株式会社田山大理石
タヤマダイリセキ
2021

株式会社田山大理石

石工事/建築工事/左官工事/土工工事/ブロツク工事/内装仕上工事
業種
建設
建材・エクステリア
本社
熊本

私たちはこんな事業をしています

私たちは、建築用石材の施工や加工販売を手がける、熊本県上益城郡益城町の会社です。大手ゼネコンが受注するさまざまな建築物の石工事を中心に、九州・沖縄エリア全域で業務を行っています。建築物を守り、支えると同時に、美観や人々の安全・安心を実現する建築用石材。私たちはそのプロフェッショナル集団として、高度な専門性を発揮すると同時に、次世代の育成に努めています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

桜町再開発工事の石工事など、九州エリアの大型案件の実績多数!

石工事とは、世界各地で産出される石を加工し、指定の場所に指定のサイズで取り付ける工事です。取り扱う石材の種類は、数百種類以上におよびます。建築物の重厚な雰囲気を醸し出し、高級感のある空間を演出するために必要な工事ですが、それぞれの石の特徴を理解し、その特性を活かして適材適所に配置します。私たちは、清水建設や大林組、鹿島建設といった大手ゼネコンの下請け工事をメインに、九州全域で石材の施工を展開。2018年10月時点では、熊本の新しいランドマーク、桜町再開発工事の石工事を担当しています。これまで熊本駅新幹線乗り場や、在来線八代駅、玉名駅、博多駅などの壁面・床面を担当。沖縄美ら海水族館も私たちの施工です。

事業・商品の特徴

とても奥が深い石工事、学べば学ぶほど面白い仕事です

建築用石材は、天然石から人造のものまで、さまざまな性質や特徴を持っています。その特徴を活かしきるには、豊富な知識はもちろん、長年にわたって培ってきた経験や技術も欠かせません。皆さんも入社後は覚えることの多さに圧倒されるかもしれませんが、一つひとつ着実に身につけていただければOKです。石材の加工には、一次加工と二次加工があります。一次加工は、大きな石を薄い板状に切断して、表面を自動研磨機で研磨します。二次加工は、現場で必要なサイズに切断したり、細かい部分を手作業で研磨したり、仕上げ工事を行ったりします。また、当社は建築用石材の加工や販売も行い、九州各地のさまざまな建築物に使用されています。

会社データ

事業内容 ◆建築用石材の施工および加工販売
設立 1976年
資本金 1000万円
従業員数 10名(2018年10月時点)
売上高 219,126,818円(2017年度)
代表者 代表取締役 田山 利昭
事業所 【本社】
熊本県上益城郡益城町広崎479-8
沿革 1976年 創業
ホームページ https://www.kensetumap.com/company/482383/
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