株式会社中国放送チュウゴクホウソウ
業種 放送
本社 広島

先輩社員にインタビュー

企画室 デジタルコミュニケーション部
遠藤 貴士(30歳)
【年収】非公開
これが私の仕事 新風を吹かせ!~働きやすい環境づくり と 新しいことへの挑戦!!~
「AIやIoTを調査・研究し、どんどん新しいことに挑戦していこう!」という意味を込めて、2019年5月に「デジタルコミュニケーション部」が新設されました。
まずは、少しでも働きやすい環境づくりをするため、社内の働き方を見直しました。
利便性の向上・業務効率UPに焦点を置いて、様々なツールの選定を行い、社外にいても情報共有できるツールの導入をしました。また、RPA(Robotic Process Automation)というロボットによる業務自動化システムの導入をしました。
現在、各部署に対してどのような仕事を自動化できるのか、精査しているところです。
他にも、情報セキュリティの確保やAI・IoTを用いた新しい可能性の模索をしています。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
「喜んでもらう」それが仕事の魅力!!
今の部署は立ち上がったばかりで、毎日手探りの中、社員が働きやすい環境作り、社員の視点に立った改革を目指して頑張っています。
新しい改革の導入には正直大変なことも多く、社員と協力して話し合いながら進めました。
私は、新しいことに取り組むことが好きなので、悩みながらも、この部署で新しいことに携われることにワクワクしながら仕事をしています。
自分が仕事をした結果として、職場の社員から働きやすくなったと言ってもらえる仕事をすることが今の目標です。
日々の仕事の中での小さなトラブルも、迅速な対応を心掛け、解決したときの「ありがとう」という言葉が日々のやりがいになっています。
これからの放送局として、放送のより良い改革、新しい可能性を探すことに喜びを感じています。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き やりがいのある仕事だと感じた
地域の様々な表情をとるカメラマンをやりたいなと思ったのでこの会社を選びました。『広島家族。』というスローガンを掲げ、地域に根付いた放送局であるところが好きです。カメラマンを希望して入社しましたが,今では様々な部署で経験を積み,カメラだけではなく放送に関わる様々なシステムの運用に携わることができて充実しています。
 
これまでのキャリア 技術局制作技術部(3年8ケ月) → 技術局放送システム部(1年4ケ月) → 企画室デジタルコミュニケーション部(現職)

この仕事のポイント

職種系統 システム運用・保守
仕事の中身 日常生活や身の回りで欠かせないモノやサービスを扱う仕事
仕事のスタイル 多少のリスクにも果敢にチャレンジする精神が必要とされる仕事
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 新しいモノを生み出す力が身につく仕事
特に向いている性格 ヒトの気持ちを理解し、相手に合わせた対応がとれる人向きの仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

就職活動で一番大事なのは『元気』『笑顔』『素直』だと思います。素敵な笑顔で頑張ってください。
※様々なツールを使って新しいことにどんどん挑戦したい人、興味のある人、大歓迎です!!

株式会社中国放送の先輩社員

生放送からロケ取材まで、ラジオ番組制作

ラジオ制作部
大森 美空

スポーツ中継&特別番組ディレクター兼編集マン、スポーツニュースの記者

報道制作局 スポーツ部
山下 塁

スポーツ実況、番組リポーター、ラジオパーソナリティー、ニュースなど

ラジオ局 アナウンス部
伊東 平

生放送番組、スポーツ,イベント中継などの技術業務を担当

技術局 制作技術部
中谷 慎吾

情報ワイド番組「イマなまっ!」のディレクター

報道制作局 社会情報部
村岡 瞳

広島の「いま」を伝えます!

報道制作局 報道部
繁高 主税

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