大崎エンジニアリング株式会社
オオサキエンジニアリング
2021
業種
機械
重電・産業用電気機器/精密機器/コンピュータ・通信機器・OA機器
本社
埼玉

私たちはこんな事業をしています

当社は1990年の創業以来、高精細な接合技術を武器として成長し、
ディスプレイの製造装置から始まり、
現在ではハイブリッド自動車用バッテリー、スマートフォン、プロジェクターなど、
最先端技術のものを製造する工程で当社の製造装置が活躍しています。

お客様は国内だけではなく、海外のお客様からも高い評価をいただいています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

「創造し成長する」エンジニア集団

当社は開発・設計から組立て・調整、アフターフォローまで一貫して行っているのが強みであり、それが、モノづくりの楽しさでもあります。「創造し成長する」のスローガンを基に、お客様のいろいろなご要望にも最新の技術力と創造力を使って応えることで、常に進化を続けている少数精鋭のエンジニア集団です。

技術力・開発力

新技術への挑戦

当社の製造装置は、今の生活に欠かせない、身近な、ハイブリット自動車や電気自動車のリチウムイオン電池、スマートフォン用のタッチセンサー、プロジェクターなど最先端の技術開発に貢献をしています。技術は日々進化しています、私たちと一緒に次の未来をつくりませんか。

仕事内容

製造装置の設計・開発やソフトウェアの開発をお任せします。

当社の技術職は「機械設計」、「制御設計」、「カメラ画像処理」の3つがあります。「機械設計」は、3D(ICAD)や2D(MICROCAD・CADAM)のCADを使って自動機の構想設計・改良設計に携わります。「制御設計」は、制御ハード回路の設計、PCL制御におけるプログラミング、マンマシンインタフェースの設計など、幅広い業務に携わっていただきます。「カメラ画像処理」は、C言語等(C++/C#/VB)を使用した装置制御又は画像処理ソフトウェアの開発をお任せします。設計やプログラミングの知識が必要なお仕事ばかりですが、開発業務が未経験の方でも、現場では先輩社員がしっかり教育しますので安心してください。

会社データ

事業内容 センサーデバイス・高機能デバイス関連装置、エネルギー・照明関連装置他、FPD関連装置、その他各種製造装置の開発・製造・販売
設立 1990年4月26日
資本金 4億8,442万200円
従業員数 85名 ※2018年3月31日現在
売上高 15億1,200万円 ※2017年度実績
代表者 代表取締役社長 山内 賢
事業所 【本社】
〒358-0032
埼玉県入間市狭山ケ原326番地
TEL:04-2934-3411(代表) / FAX:04-2934-4701
沿革 1990年4月 大崎エンジニアリング株式会社を設立し、本社を東京都品川区に置く
LCD(Liquid Crystal Display)実装装置の製造販売を開始
1991年2月 テクニカルセンター(埼玉県入間市上藤沢625番地3)を新設
1993年12月 テクニカルセンターを埼玉県入間市狭山ケ原326に移転
1994年8月 COG(Chip On Glass)の製造を開始
1996年3月 PDP(Plasma Display Panel)関連装置の製造開始
1997年9月 ICカードの関連装置の製造開始
2000年5月 第2工場を新設
2000年11月 フリップチップボンダーの開発、製造に着手し、ICタグ事業へ新規参入
2004年9月 第3工場を新設
2005年8月 本社を埼玉県入間市狭山ケ原326に移転
2016年8月 大崎電気工業株式会社の完全子会社となる
ホームページ http://www.oec-inc.co.jp/
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