三菱UFJリース株式会社
ミツビシユーエフジェイリース
2021
  • 株式公開
業種
リース・レンタル
その他金融
本社
東京、愛知

私たちはこんな事業をしています

三菱UFJリースは、リース・ファイナンスをコアにモノに対する知見という強みを活かして、国内外で事業領域を拡大。具体的には、環境・エネルギー、ヘルスケア、不動産、グローバルアセット、などを中心に多岐に亘るビジネスを手掛けてきました。今後は、重点産業分野に社会インフラ事業を加えて、「金融と事業の融合」による当社ならではのアプローチによって、お客様にとって頼りがいのある事業パートナーを目指してまいります。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

【金融×商社】金融と事業の融合により新しい価値を創造する企業

これまでリース・ファイナンスをコアに国内外で事業領域を拡大してきました。「環境エネルギー分野」では再生可能エネルギーへの事業参画や事業運営、「不動産分野」では再生投資事業や海外不動産投資事業、「グローバルアセット分野」では航空機リース事業の強化や鉄道貨車リース事業の拡大、「ヘルスケア分野」では病院・介護施設の事業運営への関与など、ビジネスモデルの進化へ取り組んでいます。今後は、重点産業分野に海外の鉄道や電力プロジェクト等への投資やPFI事業を行う「社会インフラ分野」を加えて、「金融と事業の融合」による当社ならではのアプローチによって、お客様にとって頼りがいのある事業パートナーを目指していきます。

仕事内容

さまざまな金融スキームを駆使し、企業や国を支援

学生の頃から企業の財務諸表に興味があり、法人企業と取引をする金融業界の企業に絞り、就職活動を行いました。入社後は50社以上のグループ企業を抱える大手企業への提案営業や、中小企業の経営トップに対して、事業のバックアップをすすめるなど、幅広い仕事を経験。リース・ファイナンスの提案だけではなく、環境関連商品の提案、海外展開サポートをはじめ、工作機械や半導体製造設備の中古資産の活用など、さまざまな金融スキームを駆使して提案していく仕事が、三菱UFJリースにはあります。お金からお金を生み出すだけの金融ではなく、ヒト・モノ・資産・知恵から、企業や国を支援していく仕事にチャレンジしてみませんか。

会社データ

事業内容 国内外カスタマービジネス(設備機器リース・ファイナンス、中古機械売買、事務効率・資産管理サービス)、
環境・エネルギー事業(再生可能エネルギー発電事業、ESCO事業)、
ヘルスケア事業(医療機器ファイナンス、中古医療機器売買、医療機器導入・経営支援コンサルティング)、
不動産事業(不動産リース・ファイナンス、不動産流動化、不動産再生投資)、
グローバルアセット(航空機・航空機エンジンリース、船舶ファイナンス、海上コンテナリース、鉄道貨車リース)、
社会インフラ(社会インフラへの投資・ファイナンス、PFI事業)
設立 1971年4月12日
資本金 331億円
従業員数 単体 1,317名
連結 3,217名
(2019年3月期)
売上高 単体 4,740億円8,100万円
連結 8,642億円2,400万円
(2019年3月期)
経常利益 単体 507億円9,100万円
連結 876億円0,500万円
(2019年3月期)
事業所 本社/東京、名古屋
オフィス/大阪、神田、豊洲
営業部/新宿、刈谷
支店/札幌、東北、大宮、横浜、北陸、浜松、京都、神戸、岡山、福岡
営業所/静岡、鹿児島
海外/香港、上海、タイ、インドネシア、シンガポール、アメリカ合衆国、アイルランド、ベトナム、ミャンマー
代表者 代表取締役社長  柳井 隆博
株式上場 東京証券取引所  市場第一部
名古屋証券取引所 市場第一部
沿革 【三菱UFJリースグループの沿革】
2007年 4月
ダイヤモンドリース株式会社とUFJセントラルリース株式会社が合併し、社名を「三菱UFJリース株式会社」に変更

2009年 7月
株式会社御幸ビルディングを子会社化

2013年 1月
航空機リース会社Jackson Square Aviation,LLC等を傘下に持つJSA International Holdings,L.Pを子会社化

2013年 11月
オートリース会社PT. Takari Kokoh Sejahteraを子会社化

2014年5月
米国The Greenbrier Companies, Incと戦略的業務提携

2014年 11月
航空機エンジンリース会社Engine Lease Finance Corporationおよび海上コンテナリース会社Beacon Intermodal Leasing,LLCを子会社化

2015年10月
MULエナジーインベストメント(株)を設立

2016年4月
MULリアルティインベストメント(株)およびMUL不動産投資顧問(株)を設立

2016年10月
日立キャピタル(株)と資本業務提携

2016年12月
MULヘルスケア(株)を設立

2017年6月
ドイツにおける洋上風力発電所向けの海底送電事業へ参画
航空機エンジン・パーツアウト事業へ参入

2018年5月
MULユーティリティーイノベーション(株)を設立

2018年7月
英国水道事業会社South Staffordshire Plcへ出資参画

2018年11月
英国における洋上風力発電事業へ参画

2018年12月
米国販売金融事業会社ENGS Holdings Inc.を子会社化

2019年3月
MUL不動産投資顧問(株)が設立した私募REIT「MULプライベートリート投資法人」が運用を開始
株主構成 三菱商事株式会社
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ
株式会社三菱東京UFJ銀行
明治安田生命保険相互会社
三菱UFJ信託銀行株式会社
グループ会社 ディー・エフ・エル・リース株式会社
株式会社日医リース
MMCダイヤモンドファイナンス株式会社
三菱オートリース株式会社
ディーアールエス株式会社
MULインシュアランス株式会社
MULエコビジネス株式会社
株式会社U-MACHINE
海外現地法人ほか
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