株式会社南江堂
ナンコウドウ
2021

株式会社南江堂

医学・薬学・看護学・栄養学等の専門書出版、医学洋書の輸入販売
業種
出版
教育関連/医療関連・医療機関
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

医学・薬学・看護学・リハビリ関連・栄養学・生物学・化学など専門書の出版社です。1879(明治12)年創業なので、業界では老舗出版社として名が通っています。「今日の治療薬」は医療現場に携わる方々から大きな信頼を得ており、薬剤データブックではトップシェア。また、臨床雑誌「外科」「内科」「整形外科」「胸部外科」、「がん看護」など雑誌も発行、医学・看護学・リハビリ関連の教科書も多くの学生に使われています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

医薬学生から先生まで~業界では老舗として知られています。

40年間毎年出版され、先生方に愛されている「今日の治療薬」をはじめ、臨床雑誌「外科」「内科」「整形外科」「胸部外科」などの月刊誌や「がん看護」などの雑誌、医療関連の書籍、教科書を出版している企業です。従業員100名規模ながら、年間約100点におよぶ新刊書籍や全国の大学で利用される教科書の発行、洋書・洋雑誌の輸入販売など医療の現場に役立つ本を数多く世に送り出しています。あなたも当社で、医療現場の新たなニーズを発掘し書籍制作や販売に携わってみませんか?

企業理念

創業140年の老舗。専門書を通じて社会貢献してきました。

南江堂は1879年(明治12年)の創業、140年の歴史を持つ老舗出版社です。創業以来ずっと大切にしているもの、それは「文化的意義の深い出版事業を通して、社会に貢献する」ということです。その理念のもと、医学・薬学・看護学・リハビリ関連・栄養学・生物学・化学など多くの専門図書を刊行してきました。医学の洋書・洋雑誌の輸入販売では、世界各国の出版社とネットワークを築き、国際的にも高い評価を得ています。医療業界の進歩や変化と共に、常に前進を続けています。わたしたちの仕事は、医療業界の発展に貢献し、さらにそれが社会全体への貢献につながっている、とてもやりがいの感じられる仕事であると同時に、誇りに思える仕事です。

社風・風土

部署や年齢に関係なく、協力しあえる職場です!

「医学書」と聞いて、豊富な医学知識が必要なのでは、と思う方もいらっしゃるかもしれません。でも一番大切なのは「その領域でこれから何が必要になるのか」を感じ取る力です。南江堂には、部署や年齢に関係なく相談しあえる環境があるので、日々の何気ない会話から最新の情報を得ることもよくあります。野球やフットサルなどのサークル活動が盛んなので、部署を超えた人間関係が自然と出来上がっているのかもしれませんね。勿論、日進月歩の医療業界を知り、医学界の第一人者である先生方とお話するには勉強も必要ですが、入社して数年間は上司がしっかりとサポートしますので安心して学んでください。

会社データ

事業内容 医学、薬学、看護学、リハビリテーション医学、栄養学等、学術専門図書雑誌出版・販売、ならびに洋書、洋雑誌輸入販売。
創業 1879年(明治12年)
設立 1934年
資本金 2,500万円
従業員数 118名 (2019年3月1日現在)
売上高 60億円(2018年8月期)
代表者 代表取締役社長 小立 鉦彦
事業所 東京都文京区本郷三丁目42番6号
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