株式会社ダイケンダイケン
業種 広告
印刷関連/情報処理/インターネット関連
本社 熊本、東京

先輩社員にインタビュー

WEB営業課
野口卓也(39歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 通販企業をメインに、デジタル分野を担当しています
アプリ開発やシステム実装、Webサイト構築など、インターネットに関わるデジタル分野の仕事のなかで、クライアントの顕在的・潜在的なニーズを解決するための企画提案や実行、その後の検証までを担当しています。
担当するクライアントの業種は様々ですが、メインは通販企業。商品知識や販売技術、顧客心理などを日夜勉強し、頭をフル回転させて「モノの売買の仕組みをカタチに」することに取り組んでいます。
仕事をするうえで大切にしているのは、人とのつながりです。クライアントとの関係性も当然ながら、その先にあるクライアントとエンドユーザーとの繋がりも考えたUI・UX設計を行っています。また、デザイナーやエンジニア、プログラマーなど、制作スタッフとのコミュニケーションも大切にしています
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
世の中の方向性を左右しているかもしれない
自分自身で企画・提案したアイデアが採用され、モノが0から生み出される。それを見たヒトが何かを感じたり、行動したりとコトを起こす。そのフローを目の当りにすると、「この仕事は世の中の方向性を左右するきっかけをつくっているかもしれない。凄いことを生業にしているんだ!」と誇らしく思えます。
クライアントやプロジェクトメンバーなど、たくさんの人たちとモノを創り上げることに達成感を感じますし、プロダクトを喜んでもらえると、次のモチベーションにつながります。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 好きこそ物の上手なれ
生涯の中で仕事をしている時間が一番長いことを考えると、“何かモノをつくる”職種が一生やり遂げられる仕事だと感じ、思い切って転職しました。Webデザイナーになる為に独学で勉強し、広告印刷業のクリエイティブな仕事も学ぶ為に入社。ダイケンのいいところは、右も左も分からないなかでも、アイデンティティーを高めていくことでしっかりと評価を頂けるという点。未経験なこと、チャレンジしたいことにもしっかりと取り組ませてもらえます。今はデジタル事業の責任者として、同じ道を進む若人が活躍できる職場作りに取り組んでいます。
 
これまでのキャリア デザイン制作(4年)WEBディレクター(現職・今年で6年目)

この仕事のポイント

仕事のスタイル 臨機応変な対応力が必要とされる仕事
仕事で身につくもの 新しい動きに敏感になり、幅広い知識が身につく仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

本当に自分のやりたいことは何かを考え、それを発揮できそうな会社か、ということを意識して就活すると良いと思います。自分がそこで働いているイメージがスムーズに湧いてくるような会社が、自分に合っている会社ではないでしょうか?
色々と就活で面接の勉強などをされるかと思いますが、最後に一番大切なのは「自分の言葉」で話すことだと思います。人と人の関わりなので、しっかりとした受け答えの中でも「自分」をさらけ出すことを恥ずかしがらずに頑張ってください!

株式会社ダイケンの先輩社員

IT関連全般を担当

システム室 室長
松茂鉄也
九州共立大学 経済学部

印刷物をベースにさまざまな広告販促資材の営業職

営業1部
米川裕晴

工場運営、主幹システムの精査・構築に携わってます

生産部 課長
河田 聡

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