サンラリー株式会社
サンラリー

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サンラリー株式会社

サンラリーグループ
業種
アパレル・服飾・雑貨・皮革製品
商社(アパレル・服飾雑貨・貴金属)/専門店(服飾雑貨・繊維製品・貴金属)/繊維/商社(繊維製品)
本社
岐阜

私たちはこんな事業をしています

私たちサンラリーは
婦人服・子供服を中心に企画・生産・販売を行う、
サンラリーグループの中核企業。

9社で構成されたサンラリーグループは
年商547億円(2017年12月決算実績)。
全国でもトップクラスの売り上げを誇っています。

日本の人口減少、海外アパレルメーカーの進出など、
業界全体のマーケットは減少していますが
当社は2004年から売り上げが2倍に成長。
アパレルメーカーとしては希少な成長企業です。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

13年間で売上高が2倍に。成長を続けるアパレルメーカーです。

少子化による人口減、ファストファッションの台頭による売り上げの減少など、アパレル業界を取り巻く環境は厳しいと言われています。そんな業界において、順調に事業成長を続けているのが、私たちサンラリーを中核としたサンラリーグループ。2004年に257億円だった年商は、2017年実績で547億円に。分社経営、非同族経営、利益配分、これら3つの理念を大切にする経営で、9つの会社が立ち上がりました。全国の有名百貨店、専門店、量販店、及び地方大型小売店他、取引先は幅広く、有名ブランド品のOEM生産も多数手がけています。厳しいマーケットでも、成長を続けるアパレルメーカー。それが私たちサンラリーです。

社風・風土

会社のブランドではなく、マイブランドをつくろう。

会社のブランドではなく、マイブランドをつくろう。その言葉に私たちの仕事に対する姿勢が集約されています。「事業成長の秘訣は?」と聞かれたら、突き詰めるところは、他社よりも、かっこいい、おしゃれ、かわいい、機能的、そんなアパレル品をみんなで考えてお客様に提案していること。既存のブランドにとらわれることなく、ニーズがあれば新しいブランドをつくる。例えロット数が少ない商品でも、全力で挑戦する。お客様に私たちのアイデアが受け入れられることで、グループとして増収増益を達成してきました。このエリアのアパレル企業としては、大きな会社に成長しましたが、そのスタンスは昔から変わりません。

施設・職場環境

「自分がアパレル企業なんて」と思っている人も全然ウェルカム!

「自分はそんなにオシャレじゃないから…」そんな理由でアパレル業界を就活先から外していませんか?でも大丈夫!私たちサンラリーが企画製造するアパレルは、あなたが思っているような百貨店に並ぶハイブランドばかりではありません。大手流通店舗、量販店で販売するアパレルなどもあり、営業職ではお客様とのコミュニケーション力や、マーケティング力、プレゼン力など、ファッションセンスで勝負する場面はほとんどありません。「オシャレじゃないけどアパレルに興味がある」「地元の企業を探してたまたまサンラリーを見つけた」そんな先輩たちが第一線で活躍していますよ。

会社データ

事業内容 婦人、子供服の企画、生産、卸売、及び小売
設立 1980年
資本金 8,000万円
従業員数 520名(男性210名・女性310名、2018年9月現在グループ計)
売上高 547億円(2017年12月決算実績、グループ計)

■売上推移(グループ計)■
521億円(2016年12月決算実績)
506億円(2015年12月決算実績)
503億円(2014年12月決算実績)
550億円(2013年12月決算実績)
505億円(2012年12月決算実績)
503億円(2011年12月決算実績)
498億円(2010年12月決算実績)
476億円(2009年12月決算実績)
440億円(2008年12月決算実績)
407億円(2007年12月決算実績)
371億円(2006年12月決算実績)
295億円(2005年12月決算実績)
257億円(2004年12月決算実績)
代表者 代表取締役 栗田裕久
事業所 本社/岐阜市(岐阜県庁南すぐ、8階建てツインビル)

■営業所/東京(〒104-0033東京都中央区新川1-21-2 茅場町タワービル7階
TEL:03-6280-5456 東京メトロ日比谷線茅場町駅より徒歩7分)
その他各所
■配送センター/岐阜市、羽島市(岐阜県)
取引先 グループ9社販売先(2018年9月現在)

丸井・阪急阪神HDGS・三越伊勢丹・松坂屋/しまむら・パレモ・ワールド・AOKI・ハニーズ/イオングループ・ユニー・イトーヨーカ堂/ニッセン・千趣会、他400社程

※全国の有名百貨店、専門店、量販店、及び地方大型小売店、他
※グループ会社の株式会社オリゾンティは小売業のため記載なし
グループ9社売上構成 婦人服ヤング 79%
婦人服ミセス  7%
子供服キッズ 14%
(2017年12月決算実績)
販売チャネル別売上構成 専門店       75%
量販店       15%
直営・通販・問屋  8%
百貨店        2%
(2017年12月決算実績)
★サンラリーの特徴1★スピーディな事業展開のための「分社経営」 上司の決裁をもらうのに何日もかかっていたのでは、ファッション の世界、特にトレンドの移り変わりが激しいレディスファッションでは命取りです。新商品をどこよりも早く提供するためには、速い決断を下せるコンパクトな組織でなければならない。そんな考えから、サンラリーグループでは、ブランドの年間売上がある一定水準に達すると分社します。各社の社長には、高い業績を挙げ、部下からの人望も厚い人物が就任します。1984年以来、数年ごとに誕生した8つの会社。その数だけ、後継の社長の座もあります。もちろん、この先も新しいターゲットに向けた新ブランドの設立や、新たなグループ会社誕生の可能性も、大いにあります。
★サンラリーの特徴2★チャンスが平等に手に入る「非同族経営」。 社長や役員が身内ばかりで、後から入ってきた社長の息子が、いきなり役職者。そんな同族経営の会社ではなかなかチャンスもなく、モチベーションだって下がりますよね。それは会社にとって、とてもマイナスなことだと私たちは思うのです。「会社は社員のためのものである」というのが、サンラリーグループの創始者の考え方。だからサンラリーグループでは、どのグループ企業も徹底的な非同族経営を貫いています。社長になった誰かの 一存で、その姿勢が覆ったりしないよう、役員にも定年を設けて、会社の株式は社員持株会が筆頭株主。非同族経営が間違いなく続き、平等にチャンスが与えられる会社であり続けるよう、経営陣一同、知恵を絞っています。
★サンラリーの特徴3★育てたブランドの業績が還元される「利益配分」。 分社経営は、がんばって出した利益を、正しく配分するための仕組みでもあります。大きな一つの会社なら、どのブランドが挙げた利益も一まとめになってしまいますが、分社化されていれば、各社が挙げた利益は、確実にそれぞれの会社に入ってきます。実に明快。さらにそれを全社と部、課、個人の成果に比例するように配分。「がんばってもがんばらなくても、評価は同じ」などという不公平感は、ここにはありません。それどころか、「もっとこのブランドを大きく育てたい!」と、高いモチベーションで仕事にのぞめるはずです。
当社の採用サイトでは先輩が登場して会社紹介をしています! ぜひご覧ください!

http://www.sunrallygroup.co.jp/recruit/
2021
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