リコーリース株式会社
リコーリース
2021

リコーリース株式会社

東証一部上場
  • 株式公開
業種
リース・レンタル
クレジット・信販/その他金融/商社(総合)/コンサルタント・専門コンサルタント
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

当社は、お客様の事業に必要な設備を導入する【リース・割賦事業】、
お客様の経営・業務効率化を支援する【金融サービス事業】という二つの事業を軸に
独自性のあるサービスで成長を続けてきました。
現在では、医療・介護をはじめ様々な分野への挑戦も行っており
今後更に勢いを加速させていきたいと思っています。
その為に必要なのは何事にも積極的にチャレンジできる存在。
これからの当社を担う逸材を求めています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

金融業界トップレベルの格付評価!

コピー機などの事務機器や印刷関連の機械などをメインにリースを行ってきたリコーリース。独自の金融商品を開発し、金融業界においても活躍の場を広げています。金融業界では、第三者が各企業に対して格付評価を行う仕組みがありますが、当社は第三者機関から、リース業界内ではもちろんのこと、日本の金融機関としてトップレベルの格付けを獲得しています。中でもJCR(日本格付研究所)からはAA-、R&I(格付投資情報センター)からはAを取得。高い評価を頂いています。これからもこの高い格付を誇りに、皆様に信頼頂ける企業として成長を続けてまいります。

施設・職場環境

チャレンジこそが自身と会社の成長につながる!

全国に40万社のお客様を抱えるリコーリース。日本企業の10社に1社が私たちのお客様という安定した経営基盤を築いています。私たちは医療や介護、そして更なる新分野へのチャレンジにも力を入れています。そのチャレンジを発信しているのは、社長をはじめとした社員全員。それぞれが自分の考えの下、積極的に行動しています。会社としても、挑戦する姿勢を高く評価する新しい人事制度を整えるなど、最大限バックアップしています。もちろん、これから入社する皆様にも挑戦への意欲を高く持って頂きたいと思います。自身の将来と会社の未来を見据えて、新分野、新事業に果敢にチャレンジしていける未来志向の人材に期待しています。

社風・風土

違うから面白い!

リコーリースにとっての「ダイバーシティ」は、「多様性を活かす戦略」です。型にはまった人間からはイノベーションは生まれません。「ダイバーシティ」に基づいた会社づくり/人づくり、それがリコーリースのカルチャーなのです。価値観の違い/立場の違いによって千差万別となるニーズを見逃さずにとらえる人財。出る杭を打つことなく、むしろ伸ばし、協働する組織。それは、同時に社会への責任でもあると考えています。リコーリースのプロフェッショナル精神の根底に息づく「ダイバーシティ」は、行動規範、ワーク・ライフ・バランス、人財育成などあらゆる社内制度に浸透し、すべての社員のワークスタイルを支えています。

会社データ

事業内容 【リース・割賦事業】
○事務用機器・情報通信関連機器
  パソコン、ホストコンピューター、サーバー、会計システム、通信機器、ルーター、ソフトウェアなど
○医療機器
  心電計、超音波診断装置、内視鏡、レセプトコンピューター、X線撮影装置、MRIなど
○産業工作機械
  印刷機器、部品製造機械など
○商業用及びサービス業用機器
  レジ、ガスメーター、タイムレコーダー、計量器、包装機、ラベルプリンターなど
○車両及び輸送用機器
  営業車、電気自動車、医療用検診車、フォークリフトなど
○環境関連機器
  太陽光発電システム、小水力発電機、大容量蓄電池、LED照明など

他、各種設備のファイナンスリース、オペレーティングリース

【金融サービス事業】
○医院、診療所、クリニックの開業支援コンサルティング
○介護報酬ファクタリング、介護事業者向けローンなどの介護ビジネス支援
○ビジネスローン、住宅ローン、マンションローン、業界特化型金融などの貸付
○請求書発行代行、売掛金回収、ファクタリングなどの決済業務
○不動産関連サービス
○カード事業
○保険事業   など
  
【その他の事業】
○リコーグループ会社への融資
○リコーグループのファクタリング  など
設立 1976年12月
資本金 78億9686万円
従業員数 972名 (連結)
2019年3月末現在
平均年齢 41.2歳
2019年3月末現在
売上高 2,911億円(2017年3月期)
3,043億円(2018年3月期)
3,139億円(2019年3月期)
当期純利益 117億円(2017年3月期)
113億円(2018年3月期)
119億円(2019年3月期)
代表者 代表取締役社長執行役員 瀬川 大介
事業所 本社/東京
支社・営業所/札幌、盛岡、仙台、水戸、宇都宮、さいたま、千葉、立川、横浜、静岡、名古屋、金沢、京都、大阪、神戸、高松、岡山、広島、福岡、熊本、那覇
他全国主要都市
株主構成 株式会社リコー、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9)、全国共済農業協同組合連合会、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託口)
沿革 1976.12/設立
1988.5/住宅ローンを開始
1996.1/東京証券取引所第二部上場
1998.7/NCレンタルを開始
2000.1/東京証券取引所から上場企業ディスクロージャー表彰
2000.11/ISO9001認証取得
2001.3/東京証券取引所一部指定
2001.11/ISO14001認証取得
2001.11/リコービジネスカードを発行開始
2002.1/ドクターサポートローンを開始
2002.7/リクレス債権回収株式会社を設立
2003.1/東京証券取引所から個人株主拡大賞表彰
2003.10/情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得
2004.8/プライバシーマーク認証取得
2005.12/テクノレント株式会社の連結子会社化
2007.1/東京証券取引所から上場企業ディスクロージャー表彰
2008.11/本社を豊洲に移転
2010.3/介護ファクタリングサービスを開始
2010.4/リコーグローバルマネーカードを発行開始
2012.3/「DBJ環境格付」で最高ランクを取得
2013.5/介護事業者向けローンを開始
2015.12/東京労働局長より「プラチナくるみん」に認定
2016.9/厚生労働省が主催する「イクメン企業アワード2016」において、リース会社では初となるグランプリを受賞
2017.1/株式会社日本政策投資銀行による環境格付において最高ランクの評価を2年連続で取得。この環境格付けに基づく資金調達を実施
2017.2/経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人(ホワイト500)2017」に認定
経済産業省と東京証券取引所が実施する「健康経営銘柄2018」に選定
2018.2/環境省と一般財団法人地球・人間環境フォーラムが主催する「第21回環境コミュニケーション大賞」の環境報告書部門において優良賞を受賞
2018.3/株式会社日本政策投資銀行による健康格付けにおいて最高ランクの評価を取得。この健康格付けに基づく資金調達を実施
取扱製品分野 社名だけ聞くと、リコー製品に限定されていると思いませんか?
それは大きな誤解です。
医療機器、車両及び輸送用機器、産業工作機械など、様々な分野の製品を取扱っています。
また、独自の金融商品開発も行っています。お客様の金融に関わるサービスや要望を
叶えようとした結果、リースにとどまらず幅広い商品が展開されました。
リコーリースは「お客様の期待を超えるサービス」を提供していきます。
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