株式会社金融ファクシミリ新聞社
キンユウファクシミリシンブンシャ
2021
業種
新聞
出版/通信/その他金融
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

銀行・証券・保険・官公庁・大手企業などに向けた、
『金融ファクシミリ新聞』『ASEAN経済通信』『日刊インド経済』を発行しています。
当新聞は日本を代表する金融専門紙で、取材・執筆・編集・発行までを全て自社社員で対応。
セミナー事業でも有名です。

1日8~9回発行という情報量を誇り、1000社もの金融機関に情報を提供。
国内に限らずバンコク、ヤンゴン、ニューデリーに駐在員事務所や現地法人を開設しています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

世界の大手通信社にも情報提供する金融・経済日刊紙を発行。

1988年に創刊した『金融ファクシミリ新聞』は、金融・経済に特化した日本を代表する専門日刊紙に成長しました。財務省・日銀・メガバンクなどの官公庁・金融機関や大手企業を取材し、クオリティの高い情報をいち早く発信することで、今では海外3ヵ国に拠点をかまえ、世界約1000社もの法人で愛読されています。国際的な評価も高く、世界にニュースを発信している電子ベンダーにも情報を提供しています。

戦略・ビジョン

まずは“想い”を重視。金融に関する知識は入社後でOK!

「金融にはあまり詳しくないから…」という悩みは無用です。そういった知識は入社後に身につけていただければOK。当社が重視しているのは「市場をウォッチしたい」「記事を書きたい」「社会を変えたい」という“想い”です。また、当社は社員を長い時間をかけて日本一の金融専門新聞社員として育て、そのスキルによってサステナビリティ(持続可能性)を確保していく戦略です。こうした専門性により英のEU離脱やトランプ当選等の予想を次々に的中させています。

仕事内容

取材から発行までの業務を、全て社内のスタッフで対応します。

一般的には、記事の取材・執筆を社外のライターと契約するケースが多いものの、当社では全てに自社のスタッフが対応します。編集の新入社員には、取材から執筆、編集までの業務をお願いします。また、営業企画は徹底したマーケティングやサイトの企画・運営ととともに、読者向けに定期的に開催している、金融・経済セミナーの運営を通じて、金融業界の活性化に貢献する仕事などもお願いするつもりです。金融業界に興味がある方やマスコミ志望の方には、理想的な仕事ができる環境が整っていると自負しています。

会社データ

事業内容 ■金融市場のプロに向けた新聞『金融ファクシミリ新聞』をはじめとした新聞業、
Web配信事業、出版、セミナー事業など

Faxやweb、スマートフォンにより、どこよりも早く金融情報を金融機関などにお届けしています。
取り扱う金融情報は東京市場動向、金融制度問題、日銀の金融政策、
日本および世界経済の分析、株式、債券、短期金融市場の動向、
法人ファイナンス、M&A、デリバティブズ、投資信託、支店情報、格付けなど広範にわたります。


★世界を舞台とする金融証券分野の専門情報メディアとして、
日本を中心に、欧米・アジアなどの外国為替、債券、株式、金利などの金融ニュースや
景気分析などを、世界各国の銀行、証券会社、保険会社、一般の事業会社、官公庁、
通信社などに、タイムリーかつスピーディに情報発信しています。

※近年、ますます投資に対する意識が高まる中で、当社が担う役割は
決して小さくありません。金融ジャーナリストとして公平かつ冷静な目で
情報を収集し、分析し、発信する当社の事業は、社会的意義の高い
事業でもあります。
設立 1988年9月
資本金 1億円(FNグループ合計)
従業員数 30名(FNグループ全体)
売上高 4億円(2017年度4月実績)※FNグループ連結

★当グループは、景気の波に業績を左右されることなく
30年間の内28年間黒字です。
これは、東京初のホールディングカンパニーなどの先見性と、
実質無借金という優れた財務体質によるものです。
代表者 代表取締役/島田 一
事業所 東京都中央区日本橋小網町9-9 小網町安田ビル

■交通
東京メトロ 日比谷線・東西線「茅場町駅」より徒歩5分
東京メトロ 半蔵門線「水天宮前駅」より徒歩5分
都営浅草線「人形町駅」より徒歩8分
主要取引先 財務省、経済産業省、日本郵政、日本銀行、
東京都をはじめとした官公庁、公庫、公団、
都銀、信託銀行、証券、農中、商中、地銀、
第二地銀、信金、信連、労金、外資系金融機関、
生損保、投信、投資顧問、総合研究所などの金融機関、
電力、大手商社など、様々な取引先への取材をもとに
新聞を発行しています。
関連会社 ★当社は株式会社FNホールディング(経団連加盟)のグループ企業です。

■グループ企業一覧
株式会社金融ファクシミリ新聞社
株式会社FNグローバル
株式会社FNコミュニケーションズ
株式会社FNサポート
株式会社FNヤンゴン
NI keizai infomation Co., Ltd
中立・公正を重視する報道姿勢 マスコミ業界において、広告収入は大きな収益の柱であるケースが多いものの、
当社は購読料とセミナー事業だけで運営しています。

広告を掲載しない当社の新聞は、記者クラブにも属さず
中立性・公正性を確保した自由でクオリティの高い情報を提供することに成功しています。
そういった事実が、金融・資本市場からの信頼に発展し、その信頼がまた取材と言う好循環を生んでいます。
所属団体 経団連(日本経済団体連合会)
日本商工会議所
経済同友会
東京日本橋ロータリークラブ
交詢社
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)