株式会社ZIPAIR Tokyo
ジップエアトウキョウ
2021

株式会社ZIPAIR Tokyo

JALグループ
業種
航空
本社
千葉

私たちはこんな事業をしています

JALグループとして多様化するお客さまの旅行に対するニーズにさらにお応えしていくため、国際線の中長距離路線を担うLCCとして2018年7月に設立された会社です。成田国際空港の機能強化が予定される2020年のサマースケジュールでの成田ーバンコク、成田ーソウル(仁川)の就航を目指し、現在、準備を進めています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

JALグループから誕生。LCCの概念を変える、新しい翼。

時代が求めるサービスクオリティと究極のコストバリューの両立を目指し、2018年、今までにないエアライン「ZIPAIR Tokyo」が誕生しました。日本航空100%出資の当社は、JALグループが「2017-2020中期経営計画」で掲げる「ネットワークを磨き上げる」事業の一つとして、お客さまの移動に対する価値感の多様化にお応えしていきます。現在、LCCのマーケットは国内線・国際線近距離に集中していますが、私たちが事業領域とするのは中長距離国際線。運航開始時は、787-8型機2機を使用し、成田国際空港が機能拡張される2020年サマースケジュールにあわせ、成田-バンコク、ソウルに就航予定。5年後には10機体制で欧米まで航路を広げていく計画です。

企業理念

社名に込めた私たちの想い。

ZIPAIRは、英語で矢などが素早く飛ぶ様子を表した擬態語“ZIP”から生まれた造語です。「フライトの体感時間が短い」エアラインであることを表現しています。また、ZIP CODE(郵便番号)のさまざまな場所に行けるというイメージや、デジタルファイルフォーマットの“.zip”のイメージを盛り込み「至る所に日本らしい創意工夫をつめて、計算し尽くされた移動体験を目指す」という想いを込めました。LCCの中で、お客さまから究極の納得感を感じていただける存在になりたいと思っています。新しい会社、新しい価値を創っていくのは働く社員、一人ひとり。会社創業の初期に関われるチャンスです。

会社データ

事業内容 航空運送事業(アジア・欧米などの中長距離国際線) 
使用航空機:ボーイング787-8型機
以下の路線の就航を申請中です。
2020年サマースケジュール 東京(成田)=バンコク(スワンナプーム) 、東京(成田)=ソウル(仁川)


設立 2018年7月31日
資本金 25億円※日本航空株式会社(100%出資)
従業員数 38名(2019年4月現在)
売上高 2018年7月設立のため実績なし
代表者 代表取締役社長  西田 真吾
本店所在地 千葉県成田市古込字古込1番地1
ブランドコンセプト  【Z_Safety】
日本の高クオリティなオペレーションと最新機体ボーイング787を採用し、世界最高水準の安全・安心を提供していきます。

【Z_Human Centric】
価値観の多様化。コネクテッド時代。時代とともにお客さまの求めることも変わっていきます。私たちはそんな新しい人たちの、新しいニーズに応えたサービスを提供していきます。

【Z_Value】
十分に満足できる飛行機での移動を、お客さまに納得いただける価格で提供していきます。


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