株式会社東北新社
トウホクシンシャ
2021

株式会社東北新社

東北新社グループ
  • 株式公開
業種
広告
放送/インターネット関連/芸能・芸術
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たち東北新社は、話題のCMなどを数多く手掛ける「総合映像プロダクション」です。創業部門である海外作品の日本語版の吹替・字幕制作を筆頭に、CM制作やプロモーション制作、映画・番組制作のほか、キャラクターなどのライツビジネスや、11のBS・CSチャンネルを運営、その送出業務やネット配信などの幅広い事業を展開しています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

総合映像プロダクションとしてさまざまな事業を展開しています!

ぜひ当社ホームページのニュースリリースやリクルートサイトのWORKS、広告関係の雑誌などで作品をご確認ください。あなたがご存じの「あのCM」や「あの映画」にも、私たちが携わっていることをおわかりいただけるはずです。それぞれが専門性の高い事業を融合し「映像に関することならどんなことでも実現できる」企業を目指そうというのが「総合映像プロダクション」の意味するところ。「広告や映像に関わる仕事がしたい!」という方にとっては大きな可能性とチャンスのある会社です。

企業理念

私たちの使命は、映像文化の創造と発展

この使命の実現を目指して、東北新社の社員は全員、ある思いを共有しています。それは、「Passion(ほとばしる情熱)」「Creativity(豊かな創造力)」「Technology(最新技術の追求)」「Speed(変化への迅速な対応)」私たちはこれら4つのモットーを「PCTS(ピクツ)」と呼び、企画を練るとき、営業をするとき、制作をするとき、日常の業務のあらゆる場面で、このことを心掛けています。

会社データ

事業内容 総合映像プロダクションとして以下の事業を展開しています。

●CM制作          
●プロモーション制作
●番組・映画制作  
●音響・字幕制作   
●ライセンス事業
●BS・CS放送関連事業    
●ネット配信事業
●映像学校「映像テクノアカデミア」運営
設立 1961年4月1日
資本金 24億8700万円
従業員数 単体:842名 連結:1,636名 (2018年3月31日現在)
売上高 連結:638億1200万円 (2018年3月期実績)
代表者 代表取締役社長 植村 徹
事業所 【本社】
東京都港区赤坂4丁目8番10号

【虎ノ門】
東京都港区西新橋1丁目7番1号

【銀座】
東京都中央区銀座8丁目20番33号

【新宿】
東京都新宿区新宿1丁目18番14号

【等々力】
東京都世田谷区等々力4丁目6番8号
主なグループ会社 ●国内
   (株)オムニバス・ジャパン
   (株)二番工房
   (株)ソーダコミュニケーションズ
   (株)ティーエフシープラス
   (株)スター・チャンネル
   (株)ファミリー劇場
   (株)RXC
   (株)囲碁将棋チャンネル
   (株)ザ・シネマ
   (株)東北新社メディアサービス
   ナショナル物産(株)
   (株)木村酒造  など

●海外
   CENTE SERVICE CORPORATION (米ロサンゼルス)
ホームページ https://www.tfc.co.jp/
主な実績 ●東北新社(制作会社として)
 ★【ADFEST 2018】
   PRODUCTION COMPANY OF THE YEAR受賞

●CM部門
 ★UHA味覚糖 さけるグミ『さけるグミvsなが~いさけるグミ』全11話
   【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS】
    フィルム部門 Aカテゴリー(テレビCM):総務大臣賞/ACCグランプリ

   【Cannes Lions 2018】
    Film部門:Silver

 ★サントリーコミュニケーションズ サントリー山崎蒸留所『YAMAZAKI MOMENTS』
     【New York Festivals World’s BEST TV & FILMS 2018】
        コーポレートイメージ・セールス部門:グランプリ

 ★ソニー・インタラクティブエンタテインメント
  GRAVITY DAZE2『GRAVITY CAT/重力的眩暈子猫編』
   【ADFEST 2018】
    FILM CRAFT部門(Directing):グランプリ
    BRANDED CONTENT部門(BEST USE OF FICTION FILM):グランプリ

 ★アディダス ジャパンPURE BOOST『Green Light Run』
   【ADFEST 2018】
    OUTDOOR部門(AMBIENT: LARGE SCALE):グランプリ

 ★サントリーコミュニケーションズ 伊右衛門
   『KYOTO FUKUJUEN’S 227TH YEAR OF INNOVATION. / 伊右衛門 二二七年目の革新篇』
   【ADFEST 2018】
    FILM CRAFT部門(CINEMATOGRPHY):GOLD

 ★住友生命保険 1UP『妹が1UP 本人の証言』篇 等5作  
   【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS】
    フィルム部門 Aカテゴリー(テレビCM):ACCゴールド

●メディア関連部門/テレビ番組・映画制作部門
 ★囲碁・将棋チャンネル『棋士・藤井聡太~取材ノート~』
   【第8回 衛星放送協会オリジナル番組アワード】
    ドキュメンタリー番組部門:審査委員特別賞


他、受賞多数。過去の主な受賞歴は、下記HPにてご覧ください。
https://www.tfc.co.jp/news/
平均年齢 39.8歳
平均勤続勤務年数 12.3年(2018年3月31日現在)
前年度の育児休業取得対象者数 44名(うち女性34名、男性10名 2017年度実績)
前年度の育児休業取得者数 35名(うち女性34名、男性1名 2017年度実績)
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