公益社団法人 経済同友会
ケイザイドウユウカイ
2021
業種
団体・連合会
シンクタンク/公社・官庁/その他サービス
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

2016年に創立70周年を迎えた、経営者が個人として参加する国内有数の経済団体です。
国内外の経済社会のあるべき姿を思考し、時代の先を行く政策提言・意見書を発表しています。
また、「持続可能な社会を実現する」というテーマを掲げて「みんなで描くみんなの未来プロジェクト」を推進するなど、実践的な活動に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

国を、社会を動かす。「未来を考える」仕事がある。

経済同友会は、日本を代表する経済3団体(経団連、日本商工会議所、経済同友会)のうち、企業経営者が個人として参加する唯一の団体です。個別企業や業界の利害にとらわれない個人の自由な議論から生み出される先見的な提言は、マスコミを通じて広く発信され、時代の一歩先を行くものとして、社会全体に大きな影響を与えてきました。事務局で働く職員は、経営者の議論や懇談、各分野の最前線で活躍中の方々との意見交換の場となる会合の運営、国内・海外視察の企画・実施、議論を促すような調査活動や資料作り等を担っています。経営者の発言や行動から常に刺激を受け、社会を動かす活動を支える黒子として、やりがいを持って取組める仕事です。

仕事内容

ここでしか味わえない、「社会に影響を与える」というやりがい。

同友会では、会員間の議論や交流を目的に年間800回以上の会合を開催しています。こうした会合の設営や、提言作成を行う委員会の運営・マネジメント業務が職員の仕事です。入局後は、まず会合の運営や会員管理などの基本業務を担当します。その過程で、経営者の議論を直に聞き、先輩の仕事ぶりを見て自ら学んでいく事で、委員会の運営・マネジメント業務担当へとステップアップしていきます。活動計画の立案から始まり、最後は提言の起案・発信まで全ての工程に携わるため業務は多岐に渡ります。大変な思いをする事もありますが、提言として仕事の成果が形に残り、その成果がマスコミで取り上げられ、大きな反響があった時は喜びもひとしおです。

会社データ

事業内容 ●経済・経営・社会問題に関する調査、研究、審議、立案、建議
●海外経済界・国際経済団体との共通課題の意見交換、協力
●本会の事業に関する情報発信並びに政策実現にむけた関係者との議論
●会員相互の理解、研鑽
●その他、本会の目的達成に必要な事業
経済同友会の組織と活動は、ウェブサイト(http://www.doyukai.or.jp/)をご覧下さい。
設立 1946年4月30日(社団法人化:1953年9月4日、公益社団法人化:2010年4月1日)
会員数 約1,500名
従業員数 63名
代表者 小林 喜光(三菱ケミカルホールディングス 取締役会長)
事業所 東京都千代田区丸の内1-4-6
資本金 公益社団法人組織のためなし
売上高 公益社団法人組織のためなし
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