日本ビジネスアート株式会社ニホンビジネスアート

日本ビジネスアート株式会社

ブランディング/クリエイティブ/マルチメディア/デザイン
業種 出版
広告/コンサルタント・専門コンサルタント/ソフトウェア/インターネット関連
本社 東京、大阪

先輩社員にインタビュー

企画営業
山本篤(26歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 クライアントの挑戦の一番近くにいるのが企画営業
現在、13社のクライアントチームに関わっています。そのうち、自分がリーダーを務めているのは8社。クライアントの相談を真っ先に受け止めるのが私のポジションです。
クライアントとは、週に1度ペースでお会いしています。というと、ルートセールスのように勘違いされてしまうかもしれませんが、全く逆です。ほぼ、毎日新しいタイプの相談事がでてきて、プロジェクトを動かして、時には新たなサービス開発に集中する期間もあり、挑戦という言葉を忘れるほど、毎日が当たり前のように挑戦です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
世界の先端情報が日々はいってくる
一つのクライアントからの相談を受け止めようと思うと、必ずインプットしなければならいこと、調査がでてきます。朝出社してパソコンをいきなり開き、夜は遅くまで、そんな業界のイメージを持っていましたが、ここではとてもそんなやり方ではやっていけません。
朝は1時間、企画職のメンバーで情報交換の勉強会。ここの場が新聞よりもすごい情報がとびかっているので外せません。夜は17時には目処つけて、2時間は調査やインプット。そしてたっぷり睡眠をとる。脳に汗をかく仕事なので、このサイクルが大切です。
クライアント300社に起きていることを社内で共有していくことで、自分の担当プロジェクトを精度高く、先を見据えて動かせるのだと思います。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 一番になりたい
私は入社前、フットサルのプロ選手でした。フットサルの世界では自分の限界も見えてきて、それでも世界一になるという野望だけは残っていて。悩みながら就職活動をしていました。
JBAに出会ってピンときたのは、何事においても「制限がない」ということでした。事業領域もどんどん広がっていますし、クライアントも名だたる企業ばかり。やりたいことは、稟議すら必要ないことも多く、サービス開発にも取り組める。年収も一部上場企業にまったく遜色なく、どこまでもキャリアを高めていける匂いがありました。入社してみて、気軽にやりたい!を連発していたら、本当にチャレンジテーマが山積みになって慌てたこともありますが・・・。
 
これまでのキャリア 物流業界のクライアントと大きなプロジェクトを成功させ、業界特有のグローバル化対応に精通している。現在は企業の社会貢献性を向上させるプロジェクトが増えている。

この仕事のポイント

職種系統 デザイナー
仕事の中身 企業経営について、コンサルティングしていく仕事
仕事のスタイル 自分の仕事を自分で決めていく仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 新しいモノを生み出す力が身につく仕事
特に向いている性格 自分の個性やセンスを活かしたい人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動は、自分と向き合う時間です。この時間は、長い人生の中でも、この時期くらいしかまとまって取れない貴重なものです。大学ノート2冊分くらい自己分析をしてください。自分の経験をすべて書き出してください。面接で話すための経験ではなく、自分が経験したことをすべて書き出す。それが、貴方の強みを見つけ出す最良で最短の方法です。是非、自分を見つけてください。そして、大いにそれを生かせるフィールドで社会という大海原に挑戦してください。

日本ビジネスアート株式会社の先輩社員

お客様の思いをデザインで表現する、アートディレクター

アートディレクター
高田三輝

企業のブランド戦略の相談にものれるライター

海崎康宏

クライアントのことを誰よりも深く理解できるクリエイター

増田太一

マルチメディアにクライアントのデザインを統括するディレクター

ディレクター
八幡真由美
武蔵野美術大学 造形学部日本画学科

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