小柳建設株式会社オヤナギケンセツ

小柳建設株式会社

建築/インフラ/浚渫/発掘調査/緑化/環境/災害復興/橋梁・ダム
業種 建設
住宅/建築設計/建設コンサルタント/インターネット関連
本社 新潟、東京

先輩社員にインタビュー

採用研修チーム
S・D(30歳)
【出身】新潟大学/東京都市大学  新潟大学大学院 自然科学研究科/東京都市大学 環境情報学部 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 採用・研修/説明会から入社、その後の教育まで。社員の成長に寄り添う仕事
私は、採用業務、社内研修の企画・運営を担当しています。具体的には、採用計画の立案、説明会の企画・運営、内定者交流イベントの実施、入社後の教育に至るまで全てに携わります。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
社員の成長を目の当たりにできることが一番の喜び!
私がこの仕事の好きなところは、社員の成長を目の当たりにすることができるところです。
説明会で出会った学生が選考に進み、4月に小柳建設の社員として入社式を迎え、その後の新入社員研修、半年後のフォロー研修を通して社員の成長を目の当たりにできるのは、採用担当者ならではの魅力だと思います。また、入社して初めての現場で竣工を迎えたときの感動を嬉しそうに話ししてくれたのはすごく嬉しかったです。その建物を見る度に、その子の顔が浮かびます。
また、ここまでやりがいを感じられるのは、ボトムアップの社風があるからだと思います。私自身も入社2年目から新卒採用担当者として配属され、失敗はたくさんしましたが、その分学びも感動も倍でした。若いころからたくさんのチャレンジ・失敗をさせていただけることは、小柳建設の魅力です!
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 将来を見据えた"チャレンジ"がすごい!
私が小柳建設を選んだ理由は、難しい事でもそれが世のため・人のためになるのであれば、果敢にチャレンジしていくその考え方・姿勢に共感したからです。
その一つの例が、弊社の環境保全事業の取り組みです。今でこそ環境に配慮する取り組みはどの産業でも当たり前のこととなってきていますが、弊社が環境保全事業に着手したのは1988年。バブル真っ只中で、まだ環境への配慮は二の次という時代の中で、「浚渫」という河床の土砂を掘削する工事において、自然・人間環境に負荷をかけることなく工事をすることができる、世界でも唯一の技術を開発しました。今では、マイクロソフト社との連携によるプロジェクトHolostructionなど、IT技術を活用した働き方改革にも積極的です。
 
これまでのキャリア 総務(1年間)→人事(現職・今年で5年目)

この仕事のポイント

職種系統 人事・労務
仕事の中身 生活基盤や社会インフラを作り上げる仕事
仕事のスタイル 何人もの人を動かすリーダーシップが問われる仕事
仕事でかかわる人 一般消費者・利用者と接する仕事
仕事で身につくもの プレゼンテーション能力が身につく仕事
特に向いている性格 人前で話すことが得意な人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

私から皆さんへのアドバイスは、その会社のビジョンに共感性があるかどうかを見極めることをしてほしいということです。そのために、できる限りたくさんの会社を見る、社長や役員クラスだけでなく、若手社員も会社のビジョンにコミットした動きができている会社なのかどうかを座談会などで確認する、この二つをしていただくことをお薦めします!入社してからギャップを感じてすぐに転職というのは非常にもったいないですよね。皆さんの就職活動の成功を応援しています!

小柳建設株式会社の先輩社員

建設業の営業/大型案件から一般住宅まで様々な案件に携われます

建築事業部 建築営業部
Y・N
長岡造形大学 建築環境デザイン学科

採用・研修

採用研修チーム
Y・K
新潟医療福祉大学 医療経営管理学部 医療情報管理学科

建設現場の施工管理/更地から建物ができるまでの工程を間近で感じる仕事

建築事業部
K・T
新潟工科大学 工学部建築学科

建設工事の施工管理業務/現場での安全・出来形・写真管理の仕事

M・I
De Anza College Liberal Arts ; Business and Computer Information Systems

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