日本機械保線株式会社
ニホンキカイホセン
2021

日本機械保線株式会社

JR東海グループ NKH 線路 軌道 保守 
業種
鉄道
コンサルタント・専門コンサルタント/機械/建設/設備・設備工事関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たち日本機械保線は、JR東海グループの一員として、日本経済の大動脈である東海道新幹線・東海地域の在来線における線路保守・点検、機械の検査・修繕などを行うことによって、世界トップレベルの東海道新幹線・在来線の安全・正確・快適な輸送サービスを支えています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

日本経済の大動脈を支えています。

東京―名古屋-大阪の3大都市を結ぶ東海道新幹線は、1964年の開業以来、日本経済の大動脈として活躍。現在は、年間1億6,500万人の方が利用されています。私たち日本機械保線は、東海道新幹線が世界トップレベルの安全・正確性・乗り心地を発揮できるように、線路の保守事業を続けてきました。たとえば、N700系新幹線が、時速285kmの超高速スピードで安全に走行できるのは、1mmレベルで線路のゆがみを直す日本機械保線の技術が活きているから。私たちが日々、守り、支えているのは列車の走行ですが、その先には、人々のくらしや経済の流れがあります。線路を守ることで、これからも社会を支えていく。その使命こそが、私たちの誇りです。

施設・職場環境

現場の技術研修から階層別研修まで、育てるしくみが充実。

人の命にかかわる保線事業においては、小さなミスや失敗も許されません。そのため、当社では、教育訓練の専門機関である「技術学園」を静岡県静岡市に設置。さまざま技術教育が受けられ、入社後保線業務の基本となる知識を身に付け、マルタイなど大型保線用機械のオペレート業務の研修も実施します。また昇格時には、階層別の研修を実施し、皆さんが幹部候補として、ご活躍される日まで、サポートしていきます。

会社データ

会社名 日本機械保線株式会社
本社所在地 〒108-0075
東京都港区港南2-1-95  JR東海品川ビルB棟 5階
設立 1967年(昭和42年)3月3日
事業内容 東海道新幹線、JR東海管内の在来線での線路保守業務
資本金 1億円
売上高 113億円(2017年度)
代表者 代表取締役社長 市川公洋
従業員数 464名(2018年4月1日現在)
業務機関 ■技術学園・保守用車資格教育センター

■浜松管理事務所

■新幹線東部支店

■新幹線東部支店・東京駐在事務所

■新幹線西部支店

■新幹線西部支店・大阪駐在事務所

■東海支店

■東海支店・静岡駐在事務所 など
保線作業の流れ ■「ミニマップの中を、大型保線用機械が走る!」
当社ホームページにて、保線の仕事の流れを、分かりやすくご確認いただけます。

ミニマップの中で、昼にはドクターイエローが走り、夜にはマルタイ等の大型保線機械が工事を行います。
マップは「day」と「night」で違った風景を楽しめます。ぜひお試しください。

また、マップ上のボタンをクリックすると、大型保線用機械に作業を行わせることができます。


▼保線作業の流れ
http://www.nkh-cjrg.co.jp/flow/
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