社会福祉法人世光福祉会
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社会福祉法人世光福祉会

ベテスダの家/イマジン/障がい者への地域生活支援/相談支援
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  • 正社員
業種
福祉・介護
教育関連/その他サービス
本社
京都

私たちはこんな事業をしています

★個別対応で選考実施中!★

「介護」ではなく、目指しているのはその人らしく暮らしていける「支援」です。
例えば何を食べるか、どこに住むか、困ったときには誰に相談するか。
重い障害がある方が住み慣れた地域で生活していくために必要なこと。
その一つ一つに丁寧に応えていきたい。
そんな思いが事業の原動力になっています。
大き過ぎない組織のサイズもコミュニケーションを図れる魅力の一つです。

当社の魅力はここ!!

企業理念

物語をつくりませんか

「障がい者」ってどんな人たち、そんな出会いでもいいのです。利用者さんたちは青年期から成人期へといろんなチャレンジをされ、やがて暮らしの場づくりへ、そして年齢を重ねていかれます。私たちも利用者さんの人生そのものに関わっていきます。一人ひとりが紡いでいかれるその人ならではの物語。私たちはそこに出合い、豊かな人生が生まれるお手伝いをしていきます。

魅力的な人材

結婚後も、10年後も20年後も、メンバーと一緒に年を取っていく。

例えばカラオケを楽しんだり、コンビニに行ったり、私にとって当たり前の日常を同じ様に経験して欲しいと思ったこと。これが、この仕事を選んだきっかけでした。正職員として入社。入社5~6年目、結婚を意識して給与を含めた待遇面などに悩んだ時期もありましたが、現在は結婚し、家も持ち、生活も安定しています。そして10年後も20年後も、メンバーと一緒に年を取っていく確信が持てる様になりました。今後は地域や大学との繋がりを深め、福祉に興味を持つ人を広めていく取り組みに力を入れていこうと考えています。/ 塩貝 仰

社風・風土

体験実習や様々な研修で成長できたこと、安心できる職場だと実感

大学で学んだ「育児や介護も含めた家族に関わる問題」を通じて、日常生活での支援の必要性はすごく感じていました。働く目的で意識したキーワードは「サポート」。そんな中で出会ったベテスダの家は職場の雰囲気がすごく良く、デイサービスでの実習を体験することから始まりました。さらに働くイメージを持ちたいと思った私は、自らケアホームでの実習を申し出て、「福祉の仕事は大変」という先入観を払拭してから入職を決意しました。現在は、先輩と密に関わりながら仕事を覚えています。他にも新任職員研修、中堅職員研修、リーダー職員研修など充実した研修で安心出来る環境だと実感しています。/新人社員

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

デイサービス(生活介護事業)、グループホーム(共同生活援助事業)、ホームヘルプ(居宅介護事業)、ケア・コーディネーター(相談支援事業)の4事業を組みあわせ、重度の知的障がい者がその人らしい生活をするサポートをします。一人ひとりのニーズに合った個別支援計画を作成し、それに基づいたコミュニケーションプログラムの活用や余暇活動、創作活動、健康維持、食事・排泄・入浴の介助等を通し、本人らしい生活を支援します。

会社データ

事業内容 障がいがある方の、地域社会の中での、日々の生活支援を行っております。
具体的には、4つの事業があります。

・生活介護(デイサービス)
・共同生活援助(グループホーム)
・居宅介護事業(ガイドヘルパー、ホームヘルパー)
・相談支援事業(ケア・コーディネーター)
設立 1983年4月
資本金 なし(社会福祉法人のため)
従業員数 53名(職員常勤46名、非常勤7名)
※2019年4月現在
売上高 なし(社会福祉法人のため)
事業収入:4億円
※2018年度1月~12月(1年間実績)
代表者 所長 中西 昌哉
事業所 障がい者デイサービス ベテスダの家
ベテスダの家 ケアホームI(シード、リーフ、ルーツ)
ベテスダの家 ケアホームII(エイト、ハーベス、ブランチ)
ベテスダの家 居宅介護事業
ベテスダの家 障がい者相談支援事業
ベテスダの家 障がい者地域共生拠点 イマジン
事業の特徴 ---------------------------
 【1】 これからのスタンダードかもしれません
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『福祉施設らしくない』とよく言われます。

住宅街の中に点在しているからでしょうか?
食堂の床が天然木だからでしょうか?

私たちはいつも、利用者と接するときは1対1を基本としているからだと思います。街に出かけるときも、食事や入浴の介護も、ホームで夜間見守るときも、援助は一人ひとりに合わせて準備されています。

集団を管理するような発想からではなく、私たちが大切にしているのは、個人本位の生活スタイルを実現させる「地域支援のスタンダード」です。


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 【2】 “支援力”を生み出す職員配置
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『その人らしく、地域で暮らす』
これが夢物語だった時代から、
かなり重度の障がいがある方まで、質の高いサポートとチームワークがあれば、自然に街の中で暮らしていくことが可能になりました。

当事業所では、利用者の総人数と職員の総員は、ほぼ同じになるくらいの高い配置を実現しています。

その上で小単位のグループを構成し、“一人ひとりの”本日の様子を引き継いでいくのです。
単なる介護だけではなく、食べること・楽しむこと・人と出会うこと…みんなつなげて暮らしの支援を。
それが私たちの使命です。

『見て、聞いて、分かって』
知的障がい・自閉症といわれる生きづらさがある人たちの、分かりにくい感情表現、仕種。
例えば、こちらをジッと見つめられても、それがトイレに行きたいサインだと気づくまでには、はじめは分からないことも多いです。

けれども当たり前の事ですが、皆さん個性があって、好きなもの、苦手なことも、それぞれ。さりげなく一緒に過ごすうちに、実は言葉に出来なくても内側にはとっても豊かな感情世界があると、そしてこっちにも伝えたいんだと、理解できはじめたら…そこから関係は深くなっていくのです。

職員としての経験や知識・技能も積み上げます。でも、まずお互いに信頼し合う関係-シンプルですが、これこそを毎日の基本にしています。


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 【3】 活躍の場は広がっていきます
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2016年度12月、私たちは歴史の名に残る伏見桃山の地に第2施設の拠点「障がい者地域共生拠点 イマジン 」を建設し、新たな一歩を踏み出しました。

ベテスダの家が、これまで評価をいただいてきた「自閉性・発達障害への支援」という専門分野の蓄積を活かし、地域生活支援のスタンダードをさらに展開していこうというものです。

決して大規模な施設を目指すのではなく、一人ひとりの暮らしをサポートし、コミュニティーの温かみが伝わるような拠点づくりを行っています。
【新型コロナウイルス感染症への対応】 ・説明会会場でマスクをお渡しできます。(数に限りがございます。)
・説明会会場にアルコール消毒薬を用意します。
・参加を懸念される場合は、別日で調整させていただいきますのでご相談ください。

連絡先

〒612-8154
京都市伏見区向島津田町182-1 障がい者デイサービス ベテスダの家
近鉄京都線「向島」駅より徒歩10分

採用担当:浅田
TEL:075-602-1724
http://www.bethesda.jp
掲載開始:2020/03/01

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