北海道マツダ販売株式会社
ホッカイドウマツダハンバイ
2021
  • 株式公開
業種
専門店(自動車関連)
商社(自動車・輸送機器)
本社
北海道

私たちはこんな事業をしています

全道に45店舗を展開し、マツダの新車販売、他メーカーを含む中古車の販売、また修理などアフターケアを行っています。魅力あるマツダ車をお客様にお届けし、また全店舗に自動車整備士の資格を持つスタッフを配置するなど整備への体制を整え、車の安心・安全を提供しています。「車の販売会社」でなく「お客様のニーズに合ったお車の提案、整備を通じて安心・安全を届けている、お客様の快適なカーライフをサポートする会社」です。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

「走る歓び」を徹底的に追求した車。自信を持って勧められる

CMで知られるマツダの「Zoom-Zoom」。これは英語で「ブーブー」を意味する子ども言葉です。子どもの頃、「ブーブー!」と楽しく走り回った、あの気持ち、わくわく感。マツダは、車を単なる移動手段とは考えておらず、誰しもが子どもの頃に感じた「走る歓び」を届けます。実際、マツダは「人間を中心としたクルマづくり」を目指しており、運転の操作性の向上や、疲労感やミスの減少を実現しています。またデザインにも定評があり、著名な建築家などの選考委員によって選ばれる「Most Beautiful Concept Car of the Year賞」を過去に2度受賞。以上のように自信を持って勧められる魅力的なマツダ車を、お客様のもとへお届けしています。

企業理念

「2台目は工場から」スローガンが示すお客様への思い

当社には創業当時から「2台目は工場から」というスローガンがあります。これは「2台目もこの店舗で、この人たちから買いたい!」とお客様に思っていただけるように、アフターケアを通じて信頼関係を築こうという姿勢を示しています。当社では創業当時から、ショールームの隣には必ず整備用の工場を設置。販売部門と整備部門が上手く連携することで、お客様へのアフターケアを徹底して行い、「ありがとう」の言葉を頂いてきました。また点検などの際には、お客様と主に接点を持つ営業ではなく、担当の整備士が直接会話。点検箇所以外のご相談などにも積極的に対応するなど、信頼関係の構築に努めています。

社風・風土

「M式」現場の声を拾い、チームで店舗を作っていく

現場スタッフがチームとして信頼関係を築きながら店舗を作っていくのも、当社の特徴です。実際、毎月店長や工場長を除いた現場スタッフで「M式(マツダ営業方式の略称)」と呼ばれる会議が開かれます。言うまでもなく北海道は広く、地域によってライフスタイルなどが異なるため、地域ごとの声を拾って形にしていくことが重要です。それを推進していくのが、現場スタッフたち。会議はスタッフ同士の信頼関係に基づき、お互いに率直に思ったことを述べていきます。集めたアイデアが上長に採用されれば、それをチームで実行。毎朝、部門をまたいだスタッフ同士の会議を行い、協働して日々の店舗運営を進めていきます。

会社データ

事業内容 ・自動車(新車/中古車)の販売
・自動車の点検・整備
・自動車の部品・用品販売
・保険代理業(損害保険/生命保険)
設立 1953年
資本金 1億円
従業員数 1,006名(2019年4月現在)
売上高 321億円(2019年3月期)
代表者 横井 隆
事業所 本社 北海道札幌市中央区北2条東1丁目1番地
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