高山信用金庫
タカヤマシンヨウキンコ
2021
業種
信用金庫・信用組合・労働金庫
本社
岐阜

私たちはこんな事業をしています

「地元中小企業の育成発展と地域住民の福利向上」を創立の目標に掲げ、
地域のお客様の繁栄があってこその高山信用金庫であり、職員の努力と安定した生活があってこそ金庫がある」という
「顧客・金庫・役職員の三位一体の発展」の方針のもと、

1.地域の中小企業の発展をサポート
2.地域の皆様の豊かな生活の実現のお手伝い
3.地域の限りない繁栄への奉仕

上記を実現するために役職員全員が積極的に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

企業理念

地域とつながり 未来へつなげる

当金庫は、「地元中小企業の育成発展と地域住民の福利向上」を創立の目的としております。「地域やお客さまの繁栄があってこそ高山信用金庫があり、職員のたゆまざる努力と安定した生活があってこそ金庫がある。」という、「お客さま・金庫・役職員の三位一体の発展」は経営方針と共に、当金庫の基本理念として確立しています。これからもお客さまとの信頼関係を礎とし、地域との一体化・地域との共生を目指し、より一層「信頼され親しまれる、活気に満ちた、地元金融機関」として地域の発展・向上に努めてまいります。

戦略・ビジョン

Go to100!みなさんとともに百年信金へ

創業時は第一次世界大戦後の不況の最中、金融業の多くは、零細商工業にはお金を貸してくれませんでした。そのことに心を痛めて立ち上がったのが、当庫の創業者です。今まで多くの役職員がその想いを引き継ぎ、実績を重ねてきました。そして現在、創業百周年に向けた「たかしんの未来づくり」をスタートさせます。「お客様・金庫・役職員の三位一体の発展」が、たかしんの基本理念です。地域の中小企業の健全な発展のサポート。地域の皆さまの豊かな生活実現のお手伝い。地域の限りない繁栄への奉仕。この3つのビジョンを達成するため、地域の事業者や住民の皆さまの生活向上に役立つ金融商品や金融サービスの提供に努めていきます。

社風・風土

働きやすい職場づくりで、お客さまの満足・地域の元気につなげる

金融事務職は、内部事務(窓口や得意先が受けた伝票や現金等の相違がないか確認するなどの事務手続き)、窓口係(カウンターで新規口座の開設や公共料金の受付、お金の出し入れ、金融商品の提案)、得意先係(お客様を訪問し、融資や預金の提案や集金等)、融資担当(お客様からの融資相談、お申込み等の融資関連事務)の4つにわかれます。役職員はみなコミュニケーションを大切にし、野球部、卓球部、サッカー部などを設け、仕事を離れての交流も盛んに行われています。今年度は。「岐阜県ワーク・ライフ・バランス推進企業」に認定されるなど働き方改革にも努めています。地方創生・地域活性化に貢献しながら一緒に活躍しませんか?

会社データ

事業内容 預金業務、融資業務などの金融業務全般。
経営改善の支援、環境エネルギー、農業、観光、医療・福祉・介護分野等への支援などにより、地域経済の活性化や未来創造に取り組んでいます。
設立 創業:1926(大正15)年6月8日
出資金 7億1600万円
役職員数 243名(男性163名、女性80名)
預金積金 2423億円(2014年3月末)
代表者 理事長 細尾 晃
事業所 店舗数 19店舗
高山市内:15店舗
飛騨市内:2店舗
下呂市内:2店舗

店外キャッシュコーナー25ヵ所
貸出金 1180億円(2014年3月末)
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