株式会社東武ストア
トウブストア
2021

株式会社東武ストア

東武グループの食品スーパーマーケット
業種
スーパー・ストア
ホームセンター/その他サービス
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

東武ストアは東武グループの一員として、東武線沿線を中心とした東京、埼玉、千葉で食料品主体のスーパーマーケットを展開しています。

経営理念の「お客様のより良い暮らしに貢献します」を念頭に、地域のお客さまが新鮮で安全、安心な商品をいつでも楽しくお買い物できる、「地域で一番買いやすい店づくり」を行っています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

沿線ニーズ感応度に優れた企業集団・東武グループの一員として

東武ストアは東武グループの一員として誕生し発展してきました。流通部門の一翼を担う存在として沿線に住む方々はもちろん、東武ストアを利用して下さるすべてのお客様の食卓を担う存在としてその価値を高めてきました。2018年10月には東武鉄道株式会社の完全子会社となったことで、その結びつきはより強固なものとなりました。都市部において人が集中する駅前や駅ナカで営業している店舗が多く、そうした立地での売り場づくりのノウハウの蓄積があります。近年は既存店舗のリニュアルに取り組んでおり、今後も会社としてさらに成長できるよう様々な取組を実施しています。堅実な経営で着実に利益を伸ばしていきます。

仕事内容

地域に密着し地域のニーズに応える―駅前・駅ナカスーパーの役割

たとえば駅前、駅ナカにあるお店には駅を使う通勤、通学のお客様が多くいらっしゃいます。そうしたお客様がお店を使うのは平日の夕方が多く、買っていくものはお弁当だったり飲料だったりお酒だったり。そうしたニーズを把握して品揃えするのはもちろん、仕事帰りでお疲れのお客様がストレスなく欲しいものが買えるように陳列場所を工夫したり、レジの混雑緩和に努めたりと駅が近いお店には、ならではの工夫があります。店ごとに異なるお客様ニーズにこたえるため、日ごろから地域のことをよく知っておく必要があるのです。

企業理念

「地域で一番買いやすい店づくり」実現のために

近年の首都圏において、一家族の生活圏に食料品を買えるお店は一つではありません。そうした中で経営理念である「お客様のより良い暮らしに貢献」するためには、「地域」のニーズに添うことが不可欠です。私たちの仕事はただ商品を並べるだけではありません。地域特性などを把握し、季節や天候、暦などによって日々変化するお客様ニーズを予測した売場をつくることで、より選びやすく、より買いやすく、お客様に選んでいただける店づくりを追求しています。

会社データ

事業内容 東京・埼玉・千葉の駅前・駅ナカを中心に食品スーパー58店舗、フードサービス4店舗を展開しています。

【食品スーパー】
「東武ストア」「mine(マイン)」「Fuente(フェンテ)」の運営

【フードサービス】
ファストフード、ベーカリー店のFC運営
(「モスバーガー」「ミスタードーナツ」「リトルマーメイド」のFC運営)
設立 1959年6月創業
東武鉄道(株)の関連会社である東武興業(株)のスーパーマーケット部門として発足
2019年6月に60周年をむかえます
代表者 代表取締役社長 土金 信彦
資本金 90億2,200万円
従業員数 801名(男性662名、女性139名)
2018年8月末日現在
売上高 売上高の推移(単体)
791億 8百万円(2018年2月期)
790億13百万円(2017年2月期)
786億 4百万円(2016年2月期)
809億41百万円(2015年2月期)
792億53百万円(2014年2月期)
781億11百万円(2013年2月期)
経常利益 堅実に利益を上げ続ける実力派食品スーパーです。
10億76百万円(2018年2月期)
12億96百万円(2017年2月期)
12億35百万円(2016年2月期)
11億92百万円(2015年2月期)
11億50百万円(2014年2月期)
10億66百万円(2013年2月期)
沿革 昭和35年12月  東武鉄道株式会社の全額出資により、物品販売業・結婚式場・スケート場等
                        各種興行を目的として「株式会社東武会館」として設立

昭和43年  5月  商号を「株式会社東武ストア」に変更

昭和54年  9月  東京証券取引所第二部に上場

昭和59年  3月  株式会社東武フーズ(フードサービス業)を設立

昭和63年  8月  東京証券取引所第一部に上場

平成10年  8月  新座物流センターを開設

平成14年  1月   株式会社東武警備サポート(現 連結子会社)を設立
平成14年  4月  株式会社東武警備サービスを吸収合併

平成27年  9月  「Tポイント」、11月には「Tマネー」導入

平成29年  3月  株式会社東武フーズを吸収合併

平成30年 10月  東武鉄道株式会社による完全子会社化に伴い
            東京証券取引所市場第一部上場廃止
  
経営理念 【経営理念】
「お客様のより良い暮らしに貢献します」

【経営ビジョン】
「地域で一番買いやすい店づくり」

【行動規範】
 私たちはお客様の立場で考えます
 私たちは健康に役立つ商品を提供します
 私たちは環境に配慮します
 私たちは正義を重んじます
コンプライアンス基本方針 1.「新鮮で安全な商品の提供と誠実な接客」(お客様のために)
わたしたちは、お客様に対し、新鮮で安全な商品を適正な価格で提供するとともに、誠実で心のこもった、そして明るい、キビキビとした接客を行います。

2.「法令遵守と環境への配慮」(社会のために)
わたしたちは、法令を遵守することはもちろん、常に社会的良識を備えた行動に努めるとともに、環境問題への取り組みは企業の存在と活動に必須の要件であることを認識し、廃棄物の削減、リサイクルの推進等、企業活動の全領域で環境との共生に努めます。

3.「積極的な情報開示」(株主・投資家のために)
わたしたちは、企業情報を積極的かつ公正に開示し、経営の健全性と透明性を確保いたします。

4.「公正な取引の推進」(お取引先のために)
わたしたちは、公平、公正、かつ健全で透明な取引を行い、社会の信用を第一に考えた経営と事業活動を行います。

5.「従業員のための企業環境づくり」(従業員のために)
わたしたちは、パートナー等を含めた全従業員が意欲を持ってその能力を発揮できるような、かつ安全で働きやすい企業環境づくりに努めます。
事業所 本社:東京都板橋区上板橋3-1-1
店舗:
●東京都(21店舗)
下赤塚店、前野町店、小豆沢店、フエンテ練馬店、高島平店、小菅店、西新井店、大師前店、王子店、梅島店、西尾久店、南葛西店、大森店、にしこくマイン、業平店、フエンテ下高井戸店、西池袋店、練馬豊玉店、下丸子店、新小岩店、東浅草一丁目店、勝どき店

●埼玉県(24舗)
フエンテ朝霞台店、みずほ台店、みずほ台東店、鶴瀬駅ビル店、フエンテふじみ野店、
上福岡店、川越マイン、北大宮店、大宮公園店、豊春店、かぞマイン、草加谷塚店、松原店、草加中根店、蒲生店、西川口店、蕨店、おけがわマイン、とろマイン、蓮田マイン、新田店、大宮堀の内店、ふじみ野ナーレ店、朝霞店

●千葉県(13店舗)
初石マイン、新柏店、白井店、鎌ケ谷店、船橋南本町店、新船橋店、蘇我店、佐倉石川店、
我孫子店、船橋法典店、馬橋店、逆井店、津田沼店

合計58店舗(2019年2月末日現在)

2019年 5月下旬曳舟駅構内に新店舗OPEN予定!

♪多くのお店が駅前、駅ビルなので通勤にも大変便利です♪
連結子会社 株式会社東武警備サポート
(店舗、駐車場の保全、店舗運営業務の受託 等)
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)