株式会社光文社
コウブンシャ
2021
業種
出版
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

◆週刊誌「女性自身」「FLASH」や、「JJ」「CLASSY.」「VERY」「STORY」「美ST」などの女性月刊誌、生活情報誌「Mart」や文芸誌などを発行。

◆文芸書、ノンフィクション、文庫、新書、コミックなどあらゆるジャンルの書籍を出版。

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

読者が求める情報を提供し、時代をリードし続ける総合出版社

光文社は雑誌・書籍の総合出版社として、時代の空気を満載したコンテンツを提供しています。雑誌自体の売り上げ・広告収入ともに絶好調の女性ファッション・ライフスタイル誌「CLASSY.」「VERY」「STORY」などを中心に、出版不況と言われるなかでも高い収益を上げています。雑誌の媒体力と“読者力”を生かした商品開発で、有名ブランドとのコラボ商品やオリジナルブランドなど、通販事業にも積極的に取り組んでいます。書籍も、電子書籍や小説の映画化・ドラマ化など、強力なコンテンツを活かしたビジネスが拡大を続けています。

仕事内容

入社1年目からページを担当。自ら考え、動き、まとめあげていく

当社の編集部は少数精鋭です。配属後すぐに担当作家や担当ページを持ち、雑誌では半年もすると20数ページにわたる特集を担当することも。企画力・発想力が求められるだけに、旺盛な好奇心や幅広い興味、思い立ったらすぐに行動できる瞬発力が必要です。編集会議では、新人にもベテランと同等の企画提案が求められます。企画が通れば、自分が責任者として第一線で活躍するライターやカメラマンなどをまとめあげていくことになります。取材や撮影現場に立ち会い、プロたちに最高のパフォーマンスを発揮してもらうことも、編集者の大きな役割のひとつ。日々刺激に満ちた仕事です。

戦略・ビジョン

新しい出版文化の創造へ向けて、ともに挑戦していける人材を求む

光文社では、「読者が読みたいもの」を形にしていくことを大切にしています。徹底した読者調査を通して読者のニーズを掘り起こす、それが光文社の原点であり強みです。こうして多くの流行やベストセラーを生み出してきましたが、現代は、Webをはじめメディアのあり方も多様化しています。電子出版やブランド事業、コンテンツビジネス、ライツビジネスなど可能性はさまざまあります。紙メディアで培った編集力と媒体のブランドを最大限に活用し、光文社は新しい「価値」を創造していきます。(総務部長)

会社データ

事業内容 雑誌・書籍の出版など
設立 1945年10月1日
資本金 1800万円
従業員数 291名 / 男180名・女111名(2018年10月1日現在)
売上高 217億円(2019年5月)
代表者 代表取締役社長 武田真士男
事業所 東京都文京区
定期刊行物 【週刊誌】
女性自身、FLASH(フラッシュ)

【女性誌】
JJ(ジェイジェイ)、CLASSY.(クラッシィ)、VERY(ヴェリィ)、STORY(ストーリィ)、HERS(ハーズ)、美ST(ビスト)、Mart(マート)、bis(ビス)

【文芸誌】
小説宝石、ジャーロ(WEBマガジン)
単行本 文芸書、ノンフィクション、翻訳書、光文社文庫、光文社新書、知恵の森文庫、古典新訳文庫、コミック、ムック など
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)