山陽バス株式会社
サンヨウバスカブシキガイシャ
2021

山陽バス株式会社

◆◇山陽電鉄グループ◇◆
業種
陸運(観光バス・バス・タクシー)
旅行
本社
兵庫

私たちはこんな事業をしています

昭和11年(1936年)に乗合バスの営業を開始して以来、80年以上にも渡って地域の皆さまの安心と安全を運んできました。
現在は山陽電鉄グループのバス事業を一手に担う会社として
バス事業(一般路線バス、高速バス、貸切バス、送迎バス)、旅行業
を行っています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

地域を支える交通機関として80年以上貢献

私たち山陽バスは、山陽電鉄グループの一員として、神戸・明石エリアを中心とした地域にお住いの皆さまの重要な交通機関として、80年以上にわたって地域社会を支えてきました。事業内容は路線バスの他にも、高速バスや団体旅行用の貸切バス、会社・工場・学校・イベント会場への送迎バス、各種ツアーの企画などバス事業と旅行業を手掛けています。これからも安全を最優先に地域に根差したサービスで、皆さまの暮らしのさまざまなシーンに貢献してまいります。そして、すべての人から愛され信頼される会社を目指して、地域の皆さまとともに歩んでいきたいと考えています。

事業優位性

お客さま・まち・環境にやさしいバス会社を目指して

黄色い車体が特徴の当社は、世界最大のつり橋である「明石海峡大橋」の袂である神戸市垂水区や明石市を主な営業区域としています。お客さま・まち・環境にやさしいバスを目指して、高齢の方や身体に障害をお持ちの方も乗降しやすいノンステップバスの積極的な導入や、お客さまの需要に応じた新規路線の開設など、地域の皆さまに寄り添い安心と笑顔を運んでまいりました。地域の皆さまとともに歩む山陽バスで、一緒に働きませんか?

会社データ

事業内容 ■バス事業(一般路線バス、高速バス、貸切バス、送迎バス等)
■旅行業(各種ツアーの取り扱いから旅行のご相談、バスツアーの企画等)
設立 平成16年(2004年)6月1日
*『山陽電気鉄道株式会社』としてバス事業を開始してからは80年以上になります。
資本金 8,000万円
従業員数 404名(2018年3月末日現在)
沿革 昭和11年(1936年) 乗合バス事業(垂水駅前・神戸高商前間) 営業開始
昭和25年(1950年) 貸切バス事業 営業開始
平成  2年(1990年) 高速バス事業 営業開始
平成15年(2003年) スルッとKANSAI参入
平成16年(2004年) (株)神戸山陽バス 設立、山陽電気鉄道(株)より昼間高速バス・貸切バス事業を移管
平成21年(2009年) ICカードシステム「PiTaPa」導入
平成23年(2011年) 山陽電気鉄道(株)より残りの乗合バス事業を承継し、商号を山陽バス(株)に変更
平成24年(2012年) 明石市バス路線移譲に伴い明石線運行開始、(株)山陽交通社より旅行業を承継
平成28年(2016年) バスロケーションシステム『山陽バスナビ』運用開始
平成29年(2017年) ICカード「ICOCA」による定期券サービス開始
代表者 代表取締役社長 木村 俊紀
事業所 ■兵庫県神戸市垂水区
■兵庫県明石市
売上高 非公開
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