牧野電設株式会社
マキノデンセツ
2021

牧野電設株式会社

電気工事、施工管理、設計、保守・管理
業種
建設
設備・設備工事関連/住宅/電力・電気/建築設計
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

建物は人間の体に例えられ、鉄筋コンクリートを骨・肉とするならば、電気は“神経”といえる。
どれだけ立派な建物でも、電気の通っていない建物は何も機能しない。
「電気を通す」ということは、建物に命を吹込むということであり、それが我々の使命だ。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

夜景を変える仕事

怒りや悲しみに震え、気持ちを落ち着かせる為に眺める夜景。大切な人に想いを伝えるとき、二人を照らしている光。人生を彩る背景にはいつも夜景がある。「電気工事」それは、夜景を変え、誰かの人生を変えている。「建物に命を吹き込む」それが当社の使命だ。それはやがて、地図を変え、夜景を変え、誰かの人生を変えていく。当社の社員は、仕事の醍醐味、やりがいについてこう語る。「自らが関わった建物を見ると、『あそこに明かりを灯したのは自分なんだ』と自慢したくなる」と。そこには責任ある立場として、一つの仕事に向き合った人間の想いが込められている。

仕事内容

でかいことやろう!

マキノで活躍する社員の多くは20代。これには、外部発注を主体とした経営方針から、内製化を進める方針へ転換した背景がある。社員の大半は2012年から始まった新卒入社組。会社の理念に共感して集まった「同じ方向を見る者」だ。彼らは大きな組織の小さな歯車として摩耗する人生を嫌い、会社とともに自身の成長・価値を高められる働き方を選んだ者ばかり。創業から40年を迎え、多数の顧客・実績・信頼・技術を培ってきたマキノは、今を2次創業期と位置づけ、新しいステージに立っている。「でかいことやろう」を合言葉に、歯車から動力として活躍できる仲間を求めている。

社風・風土

失敗を尊重する企業文化

マキノでは、億単位の予算を管理する重要案件に若手が抜擢されることも珍しくない。それは成長への挑戦であると同時に、失敗の連続でもある。しかし、マキノには「挑戦する姿勢を大事にする以上、失敗にも同等の価値がある」という考えから「失敗を大切にする」という企業文化を形成している。マキノでは専用の社内SNSを導入しており、ここでは仕事の連絡・相談はもちろんのこと、自身の失敗を報告する場として利用され、ここで周知された失敗は「叱責ではなく評価の対象」とされる。これは就業規則にも明記されており、委縮しない前向きな働き方は、若手の成長を後押ししている。

会社データ

事業内容 ●電気工事の設計・施工全般
設立 1978(昭和53)年7月
資本金 4,000万円
従業員数 39名
売上高 15億円(5年平均)
代表者 代表取締役 牧野 長
事業所 【本社】
東京都練馬区南大泉5-38-10
主要取引先 株式会社淺沼組
鹿島建設株式会社
五洋建設株式会社
清水建設株式会社
株式会社銭高組
大豊建設株式会社
前田建設工業株式会社
三井住友建設株式会社
ライト工業株式会社
東京都
練馬区
メディア掲載実績 ・テレビ朝日(スーパーJチャンネル)
・週刊エコノミスト
・建通新聞
・日刊ゲンダイ
・社長チップス
・日経Associ'e(就活特別号)
・BigLife21
・ラジオ日本
・その他多数
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