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上六ツ川内科クリニック
業種
医療関連・医療機関
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

当法人は平成19年設立。神奈川県横浜市にて、上六ツ川内科クリニックを運営しています。
内科、小児科、呼吸器内科を開設。呼吸器内科には大学病院なみの最新検査機器を完備、経験豊富な専門医が、世界中で認められている最新の治療を提供しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

信頼性の高い医療を提供、選ばれるクリニックを目指す

上六ツ川内科クリニックは平成19年設立。神奈川県横浜市にて、呼吸器内科を中心とした医療を提供しています。「専門家集団としての誇りを持ち、信頼性の高い安心できる医療を地域密着で提供、患者さんと全職員に対する幸福を追求することで健康で豊かな社会作りに貢献する」という理念のもと、スタッフ一同、患者さまに選ばれるクリニックを目指しています。他の医療機関が提供していないような医療サービスも積極的に取り入れ、早期治療で重症化を防ぐことに注力。また、必要な知識・技術を学べる機会と場所を提供し、医療業界を牽引する人材を育成しています。

事業・商品の特徴

地域密着で、専門性の高い信頼できる医療を提供

当院は、呼吸器内科、内科、小児科の診療を行っています。患者さまをお待たせしないよう、完全予約制での診療を実施。診療の一環として、管理栄養士が常駐し、糖尿病、高血圧、脂質異常症、腎不全などさまざまな病態に応じた食事療法などの栄養指導を行っています。禁煙外来では呼吸器の専門医として禁煙をサポート。リウマチ、膠原病、糖尿病、高血圧、睡眠時無呼吸症候群の治療など幅広く診療しています。横浜市大センター病院、神奈川県立がんセンターほか、大学・専門病院との提携によって、あらゆる病気に対応。急な病状悪化に対しても迅速に対処できるよう土日も診療し、地域の皆さまの安心をサポートしています。

事業優位性

最新の設備と診療実績を誇る呼吸器の専門クリニック

当院は2万件以上の診療実績を持つ、呼吸器の専門クリニックです。一般内科では検査しにくい肺や気管支の症状を経験豊富な日本呼吸器学会専門医が的確に診断し、適切な治療を提供。治療が困難な睡眠時無呼吸症候群なども呼吸器の専門医として適切に対処します。また、大学病院なみの最新検査機器を完備し、早期治療を実現しています。また、国内外の学会が定めた治療方針に基づいた、世界中で認められている最新の治療を提供。ぜんそくの治療では、子どもから高齢者まで年齢問わず診療。神奈川県内にとどまらず、関東近県より大勢の患者さまにご来院くださっています。

会社データ

事業内容 上六ツ川内科クリニック(内科・呼吸器内科・小児科・リウマチ外来、禁煙外来、糖尿病外来)の運営。2019年度に新クリニックのオープン予定があります。

喘息・COPDなどの呼吸器慢性疾患の診療では、TVや雑誌、書籍などに何度も取り上げられている有名クリニックです。地域密着型のクリニックでありながら、患者さんは近隣の住民にとどまらず、横浜市および神奈川県全域、東京都、千葉、埼玉等の近隣都道府県からも来院されています。

毎月2000人以上の患者さんが来院し、そのうちの半数以上が喘息の患者さんです。その他の主な疾患はCOPD約 100名、糖尿病、高血圧、脂質異常症等の生活習慣病が約250名、リウマチ膠原病が約30名。残りは急性上気道炎、インフルエンザ等の急性疾患です。患者数が多く、専門性の高い診療を提供することを重視しているために、内科のクリニックとしては珍しい完全予約制の診療を行っています。
設立 平成19年10月

理事長の三島渉が横浜船員保険病院呼吸器内科で勤務していた際に、多くの患者さんと向き合う中で、最大の問題は症状がひどくなってからでないと来院してもらえない医療の世界の構造的な問題であると認識。

この問題解決のために「症状がまだ軽いうちに気軽にかかってもらえるクリニックをつくろう」と決意し、平成19年横浜市南区に呼吸器内科専門の「上六ッ川内科クリニック」を開院。病気が進行すると改善が難しい呼吸疾患の早期発見・早期治療の重要性を伝えています。
基金 700万円
従業員数 50名(非常勤含む)

在籍医師は常勤医師2名、非常勤医師9名で一部の時間帯を除き、基本的に2診体制で診療を行っています。スタッフは、看護師6名、臨床検査技師8名、放射線技師6名、管理栄養士7名、受付・医療クラーク7名が交代で勤務しています。その他事務職員が4名在籍しています。

来院患者数は毎年増加傾向のため、今後は分院展開を通して受け入れ患者数の増大を図っていく計画です。そのため、新卒採用を中心としながら職員採用を積極的に行っています。
売上高 2億5000万円(2018年8月実績)
代表者 理事長・院長 三島渉

【プロフィール】
平成9年横浜市立大学医学部卒業。呼吸器内科専門医として活躍する一方、現代医学の限界を痛感。医学研究による解決を目指し、横浜市立大学大学院入学。分子細胞生物学を専門として、がん転移に関連する細胞機能の研究を行い、平成17年医学博士取得。
事業所 【上六ツ川内科クリニック 】
〒232-0066 神奈川県横浜市南区六ッ川1-873-3 サンシティビル1F
TEL:045-306-8026
沿革 平成19年 神奈川県横浜市南区にて上六ツ川内科クリニック開院
平成28年 新卒採用開始
ホームページ https://www.kamimutsukawa.com
教育制度 当院は、呼吸器内科の診療を中心として、「高い専門性を保ちながら、患者さんが来院しやすい地域密着の医療」を提供しています。

当院には喘息やCOPDなど呼吸器疾患の患者さんがたくさん来院。禁煙治療や睡時無呼吸症候群、リウマチ膠原病や糖尿病などの専門的な治療も行っているため、知識・技術を高めたいという方に最適な環境です。

また、一般の医療機関と異なる当院の教育制度の大きな特徴として、医学の知識や技術を身につけるだけでなく患者さんとのコミュニケーションスキル向上をはかるため専門の外部講師を招いての研修を毎月1回行っています。
地域医療のプロフェッショナルを目指す 当院では、医療のプロフェッショナルを目指すために「やり方(技術)」はもちろん大切だが、それより先に「あり方(考え方)」が何よりも大切だと考えている。

そのため、入社したらまずは、あり方(考え方)を学んでいただきます。あり方がしっかりとしていれば、自然とやり方(技術)は後からついてきます。
一人の人間としての自分がどういう価値観を大切にして生きていきたいのか、クリニックの専門職で働く上で大切にしたい考え方を学びます。
経営ビジョン 2019年8月、分院開院予定。
2026年までに5院開院し、常勤医師10名、社員50名、非常勤100名のクリニックグループを形成する。
呼吸器疾患をはじめとする専門医療の早期提供。病気にならない健康な社会作りを目指していきます。
2021
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