神田通信機株式会社
カンダツウシンキ
2021
  • 株式公開
業種
情報処理
通信/ソフトウェア/インターネット関連/設備・設備工事関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

★★エントリー・会社説明会受付中★★

神田通信機は「情報通信」「照明制御システム」「アウトソーシング」の3つの事業領域で展開しています、一般企業をはじめ、官公庁・学校・病院・社会福祉法人・ホテル・鉄道・流通など、幅広い業種のお客さまにシステムのコンサルティングから設計・導入・運用・保守まで行い、お客さまごとの多種多様なニーズにワンストップでお応えするトータルソリューションを提供しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

「感動品質」を届ける企業を追求し続けます

当社の創業は1947年(昭和22年)。2019年9月に創業72周年を迎えます。通信機器の部品製造、修理、販売、通信電灯工事の請負からはじまった事業は、現在、一般企業のほか官公庁や大学、医療機関、社会福祉法人など幅広い業種のお客さまに対し、通信ネットワークインフラを提供するサービスへと成長しました。ネットワークの提案からシステム構築、メンテナンスまで一貫した体制を整えており、現在ではICTを駆使したソリューションサービスを展開中です。急速なパラダイムシフトの中、新たに照明制御にも力をいれ、めまぐるしく変化するお客さまのニーズに対し、顧客満足と感動品質を合言葉にスピードをもって対応できる企業を目指しています。

社風・風土

一体感のある社風。働きやすい職場を醸成!

働く上で会社の雰囲気や社風って非常に大切ですよね。当社の特徴は一体感のある社風・風土。社員の交流や親睦を深めることができるよう、社内に神和会という組織があります。野球、テニス、スキーなどのスポーツ系サークルと料理、生花、映画鑑賞などの文化系サークルがあり、社員同士の活動を積極的に支援しています。また、社員旅行(創立70周年は海外旅行)を実施し、絆や一体感の醸成にも一役買っています。さらに家族も参加できるスポーツイベント(リフレッシュあおぞら会)を実施し、家族同士の交流にも力を入れております。その他週一度の定時退勤日の実施や有給休暇取得の積極的推奨など、プライベートも充実させることができます。

会社データ

事業内容 情報通信事業全般
・情報通信システム開発
・ソフトウェア開発
・制御照明事業(EMS事業)
・通信システム開発
・コンピュータ・ネットワークシステム開発
・コンピュータ・OA・通信機器およびサプライ品の販売、施工、メンテナンス
・ファシリティサービス
・コンタクトセンター業務の代行
設立 1947年(昭和22年)9月26日
資本金 13億1082万5千円
従業員数 251名 (2018年4月現在)
売上高 58億5千万円 (2018年3月末現在)
代表者 代表取締役社長 神部 雅人
事業所 【本社】東京都千代田区神田富山町24番地
【神田橋事務所】東京都千代田区神田錦町1丁目19番1号 神田橋パークビル9階
【綾瀬事務所】東京都足立区綾瀬2丁目23番19号

【支店】
・札幌支店 北海道札幌市中央区南二条西11丁目328番3号
・仙台支店 宮城県仙台市青葉区一番町1丁目4番1号
・北関東支店 埼玉県さいたま市大宮区浅間町2丁目167番地
・千葉支店 千葉県千葉市中央区登戸3丁目3番30号
・立川支店 東京都立川市錦町2丁目6番5号 立川三恵ビル4F
・横浜支店 神奈川県横浜市中区山下町207番地2 関内JSビル 9F
・名古屋支店 愛知県名古屋市千種区内山3丁目10番17号 今池セントラルビル3F
・大阪支店 大阪府吹田市江坂町1丁目23番5号 大同生命江坂第2ビル2F
・宇都宮営業所 栃木県宇都宮市大通り4丁目1番18号 宇都宮大同生命ビル3F
・京都営業所 京都府京都市下京区木津屋橋通新町東入東塩小路町579-11
        スタシオンスェリジェ 601号
・福岡営業所 福岡県福岡市中央区大手門2丁目3番11号 HTCリベルテ大手門ビル4F
沿革 1947(昭和22年)通信機器の部品製造、修理、販売、通信電灯工事の請負を目的として東京都千代田区神田に資本金195千円にて設立。
1949(昭和24年)建設業法に基づく建設業登録(東京都知事)認可。
1952(昭和27年)(株)日立製作所通信機器販売特約店契約。
1959(昭和34年)立川出張所(現立川支店)を開設。
1963(昭和38年)大宮出張所(現北関東支店)を開設。
1965(昭和40年)(株)日立製作所オフィスコンピュータ販売およびソフトウェア開発開始。
1967(昭和42年)建設業法に基づく建設業登録(建設大臣)認可。
1968(昭和43年)千葉営業所(現千葉支店)を開設。
1971(昭和46年)通信機器部品製造工場として福島県矢祭町に株式会社神田製作所(元連結子会社)を設立。 大阪営業所(現大阪支店)を開設。
1973(昭和48年)仙台支店開設。従業員持株制度発足。
1974(昭和49年)札幌営業所(現札幌支店)を開設。宇都宮営業所を開設。
1975(昭和50年)三菱電機(株)オフィスコンピュータ、OA機器等販売のため、リョーシン事務機株式会社を設立。
1977(昭和52年)(株)日立製作所小型コンピュータ販売特約店契約。本社社屋新築完成。
1978(昭和53年)横浜営業所(現横浜支店)を開設。
1979(昭和54年)京都営業所開設。
1982(昭和57年)(株)日立製作所OA機器、小西六ユービックス(株)(現コニカビジネスマシン(株))複写機の販売開始。
1983(昭和58年)(株)日立製作所情報処理機器販売特約店契約。
1985(昭和60年)福岡営業所を開設。
1986(昭和61年)名古屋営業所(現名古屋支店)を開設。
1989(平成元年)資本金1,311百万円に増資、(社)日本証券業協会に店頭登録。綾瀬第1ビル完成。適格年金制度発足。
1994(平成6年)リョーシン事務機株式会社を合併し、リョーシン事業部を開設。
2000(平成12年)経済産業省のSI(システムインテグレーター)認定企業となる。品質マネジメントシステム(ISO9001)の認証を取得する。
2001(平成13年)環境マネジメントシステム(ISO14001)の認証を取得する。コンピュータ事業部とリョーシン事業部を統合し、情報システム事業部を開設。
2002(平成14年)札幌支店ビル完成。 ISO14001拡大認証取得。(千葉支店、北関東支店、立川支店)事業部制組織を廃止し、ビジネスユニット制(グループ)組織を導入する。
2004(平成16年)日本証券業協会への店頭登録を取り消し、株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
2006(平成18年)コンタクトセンター(CC)を開設。
2007(平成19年)子会社である株式会社神田製作所の全株式を譲渡。創立60周年を迎える。
2008(平成20年)システムプロデュースセンター(SPC)を開設。適格年金制度を確定拠出年金へ移行。
2009(平成21年)本社のビジネスユニット(グループ)組織を廃止し、通信統括支店及び情報統括支店に集約。情報セキュリティマネジメントシステム(ISO27001)の認証を取得する。
2010(平成22年)ジャスダック東京証券取引所と大阪証券取引所の合併ならびに大阪証券取引所のヘラクレス市場、JASDAQ市場、NEO市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
管理職に複線型人事制度を導入。
2012(平成24年)プライバシーマークを取得。 コンタクトセンター(CC)を独立採算の事業所へ強化。制御照明事業支店を開設。
2013(平成25年)東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。建設業法に基づく電気工事業(国土交通大臣許可)資格を取得。
2015(平成27年)日神電子株式会社の株式を取得し、子会社化。
2016(平成28年)日本電話工業株式会社の株式を取得し、子会社化。
2017(平成29年)創立70周年を迎える。全社で記念に海外旅行を実施。
2018(平成30年)制御照明事業支店のショールームをオープン。
ホームページ http://www.kandt.co.jp/
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