株式会社ダイハチ
ダイハチ
2021

株式会社ダイハチ

ベガスグループ/パチンコ
業種
レジャー・アミューズメント・パチンコ
外食・レストラン・フードサービス/不動産/その他サービス
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

<成長を続けるパチンコホール事業>

ダイハチは地場に根ざした店舗運営で、
地域を元気にするアミューズメント企業。
当社が運営するベガスグループでは、
お客様一人ひとりのご要望を汲み取った店舗運営をモットーにしています。
お蔭様でお客様はリピーターの方が中心。

2017年3月には長野にベガス1300、2017年12月にはベガス1200岐阜六条店がグランドオープンし、成長の勢いは止まりません。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

十人十色一期一会。お客様だけのおもてなしを。

『大きな声を出し、決められた角度でお辞儀をする』。画一的なサービスの在り方に、私たちは疑問を感じています。『軽く会釈をする』など、“一歩ひいた接客”があってもいいのではないでしょうか。時と場合に応じたお客様に応じた接客でさえあれば。前に出ることもあれば、引くこともある。この臨機応変さが好評で常連様が日に日に増えています。2015年に大阪・東京、2017年3月には長野、2017年12月には岐阜へと新店舗を出店。今後は更に全国展開の勢いを増していきます。サービスの形はさまざまですから、あなたが活躍する場もきっと見つかるはずです。

社風・風土

確実に成長でき、意見を尊重してもらえる環境です。

就職活動中参加した、当社の説明会。スライド写真を使い雰囲気を紹介していたのですが、みんな笑顔だったのが印象的でした。社員を大事にするという会社の想いも共感でき、入社を決意。入社後の研修ではパチンコの基礎知識を学んだり、先輩についてホール業務を学んだりと必要な知識を習得できました。その後は本社にてフォローアップを行って頂けたりと、確実に成長できる制度が整っています。(大杉/2016年入社)新人社員も自由に発言できるのが魅力です。私はカウンターで本格コーヒーが味わえるマシンの導入を提案。1週間後には実際にカウンターに並び、お客様に喜んでもらえました。会社からもしっかり評価を頂けましたね。(磯野/2014年入社)

会社データ

事業内容 ■アミューズメントホールの企画・運営
■店舗開発事業
■飲食事業
■不動産事業
設立 1986年4月
資本金 1300万円
従業員数 556名(2018年7月現在)
561名(2017年度)
585名(2016年度)
538名(2015年度)
416名(2014年度)

※性別不問。様々な部署や店舗で男性・女性とも活躍しています。
売上高 734億円(2018年6月期)
代表者 代表取締役会長 田中 海溶
代表取締役社長 新井 泰成
事業所 ■本部
└愛知県瀬戸市水南町115(瀬戸市駅・新瀬戸駅から徒歩約10分)

■ベガス1200岐阜六条店
└ 岐阜県岐阜市東鶉1-21-2
(2017年12月30日にグランドオープン)
■ベガス1300
└長野県長野市松岡2丁目8-4
(2017年3月3日にグランドオープン)
■ベガス京急蒲田店
└東京都大田区蒲田4-10-14 あすとウィズ地下1階・地上1階
(2015年12月18日にグランドオープン)
■ベガス1700
└大阪府枚方市招提大谷2丁目25番1号
(2015年8月8日にグランドオープン)
■ベガス1200
└長野県安曇野市豊科高家1097-2
■ベガス豊川店
└愛知県豊川市伊奈町南山新田186-1
■ベガスセト
└愛知県瀬戸市西追分町118
■ベガス1050
└岐阜県多治見市住吉町3-11-1
■ベガス岡崎駅前店
└愛知県岡崎市柱一丁目10-4
■ベガス888
└岐阜県中津川市茄子川字中垣外1642-173
■ベガスタウン
└愛知県豊橋市大岩町岩田30-3

★愛知県・岐阜県・長野県・大阪府・東京都を中心に事業展開しております!今後も戦略的に店舗を拡大して参ります。
経営理念 <感謝と奉仕を笑顔でお届けします>
我々の存在は、お客様の満足に支えられています。私たちは感謝の気持ちを伝えます。
お客様に喜んで頂ける様々な形をサービスとし笑顔をお届けします。

<清潔で快適な環境を迅速に提供します>
清潔で安全安心な快適環境をいつも保ち、素早くお客様に届くよう行動します。

<協力関係を結び存続し続けます>
企業と個人とはパートナーと考え、
全スタッフの生活の安定と、夢が実現可能な組織を目指します。
時代の流れを読み、価値を創造する力を身につけ、飽くなきチャレンジをして行きます。
柔軟な企業力を育て、未来へ存続(あり)つづけます。
ビジョン 2020年には売上1,000億円という具体的目標を掲げ、全社員の一致団結の上、
堅実経営に徹して参ります。
アミューズメント業界におけるダイハチの立ち位置 週40時間労働や週休2日制の実施、ワークライフバランスへの関心など、
これらの効果で働く時間が少なくなる一方で、年々増えているのは余暇の時間。
その余暇の過ごし方を対象とするビジネス(スポーツや観光、趣味など)を
「レジャー産業」と呼びます。その中でも約20兆円の規模を誇るパチンコ業界は、
レジャー産業の30%近くを占めるとも言われています。

社団法人 日本遊技関連事業協会によると、日本国内全体の売上は19兆3800億円、
パチンコ・パチスロ店総店数は1万2479件、
1店舗当たりの年間売上平均は約15.5億となっています(2010年度)。

ダイハチが運営する10店舗のうち、1店舗当たりの年間売上を算出すると、
平均75.2億円(2016年度)。全国平均と比較すると、その差は約60億円。
ダイハチには売上高が大きいお店が多く、その数値は業界大手にも引けをとりません。
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