小柳建設株式会社オヤナギケンセツ

小柳建設株式会社

建築/インフラ/浚渫/発掘調査/緑化/環境/災害復興/橋梁・ダム
業種 建設
住宅/建築設計/建設コンサルタント/インターネット関連
本社 新潟、東京

先輩社員にインタビュー

M・I(24歳)
【出身】De Anza College  Liberal Arts ; Business and Computer Information Systems 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 建設工事の施工管理業務/現場での安全・出来形・写真管理の仕事
私が今担当している仕事は、土木現場での「安全」と「写真」の管理を担当しています。写真管理では、毎日の進捗状況やどのような資材を搬入し使っているかなどを写真に納め、竣工時には提出書類として発注者に提出します。安全管理では、現場で働く協力業者さんに毎日無事故で仕事が終えられるよう朝礼時に、危険なポイントとそれに対する対策を確認し、現場巡視時に危険なポイントがあれば注意や呼びかけをしています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
工事が完成して実際に構造物が使われるようになった時
入社して一番最初に担当した現場ではバイパスを通す工事でしたが、現場の特性として、農地に面しているということと工期が2月から9月までと農繁期をまたがっての工期だったため、耕作者が現場に入ってくることもあり、耕作者とのトラブルや事故が工事の課題として挙げられました。しかし、近隣住民の方々とのコミュニケーションをしっかり取り、安全面に留意した結果、無事故・無災害で現場を完成させることができました。工事が完成すると、地域住民の方から「ありがとう」という言葉を言って頂けました。感謝の言葉をいただけたときは、今までの苦労も忘れるくらいやってよかったなと感じ、世のため人の為になっている仕事なんだと改めて感じることもできました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 今までにない建設業の形を作ろうとしているから
私自身、学生時代にITを用いて効率の良い働き方ができないか、ずっと考えていました。小柳建設の説明会に参加した時、社長からホロレンズの話を伺い、まさに私が想い描いていたビジョンを成し遂げようとしている会社だと感じ、興味を持ったのが最初のきっかけでした。そこから選考などを通して社長の考えを伺う機会が何度かあり、社長が日本人的な考え方ではなく、海外的な考え方だと感じたのも入社の決め手の一つでした。また、若い人が活躍できるフィールドがあり、会社が実力主義ということも魅力的でした。
 
これまでのキャリア 土木事業部(今年で2年目)

この仕事のポイント

職種系統 施工管理
仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事
仕事のスタイル 機敏なフットワークと行動力が必要な仕事
仕事で身につくもの 交渉力・折衝力が身につく仕事
特に向いている性格 常に新しいものに敏感な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動は人生の中でも自分の将来を決める岐路だと思います。周りの意見や世間体を気にせず自分の考え・意見を第一優先に!まずは自分に自信を持ってください。

小柳建設株式会社の先輩社員

建設業の営業/大型案件から一般住宅まで様々な案件に携われます

建築事業部 建築営業部
Y・N
長岡造形大学 建築環境デザイン学科

採用・研修/説明会から入社、その後の教育まで。社員の成長に寄り添う仕事

採用研修チーム
S・D
新潟大学/東京都市大学 新潟大学大学院 自然科学研究科/東京都市大学 環境情報学部

採用・研修

採用研修チーム
Y・K
新潟医療福祉大学 医療経営管理学部 医療情報管理学科

建設現場の施工管理/更地から建物ができるまでの工程を間近で感じる仕事

建築事業部
K・T
新潟工科大学 工学部建築学科

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