RKB毎日放送株式会社
アールケービーマイニチホウソウ
2021
業種
放送
本社
福岡

私たちはこんな事業をしています

【長年にわたり、九州で地域に寄り添ったテレビ・ラジオ番組を放送】
私たちは1951年の開局から65年以上の長い歴史を持つ民間放送局として、テレビ・ラジオの放送を行っています。ニュースやスポーツ、バラエティまで幅広い番組をお届けし、地域の情報と文化の発展を担ってきました。
これからも「報道のRKB」として社員一同、ジャーナリズム精神を持って、視聴者・聴取者の方に正確な情報をお届けしていきたいと思います。

当社の魅力はここ!!

企業理念

「総合メディア企業」そして「報道のRKB」として事業を展開。

RKB毎日放送は1951年、全国で4番目、九州では初の民間放送局としてスタートしました。以来、数多くの転換点を迎える度に、壁を打ち破りながら成長してきました。現在も、インターネットを含むメディア間の激しい競争の中、新たなビジネスチャンスの芽を育み、さらに大きく飛躍しようとしています。アジアを視野に入れながら、既存の概念にとらわれることなく、放送と連動したイベントも展開する「総合メディア企業」を目指しています。また、「報道のRKB」と言われる所以である、ジャーナリズム精神は現在まで脈々と受け継がれています。「常にエリアと共にあり、温かくやさしい未来を実現するパートナーとして貢献したい!」と考えています。

事業・商品の特徴

開局から60年以上、九州エリアに根付き放送事業を展開。

RKB毎日放送は、開局以来65年以上にわたって、テレビ・ラジオという影響力のあるメディアで地域の情報と文化を発信してきました。特に、大規模な災害時には被災地の人々に寄り添ったニュースを報道し続け、その姿勢は高い評価を受けています。また、ニュースやエリアの情報番組に限らず、ドラマや音楽、バラエティといった様々なジャンルの番組を自社制作で数多く手がけています。現在は、タイで「アユタヤ絆駅伝」を開催するなど、海外での事業展開にも注力。エリアでは、「シーサイドももち花火ファンタジア」をはじめ、放送と連動したイベントも数多く手がけています。

仕事内容

アナウンス部と報道部の仕事をご紹介。

放送局の仕事と言えば、多くの方がまずアナウンサーを思い浮かべるでしょう。放送局の「顔」として、日々の暮らしに欠かせないニュースはもちろん、白熱した状況を正確に、臨場感を持って伝えるスポーツ実況、ナレーションなどを行います。自分が伝える言葉が誰かの生活に影響を与えるという、責任を伴うと同時にやりがいが持てる仕事です。アナウンサーが読む原稿の基となる取材をするのが報道部の仕事です。事件・事故など様々なことを取材し、時には歴史的な場面にも遭遇します。必要に応じて日本全国を飛び回るだけでなく海外支局の駐在もあります。スピーディーかつ正確に情報を理解し、視聴者にどのように分かりやすく伝えるかを考えます。

会社データ

事業内容 1.放送事業
2.放送番組の企画、制作、販売
3.音楽、美術、映画、演劇、芸能、科学、スポーツ等各種催物の企画、製作、
 販売および興行
設立 2016年4月(認定放送持株会社化により商号変更)、開局は1951年12月
資本金 100百万円
従業員数 231名(男性181名、女性50名)
※2019年4月1日現在
売上高 196億7,900万円(2018年3月期)
代表者 代表取締役社長 井上良次
事業所 ■本社 福岡市早良区百道浜2丁目3-8
沿革 1951年 開局 
ホームページ http://rkb.jp/
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