株式会社ユーラスエナジーホールディングス
ユーラスエナジーホールディングス
2021

株式会社ユーラスエナジーホールディングス

豊田通商グループ/東京電力グループ/再生可能エネルギー/風車
業種
電力・電気
プラント・エンジニアリング/商社(機械)/不動産/その他商社
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

現在世界13カ国で事業を展開しており、国内では最大手、海外でも有数の風力発電事業者です。風力発電所を中心に再生可能エネルギーによる発電所を開発し、そこで発電した電力を販売する事業を営んでいます。1987年という早い段階から風力発電事業に注目し、米国カリフォルニア州を皮切りに、風力発電導入の制度が整備されてきたヨーロッパ、そして日本で着実に風力発電事業を拡大してきました。

当社の魅力はここ!!

事業優位性

1987年という早い段階から、国内をはじめ世界で事業を展開

現在世界13カ国で事業を展開しており、国内では最大手、海外でも有数の風力発電事業者です。発電設備の分散化は、気候変動などによる事業リスク、国ごとのエネルギー政策の転換にともなう事業リスクの2つを低減させるメリットがあります。北半球のほか南半球でも風力発電事業に取り組み、事業地域の拡大も進行中。また、当社は豊田通商(株)と東京電力HD(株)の共同出資会社ということもあり、総合商社のグローバルネットワークと、電力会社の発電所運営・電力系統の技術、ノウハウという、大きなアドバンテージを強みとしています。

社風・風土

目的に向かって粘り強くあきらめず、プロジェクトを前に進める

風力発電は、開発から発電開始まで、早くて7~8年かかる事業です。世界各地の情勢やマーケット情報をいち早くつかみ、好立地を押え、運開にいたるまでには粘り強さが求められます。立地探しにはじまり、風況調査、環境アセスメント、資金調達、電力会社との交渉・調整、許認可などのステップを経て、その後も機材の選定・発注、工事の進捗管理などと続きます。当社は設立期から在籍する商社出身者や、多様な経歴を持つ中途入社社員、出向者などさまざまなタイプの人材が集まっている会社ですが、再生可能エネルギーを普及させるという目標のもと、全員が一致団結。圧倒的な行動力と、シャープな思考を持つ人材が集まる組織といえるでしょう。

会社データ

事業内容 風力および太陽光発電事業
設立 2001年11月1日(2002年9月30日に現商号に変更)
資本金 181億9,920万円
従業員数 339名※(2018年4月1日現在) ※ユーラスエナジーグループ
売上高 当社規定により非公開とさせていただいております。
代表者 代表取締役社長  稲角 秀幸
事業所 本社(東京)、札幌支店、稚内支店
株主構成 豊田通商(株)60%
東京電力ホールディングス(株)40%
関連会社 ユーラスエナジーアメリカ(サンディエゴ)
ユーラスエナジーヨーロッパ(アムステルダム)
ユーラステクニカルサービス
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