ジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパン株式会社
ジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパン
2021

ジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパン株式会社

自動車部品/グローバル/外資/自動車安全システム/海外/機械
業種
自動車
輸送機器/機械/繊維
本社
東京、滋賀

私たちはこんな事業をしています

ジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパンは、シートベルト、エアバッグ、チャイルドシートなど自動車安全部品の開発を通じて私たちの夢である「交通事故による犠牲者がゼロになる日」に向けて、叡智を結集し、たゆまぬ努力を続けています。
私たちJoyson Safety Systemsグループは世界トップクラスの自動車安全システムメーカーとして、世界の主要自動車メーカーに製品を供給しています。

当社の魅力はここ!!

技術力・開発力

安全をつくる「トータル・セーフティ・システム」

自動車の安全を徹底的に追求し、シートベルト・エアバッグ・チャイルドシートのように乗員を直接守る(パッシブセーフティ)製品を世に送り出してきました。その技術の蓄積は、これからのクルマ社会の安全にも向けられ、事故を未然に防ぐためのシステム(アクティブセーフティ)や自動運転を支えるシステムの開発を行っています。さらに、安全の追求は自動車の乗員だけでなく、二輪車の乗員や歩行者に広がっています。今後も複雑化していく交通環境の中、理想の自動車安全システムを追求するべく、常に新しいものづくりに挑戦し続けます。

企業理念

「安全をつくる仕事」~自動車安全技術への挑戦

当社は常に自動車安全技術のパイオニアとして世界をリードしてきました。これから必要になるであろう革新的で魅力ある安全技術をいち早く世に送り出す。そのためには、様々な角度から事故を検証し、理想の安全システムはいかにあるべきかを徹底的に追求する。それがジョイソン・セイフティ・システムズの考え方です。社員一人ひとりが安全に対して高い意識を持ち、「安全をつくる仕事。」に大きな誇りと確信を持っています。自動車安全技術の未来を切り開く挑戦に終わりはありません。

事業・商品の特徴

世界を舞台に ~ フィールドは地球市場

Joyson Safety Systemsは、米国ミシガン州アーバンヒルズに本社を置き、グループ従業員は25ヶ国で5万人を超える自動車安全分野におけるグローバルリーダーです。様々な国や地域のスタッフが力をあわせてそれぞれの交通事情にあった製品を開発・生産し、世界中の自動車メーカーに自動車安全システムを供給しています。グループの一翼を担うジョイソン・セイフティ・システムズ・ジャパンは、更なる安全の追求のため、製品の多様化・技術の高度化に対してグローバルに連携して「安全をつくる仕事」に取り組んでいます。

会社データ

事業内容 シートベルト、エアバッグ、ステアリング・ホイール、チャイルドシート、
衝突検知センサーなどの自動車安全システムの開発・設計・製造・販売
設立 2018年(日本法人創業)
※自動車安全システムのパイオニアであるタカタ株式会社と米国キー・セイフティ・システムズ社が事業統合して、世界トップクラスの自動車部品メーカーとして新たに生まれ変わりました。
資本金 38億8143万1115円
従業員数 1091名
売上高 1250億円(2018年予想)
代表者 代表取締役社長 岩満 久好
事業所 本 社/東京都品川区
製造所/滋賀(彦根、愛知川、長浜、愛荘)、埼玉(寄居)
営業所/愛知(名古屋)、東京(池袋)
生産工場/アジアを中心に8カ国27生産工場
主要取引先 いすゞ自動車株式会社、スズキ株式会社、株式会社SUBARU、ダイハツ工業株式会社、トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、日野自動車、本田技研工業株式会社、マツダ株式会社、三菱自動車工業株式会社、他(50音順)
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