北陸労働金庫
ホクリクロウドウキンコ
2021
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
本社
石川

私たちはこんな事業をしています

私たち北陸ろうきんは、2001年10月に富山・石川・福井の3つの労働金庫が統合することで誕生した、北陸地方に31店舗を構える労働金庫です。石川県金沢市に本店を置き、7,500億円を超える預金残高を取り扱っています。普通預金・定期預金のほか、個人向け国債や確定拠出年金、住宅ローンなど多種多様な商品で地元のお客様のニーズにお応えしています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

ライン職、本部職員の2ポジションで新卒スタッフを採用予定!

北陸労働金庫で募集しているのは、預金・融資・営業といった金融機関における全般業務に携わるスタッフです。金融業務に対する理解を深め、将来的に店舗管理に携わる「ライン職」、または管理・調査・開発部などで活躍する「本部職員」の2職種で新卒社員を採用予定。中央研修や職場内研修、OJTを通じた教育カリキュラムにより積極的にスキルアップをサポートしています。日々の窓口業務を通じて、北陸三県のお客様を金融面で支援するのが仕事ですので、やりがいを感じやすい環境が整います。職員全員が一丸となって、働く人々や地域の方々に向けた暮らしのサポートの提供を通じた社会貢献に取り組んでいます。

事業・商品の特徴

北陸三県をカバーするろうきんとして、さまざまなサービスを提供

石川県金沢市に本店を置き、北陸三県で事業を展開している北陸労働金庫。富山・石川・福井の労働金庫の統合により、2001年10月に発足したのが始まりです。現在は500名以上の職員とともに金融サービスを提供。北陸三県にインターネット北陸支店を含む31の店舗を運営しています。現在の出資金は40億円を超え、預金残高は7,500億円以上を記録。北陸地方のお客様に向けて、預金・保険・ローンをはじめとするさまざまなサービスをお届けしています。時代の要請に応じ、Web完結型のローンやリフォームローンといった商品も提供することで、地域の方々の利便性向上に寄与しています。

企業理念

銀行とは異なる「生活者本位」「非営利」を特徴としています!

営利目的の銀行に対し、労働金庫は「福祉の増大」のために活動しています。働く仲間が作った金融機関として、互いを助け合うことを目的に出資を募り、設立されたという背景があります。したがって営利を目的としておらず、労働金庫法に基づいた公平・民主的な運営が特徴です。生活者本位の運用方針を掲げ、家・車の購入や、教育・結婚資金といった、働く人々の生活を豊かにすることを目指しています。低金利な融資商品を提供したり、福利共済活動を支援したり、福祉事業への出資を行なったりと、大きな社会的役割を担っていることも、ろうきんならではの特色です。

会社データ

事業内容 労働金庫法に基づく預金、融資、為替、
国債・投信販売など金融業務全般
設立 1954年5月1日(2001年10月1日合併し、北陸労働金庫発足)
資本金 40億3,100万円(出資金)
従業員数 503人
売上高 7,500億7,000万円(預金残高)
代表者 理事長 森本 富志雄
事業所 ■本店営業部
石川県金沢市芳斉2-15-18

■事業所
富山10店舗・石川12店舗・福井9店舗
沿革 1954年5月1日 設立
2001年10月1日 北陸労働金庫発足
ホームページ http://hokuriku.rokin.or.jp/index.html
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