株式会社デジサーチアンドアドバタイジング
デジサーチアンドアドバタイジング
2021

株式会社デジサーチアンドアドバタイジング

WEB【広告・コンサル・企画・ブランド運営・企業再生・投資】
業種
広告
インターネット関連/コンサルタント・専門コンサルタント/出版/教育関連
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

全部1人で出来る。だから作品と呼べる仕事が出来る。

本物なのに埋もれてしまっているものがある。価値が認められないなんておかしくないか?そんな思いで、良い商品を発掘し、世に出すのがデジサーチの仕事。入社したなら、自らのクリエーションでその商品を魅せる最高の舞台を作りあげてほしい。舞台を創るツールは【投資】【広告】【画像】【文章】【コンサルティング】【商品企画】。自分で決定する事により作品になる。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

クリエーター集団であり、コンサルタント。そして投資家でもある

最大の特徴は、全てを1人で決定・実行出来るということ。【商品企画責任者】【アナリスト】【カメラマン】【コピーライター】【WEBデザイナー】【店舗運営責任者】【広告ディレクター】【コンサルタント】【投資責任者】etc...分業して行われることが多いこれらの職種全てを1人で行い、決定しています。1人が1つのブランドを専任で担当し、クリエーティブな仕事、戦略のすべてに責任者として関わります。「請負仕事をしない」「自社も投資」「分業しない」「上司がいない」などのデジサーチの特徴的なブランディング手法・組織論は経産省から表彰され、これまでNHK『クローズアップ現代』や日本経済新聞一面でも特集・取材されてきました。

事業優位性

1.分業しない、上司がいない。

いつの時代も名作は、1人の発想と決断から生まれてきました。あの発明も、あの小説も、そのスマートフォンも。だから、本物を世に出すために、デジサーチでは分業しません。1人、1つのブランドを担当し発想、決断、実行することで一貫したブランディングが出来ると思っています。また全員が1人、1つのブランドを持つことにより同じ働き方を分かち合う仲間となります。

事業優位性

2.請負型ではなく投資型

どれだけ良いものでも、埋もれてしまっている作品を世に出すのは、当然ながら並大抵のことではありません。倒産企業の再生であれば、救命医療のような待ったなしの決断の連続が訪れることもあります。そこで必要になるのは、自らが良いと思ったことをそのまま実行できる最終決定権限。お金を貰って言われた通りに作る請負仕事ではその決定権がないため、デジサーチでは一切請負はせずに自社でも投資を行い、報酬も販売金額に応じた成功報酬型で本気で、とことんブランドと付き合います。

会社データ

■ココが特徴 ※ ただいま、インターンへの申込受付中。 ※

6/10 or 6/11 いずれかをお選びください

*申込多数となり、当日の席に限りがあるため満席の場合はご容赦ください。

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〈メインフレーム事業〉
クリエーターが独断と偏見で『ゼロ→1』を生み出す
ブランド構築事業
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デジサーチは、スタッフ全員がクリエーター。
「自分はこれが良い!」と信じるモノやブランドを、できるだけ純度高くピュアに研ぎ澄まして、世に生み出すために、1人1人のクリエーターが商品開発、文章、写真、広告、WEBデザイン、サイト運営のすべてを行います。目、耳、手、鼻、口。五感を毎日フル回転。

例えるなら、1人1人が独立したメディアや雑誌の“編集長”のような存在。それぞれのクリエーターの“色”を出しやすくするために、いわゆる“上司”の許可がないと世に出せない、とならないように、全員が同じ権限を持つ組織にし、それぞれのクリエーターが独断と偏見でモノを創っています。
オンラインショップの成功率が市場平均1%と言われる中、この働き方・組織論で、成功率はこの10年間で80%、この5年間で100%。伝統工芸の復活や老舗企業の再生を手掛けたり、提携から7年後に上場した企業もあります。

そして、社内だけでなく社会に良いインパクトを与えるクリエーター達を支援するために、関東財務局から第2種金融商品取引業者として登録を受け、投資型クラウドファンディングの運営や財団の設立など、金融やテクノロジーでアイデアの実現を加速できる体制を整えてきました。

クリエーターにとって良い環境は、裏を返せば、失敗しても言い訳できない環境とも言えるかもしれません。でも、そのなかで、ときに仲間たちとアイデアを出し合い、ときに独り静かに考え抜くことで、クリエーターが捻り出したプロダクトや言葉、写真は、強くしなやかに、遠くまで多くの人に届くと信じています。

<具体的な仕事内容のキーワードは・・>
【商品開発】【コピーライト】【写真撮影】【webデザイン】
【投資】【データ分析】【サイト構築・運営】【広告】 など。
■デジサーチが考えていること “ 私たちは、クリエーターが集い
価値あるブランド・商品を、応援したり、投資したり、
ブランディングすることによって世の中に出す会社です。”

~ ~ ~ ~ ~ 
共感できる価値や夢を持っていながらその良さが埋もれているものは数多い。
WEBを最強のブランディングツールととらえて、
商品の作り手のぬくもり、伝統・感動を多くの人に伝え
そのすばらしさを埋もれたままにさせないこと。
これを、不変のミッションとして取り組んでゆきたい。
~ ~ ~ ~ ~ 
■受賞履歴 弊社独自の「教えて、任せて、評価する」スタイルが評価され、
日本の ベンチャーを表彰する制度【 ジャパンベンチャーアワード 】 で 
「わが国の経済の発展に寄与すると認められる・・」とのことで、特別賞を受賞いたしました。
また、【 日本最大の経済紙で一面に特集 】されるなど、様々な評価をいただきました。
■これまでの実績 全員が等しく、ブランドを経営し投資するクリエーター(=CCO)集団。
ブランディングとECで企業再生ができる唯一の会社です。

老舗メーカーの海外展開に成功した事例や
国から表彰された実績があり、
最近では、出資先企業がネット売上高比率51%で株式上場をしました。

ほかにも

◆ ネット売上げゼロの企業を【1年】で年商約6億円に
◆ 【1日】で業界最大級老舗メーカーのネットショップ立ち上げ
◆ 経済産業省【ジャパンベンチャーアワード委員長特別賞】受賞
◆ NPO法人の【若手起業家発掘】プロジェクトにてゼミ開催
◆ ゴールドマンサックスやGoogle、経産省などから【講演オファー】多数
◆ 成長する【組織論】がNHKの取材・研究対象に
◆ 日経ビジネスオンラインからインタビュー取材
◆ 早稲田大学・慶應義塾大学MBA、国立大学から依頼を受け講演
◆ 【日本初のソーシャルインパクトボンド】スキーム設計・適格機関投資家として出資も

などの特徴が。

また、国内で先駆けて実践型インターンを展開した企業でもあり

― インターン生による売上実績断トツ日本一
― 入社6ヶ月のインターン生が倒産企業の再生に成功
― インターン実績が国から表彰
― 日経BPの依頼でインターン本を執筆

と、インターンについても様々に特徴を持った企業です。
◆◇デジサーチと広告業界との違い 一見、クリエーター系の職業といえば、広告業や広告制作業、広告代理店
と近いのかと思われるもしれませんが、全く違います。

一部業務は被っていますが、大きく違うのが【請負】【自主】 の違いです。

デジサーチは広告を作るのではなく、ブランディングイメージの構築をします。
そのために、当然広告は利用しますが、その広告のイメージや製作も自分達で
行なったり、一部外部に製作を依頼したりしますが、ディレクションは
デジサーチのスタッフが行ないます。

製作物のイメージ決定権があるのはあくまでもデジサーチなのです。
例えば広告制作業の場合、決定権は発注者にあります。それに対して
デジサーチは発注する側もしくは、自分達で作る のいずれかになります。

デジサーチの中に請負仕事は一切ありません。

クリエーターの集団ですので、ほとんどの広告は自主制作になり、そしてデジサ
ーチのスタッフがクリエーションの良し悪し、方向性などの最終決定者になりま
す。いわば、オリジナルブランドを作っているオーナー兼デザイナーのような仕
事になるのです。

広告代理店との違いは、広告を売るなどの仕事はありません。ブランドイメージ
を構築するために、広告を買う側になります。

デジサーチではブランドを担当するクリエーター自身がどの広告を購入するか
決定します。値段だけでなく、イメージやインパクトも考えながらの仕事になり
ます。
◆◇デジサーチとコンサルティングとの違い デジサーチが、ブランドに投資をして、戦略を考える仕事をする事から
ブランド構築のコンサルティングをしているのでは?と思われるかもし
れません。

通常コンサルティングとは戦略を立案し、戦略に対して報酬をもらいます。
コンサルティングの場合、その戦略を実行して失敗しても、報酬はもらう
のです。

それに対して、デジサーチは自らのお金を投資したり、プロジェクトに
必要な費用の一部を会社が負担して、戦略を立案し、【実行】までします。
そして成功した部分から報酬を得るのです。
パートナーとして、より深く関わるところが、デジサーチとコンサルティングの
違いと言えるかもしれません。
◆◇デジサーチと金融業界との違い たとえば、銀行は企業に対してお金を貸します。一般に融資というものです。
しかし、銀行は基本的には「現時点で好調な会社」にしか融資をしません。
これは、融資と言う行為は貸したお金を返してもらうことを一番重要だと考え
ているからです。
だから本当に才能があり、今から伸びる可能性のあるところにはなかなか融資の
許可はおりません。その意味で保守的と言えます。

それに対して、投資(株式など)は「将来的に好調が見込める会社」にお金を
投下する行為を言います。現時点ではなく将来性を評価するのが特徴です。
ただしほとんどは株式で投資して、3年~5年で回収することを目的とするため、
良い意味でも悪い意味でも短期での結果を求められてしまいます。
そのため短期的な視点になりがちで、良いものを長く、ブランドを育てたり
クオリティーを優先したいと言う企業には向いていないかもしれません。

デジサーチでは、【ブランドに投資】するのですが、それは株式ではなく商標に
対して投資をします。そしてブランドが育って売り上げが多くなったときに、
売り上げの一部を報酬としていただきます。

その意味で「投資はするけど育てる」というスタンスで仕事をしています。
そのため国内老舗ブランドや欧米ブランドでもオーナーの想いが強いブランドが
パートナーとなっています。
■デジサーチと近い概念の言葉! いろいろな経営用語や、組織論の言葉の中でデジサーチのビジネスや考え方と近いものをここでは列挙します。

(あくまでも、皆さんにイメージして頂くうえで伝わりやすくするためなので、弊社に来て頂く際に知らなくても全くかまいません)

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       デジサーチと近い概念の言葉
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・インパクト投資
・ブロックチェーン
・分散型
・スマートコントラクト
・ICO(トークンセール)
・シェアリングエコノミー
・P2P
・ディープラーニング
・シンギュラリティ
・オープンイノベーション
・スマートデバイス
・IoT
・パーソナルファブリケーション
・ファブラボ
・DIY
・MAKERS
・クリエイティブデモクラタイゼーション
・アジャイル
・リーンスタートアップ
・オープンプラットフォーム
・クラウドファンディング
・マイクロファイナンス
・データサイエンティスト
・データデザイン
・モチベーション3.0
・デレゲーション
・UX
・アフォーダンス
・認知心理学
・自発行動心理学
・行動心理学
・行動経済学
・生態系ビジネス
・サステナビリティ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■イベントや行事 月に1度は全員が通常の業務をはなれて
集まる「全体会議」を開催。

日ごろ共有できない細かな情報交換をしたり
コミュニケーションの場として活用しています。

スタッフ同士が企画を持ち寄りイベントを開催することも。
過去には東京ドーム貸切で野球対戦などのスポーツをしたり、
公園でバーベキューをしたり、ゲームを行ったりなど。
他にも各分野のプロフェッショナルを招いての講座なども開催し、スキルアップの場ともなっております。

時にはレジャー要素も加えながら、月に一度集まっています。
代表からの一言
~ ~ ~ ~ ~ ~ 

皆さんこんにちは、デジサーチの黒越と申します。
「経営者でもクリエーターでもある働き方」ってきいてピンとくる人は
あまり多くないかも知れません。

「クリエーター」と「経営者」。
まったく異なる職業に思う人もいるかもしれません。
ところが、近年クリエーターの能力が経営者にとって重要だと
言われ始めています。

経営者やリーダーにとって、表現すること、
例えばわかりやすい言葉で戦略を伝える技術。
ネットによる口コミ時代における企業戦略。
いずれも経営者にクリエーターとしての能力が求められます。

スティーブ・ジョブズの例などあげればきりがありませんが、
クリエーターとしての能力を持った経営者を育成するには、
現場で立ち上げ経験をしないとなかなか磨かれません。

デジサーチでは、
すごくよい商品を持っていたり、
伝統工芸の技術を持っているが世の中にまだ知られていない企業に投資をし、
その責任者にデジサーチのクリエーターが就任します。

重要なのは、デジサーチのスタッフは「事業の立ち上げ責任者」になれること。
だから「クリエーターとしての能力が磨かれた経営者」の能力がつくことになります。

責任者ですからデジサーチでは、何年かするとクリエーション以外にも
投資したブランドの経営者として財務戦略も管理する立場になります。

デジサーチでは現在、
関東財務局に登録をしクラウドファンディング事業も展開しています。
銀行やベンチャーキャピタルが従来投資に積極的でなかった“共感ブランド”に
投資をしたいと思っています。
また、起業したい、でもIPO(上場)やベンチャーキャピタルは主義に合わない、
といったソーシャルアントレプレナーの方々にもクラウドファンディングを通じて
投資をしていこうとしています。

2017年6月、日本初めてのソーシャルインパクトボンドのスキームを設計し、
適格機関投資家として出資もするなど、社会を良くする新しい仕組みをファイナンスの面から
構築する取り組みも政府・自治体と始めています。

興味がある方、ぜひセミナーに来てみてください。

~ ~ ~ ~ ~ ~ 
事業内容 (1) インターネットを応用したビジネスの企画、開発、運営
(2) Webショッピングサイトの制作・コンサルティング
(3) インターネットショップの運営
(4) 小売店舗ブランドイメージ構築コンサルティング
(5) 上記分野の調査、コンサルティング
(6) 第二種金融商品取引業、クラウドファンディング事業
(7) メディア制作・運営 など
代表者 代表取締役 黒越誠治
事業所 本社/東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイス27F
資本金 5,000万円
従業員数 45名
社員出身校 東京大学、京都大学、一橋大学、東京藝術大学、大阪大学、北海道大学、早稲田大学、慶應義塾大学、横浜国立大学、立命館アジア太平洋大学、上智大学、首都大学東京、東京外国語大学、神戸市外国語大学、東京女子大学、筑波大学、明治大学、中央大学、東京学芸大学、大阪府立大学、南山大学、国際基督教大学、会津大学
売上高 非公開

※弊社は老舗や色々なブランドと提携しており、
 弊社業務として投資、コンサルティングに関わっております。

 そのため、提携ブランドの売上高などが弊社売上から公になることを避けるため、
 ブランドホルダーと弊社は、売上高を非公開にする契約を結んでおります。

 そのため、ここでも売上高を非公開にしております。
 (他の有名ブランドも売上高は非公開にしているところが多いためです)
設立 2000年3月8日
デジサーチHP http://www.digisearch.co.jp
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