株式会社ジャパンテクニカルアート
ジャパンテクニカルアート
2021

株式会社ジャパンテクニカルアート

略称:JATA/撮影技術/映像技術/映像収録/生配信/企画・制作販売
業種
放送
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

【説明会随時開催中!】

1998年より、テレビ番組、演劇、コンサート、イベント、スポーツと幅広い分野で映像収録や生配信を実施している映像技術会社です。

ジャンルを問わず業務に注力し、多彩な経験をつむことができます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

映像収録や生配信など豊富な業務実績を保有する撮影技術会社

当社は、映像収録や生配信をおこなう撮影技術会社です。豊富な業務実績をもとに、さまざまな現場で活躍しています。業務実績は地上波やCSのニュース番組、バラエティ番組、演劇やコンサートの中継・撮影、プロレスや格闘技、その他のイベントなど。見ている人にとって的確で分かりやすい映像を届けられるよう、技術や知識を活かして撮影に取り組んでいます。また、カメラやレンズ、モニターなど、周辺機材についても充実した環境が整っていることも魅力。新入社員の皆さんには、多様な機材に触れ、経験をかさねながら成長してほしいと考えています。

事業優位性

独り立ちを目指し、一から映像の勉強ができる環境が整う

当社の魅力は、映像・音声技術を学びたい人にとって価値ある技術・知識を思いっきり吸収できる環境が整っていること。例えば当社では、バラエティ番組のロケから演劇・コンサート、スポーツ中継にいたるまで、現場にあわせて大小それぞれに機材システムの選別から構築まで勉強できます。もちろん、はじめのうちは分からないこともたくさんあると思いますが、経験豊富な先輩社員がサポートしますので心配ありません。設立から20余年が経過した現在、当社で活躍している先輩社員は多くの現場を経験し、豊富なノウハウを保有しています。アドバイスを受けながら、独り立ちを目指してください。大事なのは何処で働くかではなくどんな仕事をするかです

仕事内容

分担作業をしながら、周囲と協力しよりよいものづくりを目指す

撮影技術の仕事は、基本的に分担作業です。しかし、自分が担当している仕事だけに注力していればいいわけではありません。プロフェッショナルのカメラマン・音声ミキサーとして活躍するためには、自分の現場チームの状況を常に把握し、システム関連にも関心を持ちながら広い視野で仕事に向き合うことが大切です。さらにものづくりの現場では、クライアントが何を求めているのか理解し、形にするために行動を起こすことも重要。幅広い分野にアンテナを張り巡らせ、制作者と協力し、切磋琢磨しながらよりよい作品づくりを目指しましょう。前向きにプロフェッショナルを目指す、意欲あふれる人と出会えることを楽しみにしています。

会社データ

事業内容 番組・イベントなどの撮影技術
放送局への技術者派遣
放送業務用映像機器、音声機器のレンタル・保守
テレビ・ラジオ番組およびコマーシャルの企画・制作販売ならびに賃貸
広告代理店業
前各号に付帯する一切の業務
設立 1998年4月1日
資本金 1000万円
従業員数 12名
売上高 非公開
代表者 代表取締役 小柴 優
事業所 〒135-0016 東京都江東区東陽1-25-15 2F-A
沿革 1998年4月1日 設立
ホームページ http://jata.co.jp
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