「びっくり市」、フードマーケット「タベルト」の経営、他
創業 1962年3月
設立 1972年4月
資本金 9800万円
売上高 426億円(2018年3月決算期グループ合計)
従業員数 978名(正社員・契約社員・常用パート:男501名、女477名、平均年齢43歳)
代表者 代表取締役社長 谷尾 一也
事業所 本社/福岡市博多区
支社/東京都港区、京都市下京区
事業所/福岡県直方市
支店/全国約127店舗
関連会社 新鋭ミート株式会社
広島新鋭ミート株式会社
株式会社マルイチ食品
主な取引先 伊藤ハム(株)
(株)ニチレイ
プリマハム(株)
日本食研(株)
(株)ダイショー
(株)スターゼン
三越伊勢丹グループ
(株)高島屋
(株)京王百貨店
(株)近鉄百貨店
イオンスーパーセンター(株)、
サンリブ・マルショクグループなど
全国の百貨店、スーパーマーケット他
沿革 1962年3月
福岡県鞍手郡宮田町貝島炭鉱で精肉小売業を開業 。

1972年4月
資本金1,000万円で明治屋産業株式会社設立。
本社を福岡県直方市感田に設置。

1973年1月
業務拡張に伴い、本社に配送工場を新築。

1976年 4月
本社工場においてお肉を安く提供する「びっくり市」をスタート。

1980年10月
レストラン1号店を大分中央店2階に併設し、外食産業に進出。(現レストラン営業部)

1985年10月
中国大連食品公司と共同で馬肉を生産。

1988年3月
神奈川県川崎市に、関東1号店となる精肉店舗をオープン。

1989年4月
福岡県直方市に集配センター完成。西日本一の大型冷凍・冷蔵庫10,000t収容。

1989年 9月
中国大連食品公司との合作で中国に大連明食食品有限公司設立。

1991年11月
兵庫県加古川市に、関西1号店となる精肉店舗をオープン。

1992年 5月
本社を福岡県直方市から福岡市博多駅新幹線ビルに移転。

1994年4月
東京都新宿区に、「PAOPAO」1号店をオープン。

1995年12月
米国コネチカット州のSM「スチュー・レオナーズ」をモデルに、SSM「タベルト」をオープン。

1996年6月
本社を福岡市博多区の博多駅新幹線ビルから、福岡市早良区百道浜に移転。

1997年1月
食品の衛生管理、スタッフの衛生指導のため、検査機関「衛生検査所」を福岡直方市に開所。

2002年3月
惣菜部門を事業部化し、デリカ事業部を発足。

2010年8月
本社を福岡市早良区百道浜から、福岡市博多区博多駅東に移転。

2012年3月
創業50周年

2017年11月
株式会社マルイチ食品をグループ会社化。


現在に至る
原点 明治屋産業の原点である【商人の精神】を私たちは見つめ続けます。

明治屋産業の行動指針の中には、「商人の精神」という言葉が使われています。
なぜ、いまの時代に商人なのか?と思う方もいらっしゃるかもしれません。
では、商人という言葉を、現代風に置き換えるとどうなるでしょう?
営業マン、企業人、それともビジネスマン、どの言葉もしっくりきません。
あえて明治屋産業が「商人」という言葉にこだわるのは、真に価値のあるモノをお客様に提供し、企業としての利益を追求していくことが、あるべき姿だと考えているからです。
そして、商人として忘れてはならない大切なものが『誠実』・『信頼』・『信念』。
この3つの言葉に、私たちがめざす【商人の精神】が集約されているのです。
【本物】を目指す! 明治屋産業は【本物】の企業を目指して元気に頑張ってまります。

明治屋産業は、食の販売を通じてお客様に楽しさ、嬉しさ、喜び、夢のある食生活のお手伝いができるように、商品の安心、安全に務め、表示、品質、鮮度を追求しています。
そして全ての従業員が己を磨き、己を高める努力を日々精進することで、お客様が満足していただける接客サービスにも取り組んでおります。
【ひと】へのこだわり 明治屋産業は【ひと】を大切にします!

【ひと】には力があります。
店舗で働く店長が1人の「経営者」となり、地域のお客様、店舗で働くスタッフ、商売に対して、真摯に向き合い、力を発揮していくこと。
まず、「ひと」ありきで、地域のお客様から愛される『商売人』を目指しています。
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