株式会社セブン-イレブン・ジャパンセブン-イレブン・ジャパン

株式会社セブン-イレブン・ジャパン

「セブン-イレブン」のフランチャイズチェーン本部
業種 コンビニエンスストア
コンサルタント・専門コンサルタント/食品/商社(総合)/外食・レストラン・フードサービス
本社 東京

先輩社員にインタビュー

熊谷地区 OFC(オペレーション・フィールド・カウンセラー)
齋藤 貴英
【出身】東洋大学  経営学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 経営について、一緒に考える。
セブン-イレブンのオーナーさんに対して経営のアドバイスをします。お店を利用するお客様の立場に立ってお店を見て、お客様のニーズに応えていく方法をオーナーさんと一緒に考えていくことが私の仕事です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
涙が止まらなかった日。
トレーニングストアに勤務した時のこと。着任時には従業員さんが深刻な人手不足で、売上もかんばしくない状態。私の最初の仕事は従業員さんの募集でした。多くの従業員さんを採用・教育し、店の基盤作りに注力しました。それから半年。ちょうどサービスを開始した電子マネー『nanaco』の契約枚数が埼玉県で3位になるほど活気ある店へと変貌を遂げました。そのような中、私はOFCの辞令をもらい、その店を離れることに。従業員さんが企画してくれた送別会では寄せ書きをいただきました。一緒にお店を盛り上げてくれた従業員さんからの優しい言葉に、涙をこらえることはできませんでした。その寄せ書きは今でも宝物です。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 自分を試すなら、一番大きな舞台で。
私はモノが売れる仕組みを学びたいと考えて百貨店、流通、小売を志望していました。百貨店とコンビニの大手企業は全て受験しましたし、数社から内定をいただきました。その中からセブン-イレブン・ジャパンを選んだのは、挑戦してみたかったから。『リーディングカンパニーだから安定しているだろう』といった考えは一切なく、こんな大きな組織の中で自分はどこまでできるか試してみたい。そんな気持ちでした。また、選考過程の中で、セブン-イレブン・ジャパンが先輩社員と話す機会が最も多かったように思います。しっかり企業理解ができたのも大きな要因でしょうね。
 
これまでのキャリア 2005年入社。トレーニングストアで副店長、店長を務め、熊谷地区OFC

この仕事のポイント

職種系統 スーパーバイザー
仕事の中身 企業経営について、コンサルティングしていく仕事
仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 経営者と接する仕事
仕事で身につくもの 経営ノウハウが身につく仕事
特に向いている性格 誰とでも親しくなれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

短期集中で活動するのはいかがでしょうか。私はスーツを着るのと暑いと感じる時期までには就職活動を終わらせたいという思いがありました。3年生の1月からは1日に3社4社回るのは当たり前でした。結果、希望する企業から複数内定をもらい4月末に完了。自分のペースで就職活動ができたと思います。人それぞれ適度なペースがあるのでしょうが、期日を決めて行動したほうがメリハリもあり、気持ちにもハリが出ると思いますよ。

株式会社セブン-イレブン・ジャパンの先輩社員

何よりもまず『やる気になっていただく』こと。

習志野地区OFC (オペレーション・フィールド・カウンセラー)
平岩 丈典
立教大学 経済学部 経営学科

日々異なる経営課題に向き合い続ける

越谷地区OFC (オペレーション・フィールド・カウンセラー)
大日方 洋平
神奈川大学 経済学部 貿易学科

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