株式会社シラトリ
シラトリ
2021
業種
専門店(スポーツ用品)
本社
静岡

私たちはこんな事業をしています

シラトリは、静岡、神奈川県において、大型スポーツ店10店舗と、FCのTSUTAYA2店舗を展開しています。
「余暇を楽しむ」をキーワードに、競技志向のスポーツ用品の販売という枠にとらわれず、「社会に健康雑貨をサービスする、健康雑貨企業」、
情報交差点としてのShopのあり方を追求しています。
・スポーツ・レジャー用品の販売
・ITサービス(情報発信、ネット販売)
・TSUTAYA(FC展開)

当社の魅力はここ!!

仕事内容

現場が仕入権限を持つことで、個性ある売り場作成ができます。

入社2~3年の店舗スタッフでも、商品仕入をすることができます。これは、業界では非常に珍しいことです。このシステムには、地域マーケットに合わせた品揃えを徹底させ、特色ある店舗として存在感を強くする狙いがあります。売上の数字を分析し、その背景を探り、仕入れる商品の選択や数量を決定していきます。一般的にはバイヤーが行う業務を、売場の担当者が店長と相談しながら行うことができます。学校の授業で取り上げられたスポーツ・地域で盛んなスポーツ。エリアごとの違いは確かにあります。自分で仕入れた商品ですから、売場での提案にも力が入りますし、その成果が数字に表れた時には、一販売員以上の達成感が得られます。

社風・風土

自分で動こう。そのためのバックアップは惜しまない。

自分が何かをしたければ、自分で動こう。これがシラトリの社風です。新商品を導入したい、売場の演出を刷新したい、そんな新提案は会社としても大歓迎。提案に必要なデータは社内でオープンになっていますし、基礎知識を習得するための研修も充実しています。例えば、S.O.(ストアオペレーティング)セミナーでは、仕入、在庫管理のノウハウや販売戦略などの技術を学べて、米国流通小売業視察のプログラムもあります。サッカー好きなある社員が、人気が出そうなクラブチームを予測して、ユニフォームなどの関連グッズを仕入れて売場展開したことがあります。結果は爆発的ヒット!自分から動けば、流行を生み出すこともできるんです。

事業・商品の特徴

進化を続ける店舗開発。

革新的なスポーツ専門店。それはシラトリの代名詞と言えるかもしれません。シラトリが大型店化を進めたのは1970年代。まだスポーツ用品店と言えば小規模店が主流だった時代です。その後、時代の流れとともにスポーツ用品店にもより高いクオリティや品揃えが求められるようになり、郊外大型店として展開してきた当社には大きな追い風となって成長を続けることができました。2004年以降これまで以上に大型化し、従来のスポーツ用品店のイメージを一新するような、木のぬくもりを活かした売場作りを行っています。さらに現在においても、リニューアルを含め、常にお客様への「楽しさ提供」を求め、進化し続けています。

会社データ

事業内容 スポーツ・レジャー用品の販売(スポーピア、ジャンボスポーツシラトリ)
ITサービス(情報発信、ネット販売)
設立 1950年8月 (創立1920年10月)
資本金 1400万円
従業員数 116名(男95名 女21名)

売上高 128億円(2013年5月期)
119億円(2014年5月期)
120億(2015年5月期)
112億(2016年5月期)
114億(2017年5月期)
代表者 代表取締役 白鳥浩二
事業所 本部/静岡
店舗/浜松、袋井、藤枝、静岡、富士、駿東郡清水町黄瀬川、長泉、平塚、藤沢、小田原

関連会社 シラトリ・テクノ(株)
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