株式会社セントラル・フルーツ
セントラルフルーツ
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株式会社セントラル・フルーツ

農業・流通・小売・食(事業)
※現在、「プレエントリー」または「説明会・面接」の申し込みは受け付けていません。
  • 正社員
業種
その他専門店・小売
百貨店/外食・レストラン・フードサービス/商社(食料品)/食品
本社
京都

先輩社員にインタビュー

総務人事部
宮本 早紀
【出身】静岡大学  農学部 共生バイオサイエンス学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 採用プロジェクト、スタッフの面談や研修企画を行っています。
人事として私が担当しているのは大きく2つ。
一つは採用プロジェクトに参加し、説明会の打ち合わせや司会進行、面接までの採用活動を企画運用しています。もう一つは、社員研修の企画・実施や店舗廻りをして、採用された社員が今どんな様子なのか、元気に働いているのか、もっと前向きに働く為に、ということを考えながら、スタッフの窓口となり成長のサポートを行っています。

自分のモチベーションについての相談はマネージャーや上司にしづらいものだと思います。そうしたスタッフの心情をなるべく早くにキャッチ出来るよう、「話しやすいように接していきたい」と店舗廻りの時はいつも心がけています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
スタッフ一人ひとりの成長が私の喜びです。
スタッフの様子を見に店舗を廻っていた時、あるスタッフから相談を受けました。
それは「今の仕事に行き詰まっている」というもの。今やっている取り組みは本当に良いものなのか、もっと成長する為にはどうしたら良いのか悩んでいたようでした。私は上司にその旨を報告し、すぐに他店舗への短期の応援が決定。後日、元の店舗に戻ってきた時「今まで知らなかったことを沢山知れました」「相談してよかった」と嬉しそうに語っていた顔を今でもよく覚えています。

以前は販売スタッフとして店頭に立っていた私。人事に移ってからはスタッフたちがどんな考えを持って働いているのか、見えるものも大きく変わりました。
潜在能力をいっぱい持った社員ができることを増やし、成長していく。
それが今の私の働く喜びです。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 一人でコツコツやるより、仲間とやる方が私らしいと思ったからです。
就活の時期はゼミや研究、実験に明け暮れていました。「研究職の道に進もう!」と決めていたので理系の会社も受けましたが、何かが違うと思い始めたのです。今一度よく考えてみれば、もともと中学から大学までバスケットボールを楽しみ、学祭の実行委員も経験し、アルバイト先は居酒屋。つまり私は仲間とワイワイやる方が、自分の力を発揮出来るタイプなのではないかと思ったのです。共生バイオサイエンス学科で農業と環境を学んだ影響で、「野菜・果物」をキーワードに探した結果出会ったのが当社でした。

そもそも給与や休日もそれほど気にしていなかった私が重視したのは、人間関係です。仕事を長く続けていく上で、人間関係だけは譲れない。会社説明会で話を聞いた先輩社員の皆さんの人柄を見て、この会社なら間違いないと思いました。
 
これまでのキャリア 販売・接客(2年)
販売・接客 サブリーダー(2年)
総務人事部(現職2年目)

この仕事のポイント

職種系統 人事・労務
仕事の中身 人の成長やスキルアップ、キャリアアップをサポートする仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 その道のプロと呼ばれる人と一緒に進める仕事
仕事で身につくもの 人を動かしたり、管理する能力が身につく仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

気落ちすることもあると思いますが、あなたに合う会社と巡り合えます。

いい会社、好きな仕事だと思って入社しても、実際には合わないこともあります。全力を尽くしても、落ちる場合もあります。そんな時は気落ちせず、もっとあなたの力を活かせる場所が他にあるからだと思えばいいのです。

あなた自身が悪いわけではないので、自信喪失だけはしないでください。辛くても、まず楽しむこと。そうすれば、あなたに合う会社や仕事に巡り合えるはずです。

株式会社セントラル・フルーツの先輩社員

店舗運営、スタッフ育成、関東グループの運営・育成サポートをしています。

営業部 マネージャー
内田 啓太

果物を専門に、販売商品の企画、販促企画を行っています。

商品部
佐々木 真美

商品構成や売り方を決めています。

商品本部 販売促進 部長
滝井 富生

チームワークから生まれる細やかなサービスで、お客様をお迎えしています。

京都八百一本館 レストラン SAVORY 接客
峯 清一郎

丹波農場で、ミニトマトの水耕栽培を行っています。

八百一の郷 丹波農場
戸倉雄大

お客様の生活に触れる1対1の接客が反響を生む。

京都八百一本館店 クック1/2担当
上田早紀

掲載開始:2020/03/01

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