株式会社宮吉製陶
ミヤヨシセイトウ
2021

株式会社宮吉製陶

【九谷焼(食器、花瓶、骨壺)・鋳込製品・製造】
業種
その他製造
商社(インテリア)/その他専門店・小売/芸能・芸術/文具・事務機器・インテリア
本社
石川

私たちはこんな事業をしています

当社は1972年創業の、九谷焼窯元です。石川県小松市を拠点に、九谷焼の食器、花瓶、骨壺などを製造・販売しています。
九谷焼は、約350年の歴史を持つ石川県を代表する磁器。近年は、コーヒーメーカーにマグカップや、飲料メーカーの容器制作など、活動の場を広げています。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

約350年の歴史を持つ九谷焼の製造・販売を手掛ける

当社は九谷焼窯元として、石川県小松市を拠点に食器、花瓶、骨壺などを製造・販売しています。約350年という歴史を持つ石川県を代表とする九谷焼を、1972年の創業より作り続けてまいりました。石川県九谷窯元工業協同組合の一員として、地域の窯元、組合員とともに共同事業にも携わり、九谷焼産業の振興発展、経済活動を促進し、九谷焼産業の経済的地位の向上を目指した活動を行っています。食器、皿、鉢などの伝統的な製品のほか、近年は某コーヒーメーカーのマグカップや飲料メーカーで利用していただく容器の制作などにも積極的に取り組んでいます。

社風・風土

社員同士の交流を深める活動を積極的に行い、協力しあって働ける

当社は1972年創業。石川県を代表する九谷焼の窯元として、社員一同、さまざまな食器や鋳込製品の製造に日々取り組んでいます。社員18名という小規模の会社ですが、社員同士が協力しあって仕事に取り組めるような環境作りに力を入れており、社員同士の交流を深める活動を積極的に行っています。忘年会、新年会といった行事のほか、不定期でランチ会を開催。コミュニケーションの機会も多いので、新入社員の方も会社の雰囲気にすぐに馴染んで、会社の一員として活躍していただけます。約350年の歴史を持つ九谷焼の伝統を受け継ぐ窯元の一員として、社員は皆、誇りをもって仕事に取り組んでいます。

仕事内容

自分が作った製品をお客さまに使っていただく喜びを味わえる

入社後は、製造職(工場作業員)として、石川県小松市内の自社工場で勤務していただきます。陶器に触れる機会はあっても、作ったことはないという方は多いと思います。自分が手をかけて作った製品が店頭に並び、お客さまに使っていただけるというほかにはない感動を味わうことができます。当社は、九谷焼の食器、花瓶、骨壺などを製造。具体的には、丸皿、輪花皿、タタラ角皿、梅皿、モッコ皿。菊鉢、角鉢、八角中鉢。飯椀、徳利、急須、とそ器など、幅広い種類の食器の製造に携わっていただきます。

会社データ

事業内容 九谷焼(食器、花瓶、骨壺)の製造・販売
設立 1972年8月15日
資本金 1000万円
従業員数 18名
売上高 1億2000万円(2017年度)
代表者 宮吉勝茂
事業所 【本社】
〒923-0835
石川県小松市吉竹町ツ3-62
TEL:0761-21-5435
FAX:0761-21-5425
沿革 1972年8月15日 設立
ホームページ http://miyayoshi-seitou.sakura.ne.jp/
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