第一三共ヘルスケア株式会社
ダイイチサンキョウヘルスケア
2021

第一三共ヘルスケア株式会社

トータルヘルスケア(ルル、ロキソニン、ミノンなど)  
業種
医薬品
化粧品/食品/医療機器
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

『生活者満足度の高い製品・サービスを継続的に生み出し、より健康で美しくありたい人々のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)の向上に貢献します 』
私たちは、この経営理念のもと、モノづくり、ヒトづくりに積極的に取り組んでいます。
私たちの使命は、スイッチOTCをはじめ新たな価値をお客様に提供できる画期的な製品、また既存領域においても高い付加価値を有する製品を継続的に生み出し、お客様に提供することです。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

より健康で美しくありたい人々のために

日本の平均寿命は世界のトップクラス。今は、その長さだけでなく健康寿命が問われる時代です。ふだんの暮らしの中で、健康と美を守り、育てていくことは生活者個人のみならず時代のニーズでもあるのです。第一三共グループのコンシューマーヘルスケア分野を担う当社は、まさにこの時代のニーズを体現する存在。軽い風邪や頭痛・発熱といった日常のちょっとした不都合や不安を解消したい、よりよく美しく暮らしたい、そんな普通の人の普通のニーズに、幅広いカテゴリーと薬効を持つ製品で「治療」「予防」「快適さ」を提供し、トータルヘルスケアで人々の暮らしと美に貢献する、それが私たちの会社です。

社風・風土

新しい発想、行動を支える風通しの良さが自慢です。

日々変化する生活者のニーズに細やかにスピーディに対応していくためには、柔軟な組織風土が必要です。当社には役職に関係なく「さん」づけで呼び合う事に象徴される、風通しの良さがあります。営業の提案から新しい製品開発がなされたり、これまでにないキャンペーンが実現したり。やりたい事を気軽に口に出せる雰囲気、良い発想であればそれを実現するためにみんなで考え、行動する環境がここにはあります。その風通しの良さは、他社での働き方を知るキャリア採用の社員が「ここは働きやすいですね」と発言するほど。新卒入社の方の発想、発言にも、本当に期待をしています。私たちと一緒に市場を変える仕掛けをつくっていきませんか。

会社データ

事業内容 医薬品、医薬部外品、化粧品、医療機器、食品、飲料水等の製造および売買
設立 2005年12月16日
資本金 1億円
従業員数 約400名(2018年度)
売上高 2018年3月期 729億円
2017年3月期 667億円
2016年3月期 534億円
代表者 代表取締役社長 吉田 勝彦
事業所 [本  社] 東京都

[研究拠点] 東京都

[営業拠点] 全国
沿革 2007年4月 第一三共ヘルスケアとゼファーマの事業統合により、現「第一三共ヘルスケア株式会社」が始動
※2005年12月 三共(1899年創業)と第一製薬(1915年創業)のOTC(一般用)医薬品事業を統合し、当社を設立
※ゼファーマは2004年10月 藤沢薬品工業(1894年創業)と山之内製薬(1923年創業)のOTC(一般用)医薬品事業を統合
働く環境 第一三共グループとして社員のライフスタイルを尊重し、多様な価値観や能力を持った社員が十分に個性を発揮し、自律的かつ効率的に働ける「創造力にあふれた職場風土」づくりを目指しています。

仕事と出産・育児の両立支援のため、「制度を使用しやすい環境づくり」と「多様性に対応した制度づくり」に取り組み、子育て支援に取り組む企業として厚生労働省から認定マーク「くるみん」を取得しました。また仕事と介護の両立についても取り組んでおり、法定水準を超える介護休業や半日単位でも取得可能な介護休暇などを設けています。
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