昭和四日市石油株式会社
ショウワヨッカイチセキユ
2021

昭和四日市石油株式会社

出光昭和シェルグループ
業種
石油・石炭
エネルギー/その他製造/その他サービス
本社
三重

私たちはこんな事業をしています

【日本初の石油化学コンビナートの中核企業】
昭和シェル石油(株)と三菱グループの出資により、日本初の石油化学コンビナートの中核をなす石油精製会社として誕生した当社。1日255,000バーレルの原油処理能力は業界屈指であり、当社から生まれる様々な石油製品を日々安定的にお届けすることを通じ、社会に貢献しています。今後も地域と共に歩み、信頼され続ける企業として、みなさんと一緒に成長していくことを目指しています。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

【私たちは日本のエネルギーの“源”である】

出光昭和シェルが仕入れた原油を受託精製し、製品に変えている当社。原油はそのままでは使えず、石油精製装置によってLPガス、ガソリン、軽油、灯油、ジェット燃料、アスファルト、ワックスなどに分離・精製されて初めて活用されます。精製には大規模な設備が必要なので新規参入は難しく、当社は業界内でも屈指の規模を誇るので、安定性はかなりのものです(取り扱い原油:255,000バーレル/日)。当社で精製された各石油製品は出光昭和シェルを通して全国に行きわたり、燃料として、原料として、社会に大きく貢献しています。将来にわたって我々の生活に欠かせない石油製品を安定供給し続けることが当社の使命です。

社風・風土

【仕事はチームで取り組むのが当社のスタイル】

基本的には、新人からベテランまでバランスよく構成されたチームで業務にあたります。危険物を取り扱うので何かトラブルがあっても事故を起してはいけない、という安全への使命がありますが、「若手が成長しやすい環境を作ってあげたい」「誰かが1人で抱え込むような状況は避けたい」という思いが強くあります。だからこそ、当社には世代や年次に関係なく家族のような雰囲気があります。入社時に見る先輩の仕事はカッコ良くて頼もしく、また先輩は後輩をまるで本当の兄弟のように可愛がってくれるのです。入社前は何かしら不安もあるかと思いますが、面倒見の良い人が多いので、何も心配せずに飛び込んできてください。

会社データ

事業内容 出光昭和シェルが輸入した原油を受託精製し、石油製造及び石油化学の原料を安定供給すると共に安全を優先し、環境にやさしい製品づくりを行っています。
設立 1957年11月(昭和32年)
資本金 40億円
従業員数 537名(2018年4月1日現在)
売上高 310億円(2017年度)
代表者 代表取締役社長 伊藤 智明
事業所 本社・四日市製油所/三重県四日市市塩浜町1番地
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