真庭市役所
マニワシヤクショ
2021
業種
公社・官庁
本社
岡山

私たちはこんな事業をしています

「里山資本主義」真庭の挑戦
○重点事業として
 1.真庭に仕事をつくり、安心して働けるようにする
 2.真庭への新しいひとの流れをつくる
 3.若い世代の結婚・出産・子育ての希望と教育・社会福祉を地域で支える仕組みをつくる
 「ひと」 私たちが創り未来につなげる  
  「まち」 多彩性と循環性のあるまち 
   「市役所」 市民と新しい価値をつくる そんな真庭ライフスタイルの実現を目指しています

会社データ

事業内容 【真庭市市民憲章】
平成17年、それぞれの歴史と魂をもった9か町村の心が一つになって、「杜の都」真庭市が誕生しました。真庭市は、美しい森林や瑞々しい旭川の清流、そして萌える緑の大地など豊かな自然に恵まれ、先人たちは、その自然を愛し共生しながら歴史を刻んできました。私たちは、先人の苦労を偲び、市誕生の和の精神を受け継ぎ、市民一人ひとりが主役となり手を取り合って明るく躍進する郷土を築くために、この市民憲章を定めます。                  (平成21年1月1日制定)

1.自然の恵みに感謝し、美しい環境と生き物を大切にし、未来に向けて守り育てます。
1.ふるさとを愛し、郷土の歴史と伝統を受け継ぎ、文化の薫り高いまちを創ります。
1.生涯を通じて学び、健やかな心と身体を養い、人格の向上に努めます。
1.あいさつと笑顔のあふれる平和なまちをつくり、家族や隣人を大切にし、旅人を温かく迎えます。
1.地域に根付く産業を育み、生きがいと誇りを持って働き、活気と賑わいのあるまちを築きます。
市長メッセージ  真庭市は平成18年にバイオマス産業都市として国から認定されており、最近では国内最大級のバイオマス発電所の稼働、CLTの製造と住宅の建設・普及など、廃棄されていた木材や木くずなどをバイオマス資源として様々なエネルギーに活用しながら里山の再生に取り組むとともに、循環型社会と地域経済の活性化を目指しています。
 高齢化や人口減などの課題に対しても真正面から向き合い、人口減少を縮小させるとともに、社会増に転ずるよう「真庭から全国を変え、地方発展のモデルケースとなる」という志を持ち、前進して行きたいと考えています。
 真庭市にとって一番大切なものは、市民一人ひとりの生活です。そして市職員は「市民のために役立っている」ということが醍醐味ですし「多様な仕事が出来ること」も魅力だと思います。いろんな仕事をすることで、自分自身の視野を広げ、見識を広げることが出来ます。
 「客観的に物事を見て、分析できる人」「人としてコミュニケーションで通じ合える人」「自分で考えることの出来る人」そんな人を全国から求めています。
 市民のしあわせづくりを応援する条件整備を行うために是非一緒に働きましょう。
設立 2005年(平成17年)3月 合併により市制施行
職員数 805名(平成29年4月1日 現在)
代表者 真庭市長 太田 昇
事業所 真庭市役所
予算額 一般会計 310億6,500万円(平成29年度当初予算)
資本金
売上高
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