広島県中小企業共済協同組合
ヒロシマケンチュウショウキギョウキョウサイキョウドウクミアイ
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  • 正社員
業種
共済
本社
広島

私たちはこんな事業をしています

【私たちの事業の目的は、広島県内の中小企業者を守り支えていくことです】
■地震や火災、台風などの災害や、経営者・従業員の病気、ケガなど、中小企業者にとって万一のことが起きた際に、事業の継続を可能にする立ち直り資金を速やかに提供するとともに、福利厚生サービスの支援を通し地域の活性化を応援しています。広島県共済は、地元広島に根ざし地域の発展に貢献する共済協同組合です。

当社の魅力はここ!!

企業理念

共済事業の根底にあるのは「相互扶助の精神」です

毎年一定の掛金を支払うことで、万一の際の立ち直り資金が支払われる。この仕組みは、一見保険とよく似ていますが、保険会社が「利益の追求」を目的に成り立っているのに対し、共済事業は「相互扶助の精神」で成り立っています。広島県共済は、1955年(昭和30年)の設立以来、60年以上の長きにわたって広島県内の中小企業の安心を支え続けてきました。組合員数約9万5千人、契約額約7246億円という実績は、全国の同業共済組合でもトップクラスの規模。広島県共済は、中小企業を対象とした県内唯一の共済協同組合として、こらからも中小企業者のセーフティーネット、そしてサポーターとしての使命を果たし続けます。

事業・商品の特徴

現場の中小企業者の声を反映した「形の無いモノづくり」を推進

当組合は、発足以降、地元広島に根付いた共済として、本県の中小企業者のニーズにマッチした商品開発や福利厚生支援サービスを充実させ、県内の中小企業者の安心を支え続けています。火災共済や生命傷害共済など、当組合が提供する商品(共済制度)のほぼ全てが、職員が現場の中小企業者の声を拾い上げて開発し、更にその声を吸い上げて磨きをかけてきたものです。「モノづくり広島」の系譜を受け継ぎ、「形の無いモノづくり」に私たちは取り組んでいるのです。

戦略・ビジョン

広島県内の中小企業との力強い「絆の力」で更に前進します

近年私たちが積極的に取り組んでいるのが、共済制度の枠を超えた相互扶助のシステムづくり。中小企業の福利厚生支援サービスの一環として実施している、広島県を中心に中国地方の約2300件の観光・グルメ等施設と提携した優待割引サービス「エルフル」もその一例です。福利厚生を媒介にして、地域の組合員と契約者とが結ばれます。将来は、組合員同士が情報を共有し、積極的に活用することでそれぞれの事業の活性化に役立つネットワークづくりを目指します。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

■私たちの共済制度推進のパートナーである商工会議所や商工会、各種協同組合への支援活動、災害等への補償業務、また事業の運営や福利厚生サービスの提供に欠かせない社内システムやアプリの運営・活用など、広島県内の中小企業者を守り支えるという目的に向けて、それぞれの得意とする分野で力を発揮して頂きます。若くてもしっかりと仕事を任せる風土のもと、大きく成長してくれることを期待します。

会社データ

8月5日更新【新型コロナウイルス感染症への対応】 【WEB開催】 1 WEB説明会
   動画説明会を配信中です。エントリーいただいた方へ、URLをお知らせしています。

2 説明選考会について
  現在、対面形式の説明選考会の実施は休止しています。
  新たに実施する場合は、リクナビからお知らせします。
事業内容 【中小企業者のための広島県内唯一(OnlyOne)の共済協同組合】
 広島県共済は、中小企業者のための広島県内唯一の共済協同組合として、「相互扶助の精神」のもと、県内の商工会議所や商工会、各種協同組合など中小企業関係団体をパートナーに、自社で開発した火災や生命傷害などの共済制度の普及推進を行うとともに、契約者に万一の災害や病気、ケガなどの際には、共済金の迅速な支払いにより中小企業者の事業の立ち直りを支えています。
 また、24時間の電話健康相談サービスや、広島県を中心に中国地方約2300件のレジャー、宿泊、温泉、グルメ等の施設と提携した優待割引サービスの実施など、中小企業の福利厚生サービスの支援を行い、これらを通じ地域の活性化にも貢献しています。
 広島県共済は、県内中小企業者の万一の際のセーフティネットとして、またサポーターとして機能する共済協同組合です。
設立 1955(昭和30)年11月18日
出資金(資本金に相当) 5億6,049万円(2019(平成31)年3月)
総資産 52億3162万円(2019(平成31)年3月)
共済掛金(売上高に相当) 20億8,489万円(2018(平成30)年度)
代表者 理事長 林恵介
事業所 本部/広島市中区竹屋町4-17 県火災ビル
東部営業所/福山市西町2-10-1 福山商工会議所ビル7階
従業員数 60名(2019(令和元)年10月1日現在)
沿革 1955年 中国商工共済協同組合設立
1959年 広島県火災共済協同組合に改組
1968年 全国的に先駆けて広島県傷害共済協同組合設立
1973年 広島県中小企業共済協同組合に名称変更。
      以後、広島県火災共済協同組合、広島県中小企業共済協同組合の2組合で事業推進
1981年 総合火災共済取扱開始
1983年 通商産業大臣表彰 組合受賞
1988年 「あんしん積金」取扱開始
1991年 商工会の共済制度「かがやき」取扱開始
1995年 中央会の共済制度「福利共済」取扱開始
1996年 福利厚生制度「エルフル」開始
1997年 「自動車事故見舞金共済」取扱開始
1998年 「新労災共済プラン」取扱開始
2000年 「所得補償共済」取扱開始
2007年 「自動車事故費用共済」取扱開始
2009年 中央会の共済制度「まかせんさい」取扱開始
2010年 生衛連の共済制度「せいえいくん」取扱開始
2013年 「経営者支援共済」「地震危険補償特約」取扱開始
2014年 広島県火災共済協同組合、広島県中小企業共済協同組合 合併
2015年 「シニア共済」取扱開始、「創立60周年記念式典」開催
2018年 「あんしん積金」30周年
2019年 「労災費用共済」取扱開始
広島県共済の使命、行動指針 ■使命
  中小商工業者に万一の際の立ち直り資金を供給すると共に
  明るく生き生きと事業に邁進出来る環境を創ります

■行動指針
【縄文式にして最先端】
  仕事は常に縄文式、知識・装備は最先端を実践します
【地域でいちばん】
  人と地域の中に生き、気持ちのやりとりを大切にし、地域でいちばんを目指します
【High Quality】
  研ぎ澄まされたQuality高い仕事をします
【先取の気風】
  先取の気風を大切に、常に前向きに、挫けず全力で取り組みます
【笑顔と暖かい心】
  常に笑顔と暖かい心で人に接し、自分を高めます

連絡先

〒730-0048 広島市中区竹屋町4-17(県火災ビル)
TEL:082-243-2221(代表)
採用担当部:総務部
E-mail:smatsuoka@kyosai.or.jp
ホ-ムペ-ジ:https://www.kyosai.or.jp/recruiting/
掲載開始:2020/03/01

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