有限会社近藤工房
コンドウコウボウ
2021

有限会社近藤工房

自動車部品・コンポーネント・板金・試作・開発・ものづくり
業種
輸送機器
自動車/専門店(自動車関連)/その他サービス
本社
愛知

私たちはこんな事業をしています

既卒大歓迎!

私たちは、自動車部品やコンポーネントの製造を行っている愛知県豊田市の技術者集団です。そのほかにも板金・試作、開発、さらに周辺機器(治具、金型、ZAS型)などの設計・製作・販売も展開。1959年(昭和34年)の創業以来、60年近くにわたり技術力を磨き続け、日本の自動車産業の発展に貢献しています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

最新車両製造の一部に携われる機会も多くあります

自動車部品の製造や、板金・試作、開発、周辺機器の設計・製作を展開している当社。最新車両製造の一部に携われる機会もある、チャレンジングな仕事をしています。技術職として入社された方は、板金やCADによる図面出しなどを担当。事務職として入社された方は、部品や材料の管理、書類管理、電話応対などにあたっていただきます。いずれの職種も先輩がついてフォローしますので、イチからステップアップしながら成長できる環境。自分が手掛けた部品や技術が実際の車両の一部に採用され、街を走っているのを見るのは、大きなやりがいがあります。

技術力・開発力

世界で誰も成し遂げたことない、新しい技術開発も手掛けています

前例のない、試験的な製造に携わる機会も多い当社。技術を極めたい、新しい開発に携わりたい方にとっては、まさに魅力的な環境といえるでしょう。詳しい業務内容は守秘義務の関係でお知らせできないのですが、安全・安心かつ省エネルギーを実現し、AIによる自動運転など、“未来の自動車(の一部)”をつくり出しているのです。大手自動車メーカーの案件が多く、最新の技術を共有するため、世界でも最先端の環境のもとで仕事ができます。また、技術者同士の交流もあり、新しいアイデアや気づきに触れるチャンスもたくさんあるでしょう。

事業優位性

自動車産業のメッカ、豊田市で約60年の歴史を誇ります

ご存知の通り、当社が位置する愛知県豊田市は、日本の、そして世界の自動車産業のメッカと言える場所。当社は1959年の創業から豊田市で活動を行い、おかげさまで来年は60周年を迎えることとなります。ここまで長く事業を継続できたのも、取引先様や関係者様との良好なリレーションシップや信頼関係があったからこそ。また、働く皆さんの待遇向上や環境改善にも力を入れ、ベテランから若手への技術継承もうまくいっています。これからも働きがいのある会社づくりを目指し、自動車業界、そして地域社会に貢献していきます。

会社データ

事業内容 ◆自動車部品製造業
◆板金・試作、開発、周辺機器の設計、製作
設立 1959年6月
資本金 1500万円
従業員数 正社員19名、アルバイト1名、パート1名
売上高 12億円(2018年4月実績)
代表者 近藤 隆久
事業所 【本社】
愛知県豊田市豊栄町8-43-2
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