株式会社南日本新聞社
ミナミニッポンシンブンシャ
2021
業種
新聞
本社
鹿児島

私たちはこんな事業をしています

人々の暮らしや企業の動きなど南日本新聞には県内外の情報が満載です。私たちは地域に密着した報道やさまざまな事業を通して郷土・鹿児島の発展を願っています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

地域とともに悩み、喜び、考える

暮らしを支えている社会的基盤のひとつである「情報」。それは身近な出来事から海外の出来事まで多岐にわたります。これらは人間活動の源になっており、多くの人々や地域をつなぎながら社会を動かしていく知的インフラと言ってもいいでしょう。鹿児島に根ざす南日本新聞社は、地域密着の報道をはじめ広告や各種事業を通して、より良い郷土づくりに貢献することを目指しています。県民の方々からのさまざまな反響はいわば仕事の醍醐味でもあり、その双方向のやりとりが社員それぞれの責任感と使命感を培っています。その意味で、南日本新聞社も地域づくりの重要な一端を担っていると肝に銘じています。

事業優位性

「信頼」が南日本新聞社の生命線

情報を伝える媒体は多様化しています。従来の「紙」だけでなく電子媒体の出現は情報発信のあり方を変えつつあります。新聞社もデジタル分野での新たな事業を展開しています。そのような中で、新聞が提供する情報への信頼度は各種調査で高く評価されております。2011年から小学校の授業で教材として活用されることになったのも、情報の信頼性を含めてその有用性が支持されたものと受け止めています。

社風・風土

風通しのよい職場環境 ~完全社員持ち株制度~

公正中立な南日本新聞社の報道姿勢を支えているのが、全国でも希有な「完全社員持ち株」の制度です。一人一人が社員であるとともに株主(オーナー)としても社の将来を見据え、社業に取り組みます。株主(オーナー)であるため、言いたいことが言え、また、やりたいことにチャレンジできる自由な職場環境です。

会社データ

事業内容 日刊新聞「南日本新聞」発行
設立 1881(明治14)年
資本金 4億8,380万円
従業員数 317人(2019年6月1日現在)
売上高 107億4,139万円(2018年9月期)
代表者 代表取締役社長 佐潟 隆一
事業所 本社(鹿児島市)、支社(東京、大阪、福岡)、総局(鹿屋、薩摩川内、霧島、奄美)、支局(鹿児島・宮崎両県に計17カ所)
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