目黒建設株式会社
メグロケンセツ
2021

目黒建設株式会社

建設/鳶・土工工事/PC工法
業種
建設
建材・エクステリア/設備・設備工事関連
本社
神奈川

私たちはこんな事業をしています

私たちは昭和35年(1960年)の創業以来、株式会社竹中工務店の一次下請けとして、東京都および神奈川県の建築工事現場で鳶・土工工事を担当している会社です。平成3年(1991年)からはPC製作工事も手掛け、複合化工法への取り組みも積極的に進めています。これからも「信用第一に、常に創造性、計画性、積極性をもって行動する」を社是に、社員一同、社業の発展に努力していきます。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

大手ゼネコンのパートナーとして、優れた技術を強みに業績も安定

当社は大手ゼネコン・竹中工務店の一次下請けとして、東京都や神奈川県の建築現場で鳶・土工工事を担当しています。そのほか、日本建設株式会社や大和ハウス工業株式会社など業界大手とも固い信頼関係を結び、“複合化工法”へも積極的に取り組んでいます。複合化工法とは、コンクリート建造物の高品質化やローコスト化を目的とし、現場打ちコンクリートとPC(プレストレストコンクリート)部材を併用させた工法。建物の基本となる部材を専用の工場で製造した後、現場へ持ち込んで躯体を組み立てる、現代の工法です。当社はPCを製作する自社工場を保有するだけでなく自ら工事にもあたり、コンクリートのプロ集団として高く評価されています。

戦略・ビジョン

元請企業に期待される会社づくりと、技術力向上、人材育成に邁進

建設業界は人材不足と言われますが、当社は若手の入職促進と定着化に向け、引き続き努力していきたい思っています。「こんな会社にしていきたい」というアイデアがあれば、ぜひ積極的に提案してください。業務面では、建設業界の複合化の流れにマッチしたPC製作、複合化工法へ積極的にチャレンジ。同時に、得意とする鳶工事(鉄骨建方、足場の組立解体など)や土工工事(コンクリート打設、仮設整備など)でも技術力を磨いていきます。さらなる強固な経営基盤を確立し、技術と技能の向上を図り、「最良の作品」づくりに貢献! 時代をリードする技術と技能、経営に優れた企業を、これからも目指していきます。

会社データ

事業内容 建設業(とび・土木事業、建設工事業)
神奈川県知事許可 (般-28)第47892号
設立 1960年6月
資本金 4000万円
従業員数 22名(技術系5名、事務系2名、作業員15名、2018年4月時点)
売上高 80,000万円(2017年度実績)
代表者 代表取締役 目黒 桂三
事業所 【本社】
神奈川県横浜市金沢区富岡東2-1-22 県漁連ビル1階

【PC製作工場】
神奈川県鎌倉市笛田3-3-14
沿革 昭和35年6月 東京都足立区に目黒建設株式会社設立
昭和37年8月 東京竹和会(竹中工務店パートナー)に入会
平成2年4月 本社を神奈川県横浜市に移転
平成9年1月 本社を港南区より磯子区へ移転
平成17年3月 関都建設株式会社と業務提携契約締結
平成30年11月 本社を磯子区より金沢区へ移転
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