日本写真判定株式会社
ニホンシャシンハンテイ

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業種
放送
広告/スポーツ・フィットネス・ヘルス関連施設/レジャー・アミューズメント・パチンコ
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

公営競技場運営のさまざまな業務分野における実績とノウハウを生かしてトータルマネジメント事業を推進していきます。
収益力の向上を目指して、地域貢献をスポーツ振興へとつなげる活性化施策に取り組みつつ、常にお客さまの立場に立ち、より多くのファンを惹きつけるアイディアを具現化します。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

サイクルスポーツを日本のメジャースポーツ・文化に!

当社は、公営競技の運営にまつわる業務に広く携わっています。企画・運営からはじまり、広報や収益力向上策の検討など、当社が得意とする領域は非常に広いのが特徴。私たちは、現在はマイナースポーツであるサイクルスポーツを、日本のメジャースポーツに変えていきたいという熱い気持ちを抱いています。地方自治体や地域住民とも協力し、共生しながら運営していくことが、私たちの目標です。ゆくゆくは、サイクルスポーツを通じて、地域の活性化を図りたいと考えています。地域住民とともに、地域を盛り上げたいという意欲がある皆さんのご応募を、お待ちしています!

仕事内容

企画立案、運営、広報など幅広い業務に携わりスキルアップ

新入社員の皆さんには、総合職として幅広い業務に携わってもらいたいと考えています。メインで募集しているのは、レジャー関連の業務を担当する職種。あわせて、スポーツ関連業務の担当者も募集しています。どちらも、イベントの企画立案、運営、広報などさまざまな業務に触れながら、あらゆる分野の理解を深めることができます。さまざまな業務に携われるからこそ、スムーズなキャリア形成も実現しやすく、責任感のある仕事を通じてステップアップしていきたい人にも最適な環境です。地域社会の活性化とともに、自分自身のキャリアアップも目指してください。

社風・風土

風通しのいい社風のなか、自己成長を目指せる環境

当社には、風通しのいい社風が根付いていることが特徴。幹部の社員も、年齢や経験に関係なく社員一人ひとりの要望や意見に耳を傾けています。魅力的な意見があれば、積極的に取り入れていく柔軟な姿勢も忘れません。同時に、一人ひとりの人材に兼務を推奨しています。新入社員もさまざまな業務をまかせるため、前向きに成長していくことができます。兼務によって、特定の部署だけでなく他部署との交流が増えることも魅力。顔なじみの社員が増えることによって、社内の活性化にもつながっています。多くの人とかかわりあいながら、柔軟な社風のなか自由に活躍したい人は、ぜひお気軽にご応募ください!

会社データ

事業内容 公営競技場の包括運営(開催業務受託および事業再生コンサルティング)、各種イベントの企画・提案・実行、公営競技およびアマチュア競技の着順判定写真撮影業務、審判業務用VTRの撮影・録画・放映業務など
設立 1957年9月3日
資本金 3,000万円
従業員数 724名(2019年11月現在)
売上高 71億2,400万円(2019年3月期)
代表者 代表取締役 渡辺 俊太郎
事業所 ■本社
東京都千代田区富士見2-4-11

■富山事業所
富山県富山市岩瀬池田町8-2(富山競輪場内)

■千葉事業所
千葉県千葉市中央区弁天4-1-1(千葉競輪場内)

■松阪事業所
三重県松阪市春日町3-1(松阪競輪場内)

■京都事業所
京都府向日市寺戸町西ノ段5(京都向日町競輪場内)

■広島事業所
広島県広島市南区宇品海岸3-6-40(広島競輪場内)

■山陽事業所 
山口県山陽小野田市大字埴生字赤松700(山陽オートレース場内)

■東日本事業所
東京都千代田区富士見2-4-11 

■中部事業所
愛知県名古屋市中村区名駅5-16-17(花車ビル南館5F)

■西日本事業所
岡山県岡山市北区本町3-13(イトーピア岡山本町ビル4F)

■九州事業所
福岡県福岡市博多区中洲3-7-24 (ゲイツビル3F)
沿革 ●昭和14年 創業者渡辺俊平が、幻となった第12回国際的スポーツ大会組織委員会における、科学施設研究会委員会の写真分科会主査として写真判定の研究に従事

●昭和25年 写真判定用スリットカメラ発明(ホトフイニカメラと命名)、判定線が入るスリットカメラで、通産省より「優秀発明」に認定される、船橋オートレース場にて写真判定業務を受託

●昭和33年 東京で開催された第3回アジア競技大会の陸上競技において写真判定業務を担当

●昭和39年 第18回国際的スポーツ大会で陸上・自転車・漕艇競技において写真判定業務を担当

●昭和43年 東京都優秀発明展で「競走着順判定装置」が科学技術庁長官賞を受賞

●昭和52年 コーナーカメラ旋回装置を開発

●昭和62年 スタート用電子ピストルを開発

●平成3年 第3回世界陸上東京大会で陸上競技において写真判定業務を担当

●平成4年 国際的スポーツ大会にて2型電子スリットカメラが採用される、陸上・自転車・漕艇・カヌー競技において写真判定業務を担当

●平成26年 電子スリットカメラ(デジタルフィニッシュ)が
(公社)日本トライアスロン連合公認の機器となる、船橋・山陽オートレース場のトータルマネジメント業務開始

●平成27年 東京都スポーツ推進企業として認定

●平成29年 京都向日町競輪場のトータルマネジメント業務を開始、代表取締役の渡辺俊太郎がJCF常務理事に就任
ホームページ http://www.shashin-hantei.co.jp/
2021
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