経済産業省
ケイザイサンギョウショウ
2021
業種
公社・官庁
商社(総合)/政府系・系統金融機関/シンクタンク/その他製造
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

グローバル化、人口減少・少子高齢化、環境・エネルギー問題など課題が山積する日本。経済・社会を取り巻く状況が刻一刻と変化する中、「国富の拡大」を追求する唯一の官庁として、日本の豊かな未来を切り開くためのデザインを考え、それを実現していくことが経済産業省の使命です。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

日本を動かし、世界で戦う。

若者よ大志を抱け!我が国は「課題」先進国。少子高齢化、エネルギー自給率低下、地方経済の疲弊等、どれも一朝一夕で解決できる課題ではない。こうした課題を「自分ごと」として捉え、日本経済に横たわる政策課題と組み合い、智恵と情熱で、課題を片っ端から解決していく。君の深き智恵を、「日本」のために使ってみませんか?

会社データ

事業内容 ■産業、貿易、エネルギーなど幅広い分野で改革をデザイン・実行し、日本を豊かに
 グローバル化、人口減少・少子高齢化、環境・エネルギー問題など課題が山積する日本。経済・社会を取り巻く状況が刻一刻と変化する中、経済産業省は「産業政策」「通商・貿易政策」「資源・エネルギー政策」など幅広いフィールドで、既成概念にとらわれない斬新な発想で政策立案、実行を進めてきました。
「国富の分配」ではなく「国富の拡大」を追求する唯一の官庁として、日本の豊かな未来を切り開くためのデザインを考え、それを実現していくことが経済産業省の使命です。

■経済全体を俯瞰する部局と「現場」に寄り添う部局がクロスオーバーし、実効的な政策をよりスピーディーに
 経済産業省のカバーする分野は、産業構造改革、通商、エネルギー・環境、中小企業、地方経済、IT、サービス、産学連携、特許など多岐にわたります。経済産業省では、各産業・市場を担当して「現場」の実態を深く把握し、政策を企画・立案するタテの部局(製造産業局など)国内外の経済社会全体を見渡して業種横断的な全体戦略を立案するヨコの部局(経済産業政策局など)がクロスオーバーしており、部局どうしがお互いに議論・協力しながら実効性のある戦略や政策を作り上げ、実行しています。

■時代と世界の変化に対応し、日本経済のあらゆる課題に挑戦
 経済産業省の歩みを振り返ると明治14(1881)年に発足した農商務省にさかのぼります。農商務省の産業・鉱工業部門が独立して商工省が誕生したのが大正14(1925)年。昭和18(1943)年に軍需省という名称に変わったものの、戦後すぐに商工省が復活し、外局として石炭庁、貿易庁も発足しました。
そして、昭和24(1949)年に通商産業省に衣替えしてからは、戦後の経済復興に向けて生産力増強と貿易振興に力を入れ、高度成長期には貿易・為替の自由化を実現させ、わが国の経済・産業発展のレールを敷いてきました。
平成13(2001)年の中央省庁等改革で経済産業省に名を改めてからも、新たな局面ごとに的確なビジョンに裏打ちされた政策を推進してきました。
まさに、時代の流れ、日本の発展とともに歩んできたのが経済産業省です。
設立 1949年(商工省から通商産業省へ)
資本金
従業員数 約3,000名 ※本省勤務
売上高
代表者 経済産業大臣 世耕 弘成
事業所(本省) 〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)